JRE653系
常磐線特急として登場し、現在は新潟地区で活躍しているJRE653系のLED表示です。
↑常磐線特急「フレッシュひたち」として活躍していた頃の姿。当時は5色のカラーバリエーションが特徴的であった。
「特急いなほ|新潟」 @秋田
現在は1000番台化され「いなほ」及び「しらゆき」で活躍している。
「特急いなほ│酒田」 @新潟
いなほ号の半数以上は新潟~酒田間の運転となっている。
「特急いなほ│秋田」 @秋田
定期列車では2本が設定されているいなほ号の秋田行き。
「特急しらゆき│新潟」 @長岡
信越本線新潟~新井・妙高高原間を結ぶ特急しらゆき号。4往復の設定があり、4両編成で運転されている。
「特急しらゆき│上越妙高」 @新潟
4本中2本は、えちごトキめき鉄道に乗り入れ上越妙高まで運転されている。
「特急しらゆき│新井」 @新潟
朝と夜の1本ずつは新井行きとして設定されている。新幹線の開業により、信越本線唯一の定期特急となった。
「快速らくらくトレイン信越│直江津」 @新潟
新潟地区の着席通勤列車として夜間に設定されていたらくらくトレイン信越号。村上方面の設定もあったが、現在はどちらも廃止されている。
「特急 フレッシュひたち|上野」 @土浦
5種類の塗装が特徴的であったE653系のフレッシュひたち号。現在は常磐線の定期運用から撤退している。
「特急 フレッシュひたち|土浦」 @上野
特急フレッシュひたち号の土浦行き。現在のときわ号と同じく、停車駅が多めに設定されていた。
「特急 フレッシュひたち|勝田」 @上野
フレッシュひたち号は主に上野から土浦、勝田、高萩間を結んでいた。
2022年春に八王子~いわき間の臨時列車として設定された特急「いわき」号の表示。種別と行先を設定した表示である。
「快速」 @立川
首都圏での定期運用撤退後、新潟へ転用されるまで一時期臨時の快速や特急などで使用された。
写真は日立~高尾間で運転された快速「ぶらり高尾散策」号の表示。
「試運転」 @新潟
試運転列車の表示。1000番台運用開始前に見られた。
























