南海電気鉄道30000系
南海電気鉄道の高野線特急に使用されている30000系の方向幕です。
同一の行先表示器を採用する31000系、11000系もこの記事で紹介しています。
↑高野線特急は赤色ベースの塗装が特徴で。30000・31000系は17m車体で山岳区間に挑む。
「りんかん」 @南海難波
南海難波~橋本を結ぶ特急「りんかん」号。観光利用がメインの「こうや」に対し、りんかん号は通勤特急という位置づけである。
「こうや|高野山 極楽橋」 @我孫子前~浅香山間
高野線の終点極楽橋まで直通するこうや号。山岳区間に乗り入れるため、30000系、31000系のみが充当する。
「りんかん|なんば」 @新今宮
りんかん号は難波~橋本間を運行する特急で、朝夕に設定がある。
「りんかん|橋本」 @南海難波
特急りんかん号の橋本行き。
「泉北ライナー|なんば」 @天下茶屋
朝夕に設定されている泉北ライナー。泉北線方面の着席需要に応えている。
「泉北ライナー|泉北和泉中央」 @天下茶屋
泉北ライナーは泉北高速鉄道時代から運行されており、11000系が12000系とともに運用されている。











