JRE721系
仙台地区の東北本線、常磐線、仙山線、仙台空港アクセス線で活躍しているE721系のLED表示です。
↑2両または4両編成で柔軟な運用に対応しているE721系。国鉄型の417・455系を置き換えた。
陸羽東線、石巻・気仙沼線が接続する小牛田行き。東北本線でも運用上の境界となっており、多数設定がある。
「松島」 @仙台
仙台発で下り方面に設定のある松島行き。
「利府」 @仙台
岩切より分岐する利府支線の利府行き。日中を除き仙台方面から直通する。
「仙台」 @仙台
宮城県の中心駅である仙台行き。朝の一部列車を除き、仙台をまたいで運行する列車は設定はない。
「快速│仙台」 @福島
仙山線で見られる快速の仙台行き。かつては東北本線の快速仙台シティラビットでも見られた。
「岩沼」 @仙台
朝夕に設定のある岩沼行き。常磐線の終点駅でもあるが、設定は東北本線の上りのみである。
「白石」 @仙台
福島方と仙台方の運用上の境界駅となっている白石行き。朝夕を除き乗り換えが必要となる。
「福島」 @仙台
福島県の中心駅である福島行き。一ノ関、仙台、福島、新白河などで運行系統が分かれている。
「松川」 @仙台
福島から朝夕に1本ずつ設定のある松川行き。かつては仙台駅から直通列車が設定されていた。
「郡山」 @郡山
東北本線の一部が郡山で乗り換えとなるほか、磐越西線でも見られる。
「新白河」 @郡山
「浜吉田」 @仙台
常磐線の浜吉田行き。定期設定はない。
「新地」 @仙台
夕方以降に2本のみ設定のある新地行き。
「原ノ町」 @仙台
常磐線の原ノ町行き。普通列車はすべて乗り換えが必要となる。
「愛子」 @仙台
仙山線の愛子行き。仙台始発の列車の半分程度が愛子止まりとなっている。
「山形」 @仙台
仙山線の終点は羽前千歳で、2駅間奥羽本線に乗り入れる形となる。
「快速|山形」 @仙台
快速列車の山形行き。
「磐梯熱海」 @郡山
朝に1本のみ設定のある磐越西線の磐梯熱海行き。
「会津若松」 @郡山
磐越西線の会津若松行き。運行系統が分割されており、喜多方方面へは気動車へ乗り換えとなる。
「快速│会津若松」 @郡山
郡山~会津若松間の約半数の列車が快速として運転されている。
「ワンマン│会津若松」 @郡山
現在、磐越西線はワンマン運転が基本となっている。
「ワンマン 快速│会津若松」 @郡山
快速もワンマン運転されている。
「回送」 @0番台 郡山 500番台 仙台
回送表示。





















