お盆にアンコールワットへ。
一見楽しそうに見えるかもしれないが、蓋を開けると意外と過酷。
13時関空発⇒16時上海着
21時上海発⇒24時カンボジアHotel着
なんと12時間の移動…

それだけではなかった……。
何と翌日、首都からアンコールワットへバスで6時間、300キロの道。
しかも地道、道路ガタガタ、道なき道を突っ走る。
次第に車内が暑くなってきた…。
えっ?どうして?まさか…
そのまさかのクーラーの故障。
ちくしょう、ただでさえ寝れない位の道やのに、
まーこれぞカンボジアと気持ち高ぶるが…。
結論、カンボジアへ行く道のりは過酷である。
唯一の楽しみは、風化して徐々に見れなくなっている部分が多いアンコールワットを見れたことか。
一度行く価値は有り。
機会があれば(^ ^)
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