九州鉄道記念館
九州鉄道記念館に展示されている車両の方向幕・サボです。
「肥後小国⇔豊後森」
キハ07形気動車には、引退直前まで活躍した旧国鉄宮原線のサボが掲げられている。
「にちりん」
クハ481形の先頭に掲示されているにちりん号の表示。
「特急 にちりん|門司港」
クハ481形の側面にはにちりん号の方向幕が残されている。
「月光」
クハネ581形には、1967年にデビューした当時に運用された月光号の幕及びサボが掲示されている。「月光形電車」の愛称の元となった列車名でもある。
「月光 博多 ← → 新大阪」
クハネ581形の側面には月光号の幕が表示されている。
「さくら」
スハネフ14形に掲示されている前面幕。訪問時は「さくら」を表示していた。
※側面幕は撮れる場所が立入禁止となっていたため未撮影






