私はひねくれ者だ。

ブログタイトルでもある通り「嫁」という言葉も呼ばれることも大っ嫌いである。


なんだよ「嫁」って!!

ちゃんと名前があるんだよ!!



旦那が「うちのかみさんが。。」とか「嫁さんが。。」というならまだ許せる。
友人相手に私の事を名前で話題に出すのは、恥ずかしいだろう。
「彼女」から「嫁」に代わったのだから、「彼女」にかわる代名詞が必要だろうし。


私だって、友達とおしゃべりしたりする時は「旦那」「主人」という言い方をする。




しかし、姑から「嫁」と呼ばれると、
腹の中からムショーになんともいえないイライラがこみ上げてくる。


なんか、「今度うちに入ってきた新入社員よ」みたいな。
いつまでも、どこまでも上から目線。


お前は社長か!!



夕飯の片付けの手伝いをしているとき、
食洗機の使い方がわからなかったので、姑に聞きながら操作していると



「ここを押して、こうして…  今度から覚えといとね」だと。


「今度から覚えといてね」

この台詞余計じゃね????(゚Д゚)



私はこの家の使用人か!!!???(゚Д゚)




こういうちょっとした会話って、本当に相手の本性が良く分かる。


姑は
「自分が一番」じゃないと気がすまないタイプ」
「余計なお世話好きタイプ」
「自慢好きタイプ」

そして、
嫁は外部の人間で「格下」扱いなのだ。



息子のお嫁さんなんてかわいい立場ではなく。

姑の下に付いた格下部下なのだ。