本日より、西八王子駅北口前にて、久保井議員と共に朝の街頭をスタートしました。


私からは、2026年という年は、八王子市として進めてきた、複合施設・桑都の杜オープン、川口物流拠点整備の進捗、(仮称)イオンモール八王子インターチェンジ北の開業〔春と秋の2段階オープン〕という、3つの大型事業が完結していく節目となり、これから新たなまちづくりの躍動が期待されることを紹介しました。🏘️


一方、国ではいよいよ2026年度予算案が示され、過去最大を更新。しかし財源の4分の1を国債に頼る中身であり、円安と物価高を加速させ、政策金利も30年ぶりの高い水準に達したことから今後の財政運営も懸念されると識者等から指摘されている。住宅ローンを抱える子育て世代や中小企業などにしっかりと目配りした予算案となっているのか、公明党も鋭く指摘している経過について説明しました。👨‍⚖️


また、今年は、東日本大震災から15年、熊本地震から10年、能登半島地震から2年となり、この間、防災・減災対策は進んできたものの、避難所のあり方についてはこれまでの経験・蓄積を活かし、いっそうの充実を図る取組を進めるべきだと強調しました。💪


今朝は大変冷え込みましたが、頑張って!とお声をいただくと、あいさつに一段と力がこもりました。爽快な一年のスタートとなりました。☀️







1/2(金)午後より、2026年の「新春街頭」を市議会公明党として力強く実施させてもらいました。🎍


私は昨年中の市民の皆様のご支援に心から感謝を申し上げると共に、新たなスタートを切った公明党が今後いっそう市民の共感をいただける政策を実現する政党へ生まれ変わっていく、またその一員である私自身がくらしに一番近い議員として全力で働いていく、との決意をのべました。👨‍⚖️


駆けつけた東村都議からは、昨年の都議選で当選をさせていただいたことに改めて感謝をのべられ、その際約束した公約の状況を説明。

昨年末実施した東京アプリの最終検証をへて今後実施される11,000ポイントの取組の流れ、羽田・高尾をつなぐ〔仮称〕エアポートライナーの進捗、永福料金所撤廃に向けた具体的プロセスについて、その取組の内容を披露され、都民・市民にお約束したことは必ず実現する!との思いを語りました。💪


駅前は冷たい風も吹き抜けていましたが、立ち止まられた皆様より、力強いエールをいただきました。📣





先週12/16(火)の西八王子駅北口の朝街頭、12/20(土)の地域街頭をもって、今年の街頭活動を無事故で終えることができました。


ご通勤、ご通学の皆様、近隣のお宅🏠、店舗におかれましては活動に対して温かいご理解をいただき、誠に感謝申し上げます。


この間いただきました力強い激励、まっすぐなご意見を心に刻み、明年も市民の思いをカタチにする活動に全力で取り組んでまいります。


ありがとうございました👨‍⚖️ !







昨日午後は、地域の子ども食堂・しろくまごはんへ。今年最後の運営とのことです。🍽️


少し冷え込む中、町会、学校、団体関係者の皆様が笑顔で忙しく運営を。


メニューは、そんな冷える日にバッチリ👌!温かいシチュー、ライスにケーキ🍰。


続々と、冷えるねぇとあいさつを交わされながら地域の皆様が来られました。


関係者の皆様に、心から今年一年の御礼を申し上げました。暑い日も、寒い日も、ありがたい地域の子ども食堂・しろくまごはんに本当に感謝です。👨‍⚖️





昨日の朝は、恒例の西八王子駅北口前での街頭を行いました。


駅階段上がり口前のライト💡もほのぼのと点灯する中、久保井議員とともに皆様へ朝のご挨拶。👨‍⚖️


私からは、第4回市議会定例会が一般質問を終え、補正予算等の議案質疑へ入ったこと、私が所属する文教経済委員会で、明年10月オープンの複合施設「桑都の杜」内に開設される歴史・郷土ミュージアムの歴史資料等のデジタル化について、今後のAIの進展も視野に市民に利便性・有用性を感じられる取組に期待したい、と要望したことを説明。🏔️


国においては12/8に補正予算案が審議入りし、子ども1人あたり2万円の応援手当🧒、来年1月から3月使用分の電気・ガス代⛽️補助が盛り込まれたこと、また2022年にわが党のリードで創設された「重点支援地方交付金」は自治体独自に物価高対策を展開できるものであり、これが今回も拡充されたことについては公明党の主張を反映しており評価される。


一方で、物価高対策といっても、現在は「食料品高対策」こそ一丁目一番地の課題とわが党は捉えている。対策には「即効性」と「事務コスト」の視点が重要である。国が示した政府の推奨事業メニュー(生活者応援・事業者応援)が絵に描いた餅とならないよう、公明党として国と地方議会で首長提言・議会質問等を通しカタチにしていく取組が必要となってきている、と力説しました。🎤


1日でも早く、生活者に物価高対策が波及し、市民に喜んでいただけるよう施策を前に進めてまいります。💪






今年も早、あと1ヶ月。


昨日午後は、えきまえテラス(旧保健所跡地の広場)で開催された、来年1/2・1/3の第102回箱根駅伝に出場する、中央大、創価大、帝京大の三校の壮行会へ!🏃


挨拶に立った初宿市長は、3校とも“9”という数字に共通点があったことを紹介、中央大は9年連続99回目、創価大は7年連続9回目、帝京大は19年連続27回目、のそれぞれ出場であるとのこと。日頃の練習の成果を遺憾なく発揮してほしい、との激励の言葉をおくられた。👨‍⚖️


その後、スタミナをつけて欲しいと、各校へ🌾コシヒカリ100キロの贈呈や、選手たちを鼓舞する応援アトラクションも。📣


最後に3校の代表が力強い抱負を。頼もしいですね。💪


新春から駅伝で熱くなりそうです!🏃‍♂️‍➡️







本日は、西八王子駅・北口前にて、久保井議員と恒例の朝街頭。🚉


朝も日を経るごとに、次第に冷え込んできた感があります。🥶


私からは、11/21(金)に政府が閣議決定した総合経済対策についてふれ、自公連立政権時代に、公明党が創設し拡充してきた「重点支援地方交付金」2兆円が計上されたことなどを党の視点から説明。


各自治体では取り組みたい諸課題を前に財政事情もそれぞれです。“独自”の物価高対策に柔軟に活用できる同交付金はそのためのもの。


推奨メニューとして、水道料金の減免、学校給食費の負担軽減、プロパンガスの支援 中小企業の賃上げ環境整備、などがラインナップされています。


物価高対策の本丸は、“食料品高”対策。🍙

今回の同交付金を含む総合経済対策はこれから国会でその是非が議論されていきます。


今後は地方議員による首長への提言、議会質問🙋が大きくなります。地域を知る地元議員の現場力と公明党のチーム3000のネットワークの底力で、生活者に支援策が行き届くよう全力で働いてまいります。


第4回市議会定例会は、今週11/28(金)からスタートします!







昨日午後、八王子市子安町の医療刑務所跡地に建設中の集いの拠点整備、愛称「桑都の杜(もり)」を、会派で見学をさせていただきました。🏗️


八王子駅南口前の新たな魅力、活力のシンボルとして期待される桑都の杜。😁


広大な公園内に、図書館📕や博物館、交流スペースなどがある市内でも初めての複合施設となります。⛲️


昨年12月からはじまった躯体工事も終え、その姿が現れてきました。今後は内装や外構などを整備する段階に入り、来春3月には建物が完成する模様です。


あわせて、この拠点周辺の交通環境の整備も重要です。八王子駅はいわば市の顔であり、南口も北口も一体的に市民が行き交うにぎわいの場に、と市議会公明党は訴えているところです。


桑都の杜は、来年10月にいよいよオープンします。


















今日は朝街頭と、午前中いっぱい地域遊説を行いました。👨‍⚖️


先月の、第3回市議会定例会で昨年度の決算の成果を質疑する「決算総括」を行った模様を紹介、①給食費無償化の実現、その安定的・持続的な事業の見通しが立ったこと、②保護者の就労の有無に関わらず定期的に子どもを預かる「未就園児すくてく事業」を評価しながら、親子通園により親御さんのフォローも重要であると訴えたこと、③ クマが八王子西部で出没する「獣災」ともいえる現状を指摘し、広域的・積極的対応が必要になってきたこと、などを説明。


その上で、令和6年度は八王子市の新たな子育て支援の地平を開く、画期的な年になったとおもう、と総括的にのべました。


最後に、自公連立解消の経緯について改めて説明。公明党は責任ある中道改革勢力の軸となって、これまで以上に、国民のおもいに応える党として活躍していく、と抱負を述べました。












11/8(土)のお昼は、城山小 地区の子ども食堂・しろくまごはんへ。


天気はあまりよくなかったのですが☁️、地域の皆さんと歓談しながら食堂へつながる坂道を。


今日のメニュー、チャーハンに唐揚げ🍗&スープ🍲を挟んで、歓談第二弾!


トピックは尽きません。楽しかったです。👨‍⚖️



翌日、9(日)朝は少し小降りの雨☔。


城山小で開催された、地域の2つの町会合同防災訓練へ参加しました。


地元消防署、消防団のほか関係団体、地域のお子さんも元気に参加。


開会式では挨拶に立たせていただき、こうした防災訓練で毎年確認していくこと大事であり、住民の皆様と一緒になって地域防災力を高めていきたい、と抱負をのべました。


大変有意義な訓練でした。