JR225系
JR西日本のアーバンネットワークで活躍する225系の方向幕・LED表示です。
↑新快速運用に就く100番台。2016年以降に製造された225系はフルカラーLEDを装備する。
「新快速│敦賀」 @大阪
日中に1時間に1本程度設定されている新快速の敦賀行き。225系運用の最東端である。
「新快速|近江塩津」 @新大阪
JR琵琶湖線米原を経由し近江塩津へ向かう新快速。
「新快速|米原」 @大阪
朝夕に設定のある新快速の米原行き。223系と共に広範囲で活躍している。
「新快速│野洲」 @大阪/尼崎
一日を通して多数設定されている新快速の野洲行き。
「新快速│西明石」 @大阪
「新快速│姫路」 @尼崎
下り新快速の約半数が姫路行きとして運転されている。
「新快速│上郡」 @大阪
夜間に設定されている新快速の上郡行き。
「新快速|播州赤穂」 @西明石
赤穂線に乗り入れ、播州赤穂まで向かう新快速列車。
「普通|大阪環状線」 @天王寺
大阪環状線内での普通列車運用。阪和線快速運用から直通運転されている。
「普通│京橋」 @大阪
大阪環状線の京橋行き。
「普通│天王寺」 @信太山
100番台、5100番台には大型のフルカラーLED表示器が採用された。103系、205系を置き換え、阪和線普通運用にも使用されている。
「普通│熊取」 @天王寺
阪和線普通列車の熊取行き。朝夕に運転されており、熊取以南は関空紀州路快速が各駅に停車する。
「普通│日根野」 @天王寺
関西空港線と接続する日根野行き。
「区間快速|日根野」 @天王寺
阪和線の快速系種別のほとんどは223・225系が充当している。
「快速│日根野」 @鳳
朝夕に運転されている快速日根野行き。快速は早朝深夜を除き天王寺を始発とする。
「快速|和歌山」 @天王寺
阪和線内の快速列車和歌山行き。日根野以南も通過運転を行う。
「快速│湯浅」 @和泉府中
朝に1本のみ、新大阪始発で運転されていた紀勢本線直通の湯浅行き快速。2018年春改正で廃止された。
「直通快速│京橋」 @大阪
平日の朝に上り列車のみが設定されている阪和線直通快速。関空・紀州路快速に対し、環状線内を各駅に停車する。
「関空快速|大阪環状線」 @新幕 天王寺 旧幕 大阪
関空快速は阪和線から大阪環状線に乗り入れる。路線記号は終着駅に合わせられている。
「関空快速│京橋」 @大阪
朝と深夜帯の関空・紀州路快速は京橋発着となっている。
「関空快速│天王寺」 @京橋
朝と深夜帯を除く関空・紀州路快速は、天王寺から環状線外回りを走行して1周する。
「関空快速│日根野」 @大阪
一部の関空快速は紀州路快速と併結せず、日根野で4両を切り離す運用が存在する。この場合日根野止まりの4両は阪和線ナンバリングの関空快速幕を使用する。
「関空快速│関西空港」 @幕・3CLED 天王寺 FCLED 東岸和田
1日を通して運転されている関空快速の関西空港行き。
「紀州路快速│大阪環状線」 @幕・3CLED 天王寺 FCLED 和歌山
大阪環状線へ直通する紀州路快速。
「紀州路快速|天王寺」 @大阪
大阪環状線に直通し、かつ熊取以南を各駅に停車する紀州路快速。
「紀州路快速│和歌山」 @幕・3CLED 天王寺 FCLED 紀伊中ノ島
紀州路快速は平日朝1本、深夜1本を除き和歌山行きとして運転されている。
「紀州路快速│海南」 @大阪
平日早朝の紀州路快速1本が紀勢本線海南まで乗り入れる。
「紀州路快速│御坊」 @大阪
夜間に1本のみ設定されている紀勢本線御坊行きの紀州路快速。
「普通│和歌山」 @和歌山
きのくに線(紀勢本線)の普通和歌山行き。
「普通|箕島」 @和歌山
日中1時間に1本設定のある箕島行き。
「普通|御坊」 @和歌山
一日を通して設定のある御坊行き。御坊で紀伊田辺方面と乗り換えとなる。
「普通|紀伊田辺」 @和歌山
早朝や夜間に見られる和歌山発の紀伊田辺行き。日根野区の223・225系は紀伊田辺まで運用されている。
「ワンマン 普通|鳳」 @東羽衣
羽衣支線で見られるワンマン普通の鳳行き。
「ワンマン普通|東羽衣」 @鳳
鳳より分岐する羽衣支線東羽衣行き。南海本線羽衣駅と接続する。
「区間快速|篠山口」 @大阪
日中1時間に1~2本程度設定されているJR宝塚線の区間快速篠山口行き。川西池田以北は各駅に停車する。
「丹波路快速|大阪」 @大阪
JR宝塚線の丹波路快速大阪行き。1時間に2本程度運転されている。
「丹波路快速│篠山口」 @尼崎
快速と停車駅は変わらないが、新三田以遠に直通する大半が丹波路快速として運転されている。三田以北は各駅に停車する。
「丹波路快速│福知山」 @大阪
午後を中心に設定されている丹波路快速の福知山行き。
「普通│湖西線 近江舞子」 @京都
湖西線の普通列車では最も多く見られる近江舞子行き。
回送表示。






















































