視線入力のパソコンで仕事をするってまだ本当に少ないみたいですね。僕はパソコン、タブレットに知識と経験があるし、障害は関係ないから社会に出て役に立ちたいって思ってるから僕はどんどんと前に進めるし、健常者にはキラキラに見えてるかもしれないね。確かに僕は障がい者だけど、でも出来事に恐れはないかもね。僕は最悪な出来事をたくさん体験をしてきたから出来事に対しては恐れはない。僕は常に新しい出来事を実は探してる。不便だから常に新しい物を取り入れて健常者と同じフィールドに立つことと、人生を不便から便利に変えたいから。ある意味で健常者よりも最先端の社会を知って使って、生きているからね。中途半端な技術じゃ僕をクリアはできないから。健常者たちの方が古い考えだし、古い意識の中で生きているかもね。

バリアフリーって障がい者のものではないって思うよ。ベビーカーも段差がないほうがいいし、おじいちゃん、おばあちゃんも段差がない方がいいわけじゃん。逆に階段はいるって思うよ、障がい者と健常者が結婚って必ず健常者の家族が反対をする。それは当たり前だし、当然の権利だと思うけど、僕は相手と相手の家族には迷惑かけないから、福祉サービス、社会的なサービス、ボランティアを使って僕のことは僕の支援、サービスでどうにかしたい。結婚って国の公開の約束だけだがら、相手のことをしなきゃいけないとは違う。障がい者、健常者の結婚は同じだと思う僕はね。健常者と障がい者も相手を物理的には頼らない方がいいし、頼るなら心が負けそうになったらたよればいい。障害=支援、ケアー、支援が付いてるから健常者が大変になることは実際にはない。だけだ健常者がわかってないから心に壁がある。これが日本の人間のわかってないこと。

確かに肘で電動車いすを運転をするって珍しい、目線入力のパソコンで文字を書くことが珍しいけど、でも僕はそれしか自由になることないから僕の当たり前。新しい関係もできたけど、寂しい。

僕の大切な縁ばかり、消える、切られる、離れるもうヤダ、でも僕はみんなに鋼の心があるから大丈夫だねって言われることが本当に多い。実は大丈夫じゃないなのにな。魂は心だから。

生まれてから今も同じことが起こるから僕は生きてはいけないよう気がする、僕が本当に大切な縁はいつも消える、切られるから僕は生きてはいけない人間だと思います。僕の魂は人生に戦いを挑んでるみたい。エネルギーは最高レベルらしいです。

お霊障、僕の障害も全くその日によって違う、症状、強さもバラバラだし、自分ではコントロールはできない。一番の大切なことは本人しかわからないから他人が口を出したら絶対にダメだし、他人が口を出すことによってほんと人が余計に苦しむから、シャラップだよ。

人に迷惑をかけながら生きていること、人にやってもらうことが多すぎ、本当の心は人にお世話をして欲しくない、自分でやりたい、本当は今すぐに一人暮らしをしたいです。こんな生活は本当は早く卒業をしたいって本当に思ってる。オーバーソールをしてるかもね。誰も知らないし、わかってないと思うけどね。それでも生きなきゃいけない。

早く一人暮らしをしたいけど、なかなかできなくて本当に苦しいけど、このことを誰も本当にわかってくれないし、理解もしてくれないことはどうでもいいよ。一人暮らしが進まないから元気も気力も全くない。ただ生かされているだけ。一人暮らしは早くしたいからね