JRキハE130形
水郡線、久留里線、八戸線で活躍しているJRキハE130形のLED表示です。
■0番台
水郡線で活躍している0番台。2両編成と1両編成でそれぞれ塗装が異なる。
「水戸」 @郡山
普通列車の水戸行き。全区間を直通する列車は少ない。
「ワンマン 水戸」 @水戸
水郡線では閑散時間帯を中心にワンマン運転が行われている。
「ワンマン 上菅谷」 @常陸太田
常陸太田支線が分岐する上菅谷行き。支線内のみで見られ、本線では見られない。
「常陸大宮」 @水戸
水戸近郊区間内に位置する常陸大宮行き。日中を中心に1日5本の設定がある。
「ワンマン 常陸大宮」 @水戸
常陸大宮行きのワンマン列車。
「常陸大子」 @水戸
水郡線の常陸大子行き。3両編成の列車のうち、2両は常陸大子止まり、1両だけで郡山に直通するという列車が設定されている。
「ワンマン 磐城棚倉」 @郡山
郡山方からの最終列車は磐城棚倉行きとして設定されている。
「ワンマン 磐城石川」 @郡山
郡山発で夜間に1本のみ設定のある磐城石川行き。
「郡山」 @水戸
水郡線の終点は安積永盛駅であるが、全列車が東北本線郡山駅まで乗り入れている。
「常陸太田」 @水戸
上菅谷から常陸太田への支線が分岐しており、水戸からの直通列車も設定されている。
「ワンマン|常陸太田」 @水戸
常陸太田支線へのワンマン列車。
■100番台
久留里線用の100番台で、ワンマン運転に対応する。
「ワンマン普通|木更津」 @木更津
この車両の投入によって久留里線のワンマン運転も開始された。3色LEDが採用されている。

「ワンマン普通|上総亀山」 @木更津
久留里線の終点、上総亀山行き。
■500番台
八戸線にて活躍する500番台。水色の帯が特徴で、2017年から運行を開始した。
「ワンマン 八戸」 @陸奥湊
八戸線は八戸~久慈間を結ぶ路線である。
「ワンマン 鮫」 @八戸
八戸発着の半数以上が八戸市内の鮫で折り返す。
「ワンマン 久慈」 @八戸
八戸線の終点である久慈行き。三陸鉄道リアス線と接続しており、三陸方面へ乗り継ぐことができる。
■共通表示
「回送」 @水戸
回送表示。






























