山本太郎が能登半島に視察に行く事の批判する根拠は主に二つ。
1、石川県が来るなと要請
2、政党6党が視察行くのを当面自粛
石川県が来るなと要請の、来るな、は誰に対して言っているかが重要。
それは不要、不急の移動と個人が直接支援物資や個人のボランティアだ。
NPO 、報道機関、フリージャーナリスト、国会議員、政党は社会的、職業的使命、役割がある。それを一般的な個人と単純に一くくりにするのが間違いだ。山本は災害があるたびに被災地によく行って経験が豊富でしかもNPO との繋がりで行ってる。政党6党が当面自粛に合意したと言ってもれいわ新選組はそれには呼ばれていないし、合意してない。山本が従う筋合いはない。岸田総理が14日になってやっと現地を視察したが山本が視察してなかったらもっと遅かったんじゃないのか?国会議員が被災地を視察するのをバッシングされるという異常な事がおきた。しかし山本の被災地の視察は何の問題はない。
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