毎日王冠は想定以上に速い馬場と、想定以上のスローペースで究極の瞬発力勝負になり、ディープ産駒の3着内独占という結果に終わりましたね。
あれだけ全頭が道中動かなかったのも、全ては古馬混合に初出走だったソウルスターリングの力量がわからず手探りだったことが原因でしょう。
現3歳のレベルはやはり低いのかもしれません。
もしくは5歳世代が強いのか。
ドゥラメンテ世代はやはり侮れません。
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ブログでは軸馬を発表。
軸以外の相手候補4頭は↓こちら↓で公開してます。
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京都11R
京都大賞典【GⅡ】
◎トーセンバジル
神戸新聞杯で権利をとるも故障で菊花賞回避から2年。じっくり立て直し順調に勝ち上がり5歳を迎え、やっとここで花開く条件での重賞に参戦できますね。
ハービンジャー産駒の強みである、スタミナを活かした坂上からのロングスパートでまとめてすべてを差し切るとみて本命にしました。
休み明け2走目の藤原厩舎です。
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東京11R
グリーンチャンネルカップ
◎ラインシュナイダー
東京ダートは力が抜けていれば逃げ切れますが、このレベルになるとやはり前に行く馬は目標にされて厳しいです。
先行馬と差し馬から狙うのが定石でしょう。
本命は地方G3を勝って勢いのあるラインシュナイダー。
アハルテケステークスでは先行して粘り切れず沈んだものの、距離が1400に短縮されるのであれば持つとみました。人気も手頃で軸にちょうどいいです。
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