アメリカABCニュースが、JW児童性的虐待についての番組を作っているようです。
 

掲示板を通じて、情報提供を呼びかけています。

 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/6212043076009984/attention-jw-child-sex-abuse-victims-surivors-abc-national-news-looking-you

 


JW児童性的虐待の裁判をしたことのある人。

裁判はしていないけれど、経験がある人。

を大募集しています。

担当:ミラナ・ヴィン    ABCナショナル

メール:milana.vinn@abc.com
電話:347-463-7957

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ラザフォードの不貞を巡る人間関係を整理しました。

 

 

以下ラザフォードの愛人・ベルタの人間関係図です。

上の段、長男フランクを筆頭に弟、妹、(ジョージ、レイ、ローナ、キャリー、

ベルタ)です。ローナはベルタから、穴開きファンジェリーをプレゼントされ、それを着用した人。

フランクには3人の子供がおり、娘のバージニアに生まれた子供が、

「ラーク」です。

ベルタは、ラークの母の叔母です。

 

 

 

 

 

 

ベルタはアルフレッドと結婚生活を営んでいましたが、ラザフォードと

不倫生活をするために、結婚を放棄。夫は裁判に訴えて離婚が成立しました。

 

ラザフォードは別名「Womanizer(女たらし)」。

 

妻メアリーとは完全に別居状態。彼女は60歳の時に無職でした。

(アメリカの当時の人口調査記録から判明)。

そのため、協会から生活費を受け取っていたのではないかと言われています。

 

 

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昔のコカ・コーラの販売の仕方とJWの宣教が似ている、という

 

不思議な話です。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

読者の方から、メッセージをいただきました。

研究生の頃、司会者が

「コカ・コーラの社長もエホバの証人なのよ」と自慢げに語っていた、

そうです。


ラザフォードの秘書・愛人とされるボイド姉妹が結婚した、

ヒースという男性には、一族にコカ・コーラのポトラー(飲料を瓶詰めする)の

 

会社を経営している人が非常にたくさんいました。

 

ラザフォードが一族から金品を受け取っていた、という話もあります。

 

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https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=39

 

 

コカ・コーラは20世紀初頭、現在のような自動販売機ではなく、

 

家から家に訪ね歩き、商品を効果的に紹介して販売しました。

 

そして、その販売方法に熟達するために、業者の大会で販売方法の実演

 

を行い、販売技術を磨いていました。

 

 

 

以下抄訳:

 


「アメリカ全土にコカ・コーラを販売するために、現場の販売員の働きが

 

最も重要です。

コカ・コーラの販売については、お客様に一対一で売り込む方法が効果的です


マスコミを使った宣伝、ダイレクトメールによるセールス方法もありますが、

お客様一人ひとりに合わせた柔軟な対応で、一対一のセールスをすること、

これに勝る方法はありません。


お客様に合わせた、紹介の言葉を言い、お客様の疑問に答え、

お客様の反対意見に耳を傾けます。



このような現場販売員の地道な努力が、コカ・コーラの大きな売り上げを

 

達成するのです。

コカ・コーラの副社長は、1923年に開かれた、コカ・コーラ・ボトラー業者の

 

研修の大会にて、以下のように述べました

「大会出席者は、販売員とお客様の役を割り当てられ、

  効果的な販売方法を実演して見せます。

  そこで、さらに効果的な方法はないか、意見を出し合います」

 

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JWととても似ていると思いませんか?

 

JWの宣教は、1世紀のクリスチャンではなくて、コカ・コーラの販売方法に

 

ヒントを得たものだったのでしょうか・・・・・・

 

この件についてさらにこ存じの方は、情報をお願いします。

 

 

 

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情報ソース

 

「カナダ支部監督だった、ウォルター・ソルターが語った

ところによると、

ラザフォードはカナダ支部を通じて、米国北部の
国境から酒類を密輸していた。



 

ウォルター・ソルターがラザフォードに宛てた手紙が残っている。


「ウィスキーを単価60ドルで一箱。ブランディーとその他の酒類も





買っておきました。もちろんビールは大量に買っておきました。



 

これは、会長の召上るお酒ですから。



 

ラザフォード会長のためなら、どんどん仕入れておきますよ」

 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=41

 

「彼の葬式に出席したのはたった4人だった。

妻メアリーも、息子マルコムも、そこにはいなかった。

ラザフォードの親戚も来なかった。

彼が育て上げた後継者、ネイサン・H・ノアでさえ顔を見せなかった。

フレデリック・フランズも来なかった。

ラザフォードの秘書、ベト・サリムに関するデタラメ教理を

考え出した側近たちも来なかった。

ラザフォードはブルックリン本部から遠く離れたこの地で、

 

酒に溺れ、わめき散らしながら生涯を終えたのだった。

 

 



(以下はWTの顧問弁護士コヴィントンが語った話)


「ヒース兄弟(ボニー・ボイドの夫)は母からもらった50万ドルの

金で、すぐ近くに大邸宅を建てた。


我々は、ラザフォードをベト・サリムの敷地内に埋葬しようとしたが、

市当局はをれを禁じた。

市は、その地での埋葬を決して認めなかった。


ラザフォードに対する憎しみ、敵意を持った人たちは、サンディエゴに

 

溢れていた。


ラザフォードの亡骸はブルックリンに送り、スタットン島に

埋葬することになった。

 

ボニー・ボイドと夫が亡骸を列車で運んだ。


私とフランズ、ノアは普段の仕事に戻っていた。

 


中野っちが、陰謀論を信じるアタマの弱いおばさんだと笑っている

みなさま。ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

驚くべき情報です。

ラザフォードの愛人ボニー・ボイドは、家族ぐるみで

世界銀行の頭取、ユージン・R・ブラック(1949-1962)と親交があったという

ことがわかりました。(下のリンクのleolalaの書き込み)

 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=33

 


ユージン・R・ブラックは世界に影響力を及ぼす「闇の支配者」!!!


詳細を正確に翻訳できるか不安ですが、とりあえずお知らせまで。

ベテル奉仕者も、協会幹部も知らなかったという特ダネ情報。


ラザフォードはベト・サリムという高級別荘を持っていましたが、



 

その隣に、もう一つの別荘を所有していたとのことです。

その別荘を

 

ラザフォードに贈ったのはコラコーラ会社の社長。非JWです。

 

 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=33



 

 

抄訳:


「元ベテル奉仕者から情報をいただきました。

 



ジョー・ルーベックという兄弟が1980〜90年ごろ、

ベテル家族の集まりの

時に、個人的なビデオを披露したというのです。




 

 

「ルーベック兄弟は若いころ、ベト・シャン(ベト・サリムとは別の別荘)で



庭師、小間使いとして奉仕した、と語りました。



 

ビデオにはラザフォードと年配の男性が歩いているところが写っています。



年配の男性はヒースという人で、コカコーラ会社の社長。

彼はJWではありません。

ヒース氏はベト・シャンの不動産をラザフォードに

贈り物として寄贈した、とのことです。

 




ベテル奉仕者たちは、この映像を見て大変驚きました。

 




ベト・シャンという物件があるということなど、ものみの塔の歴史の

どこにも

載っていなかったからです。WT幹部でさえ知りませんでした。

 




後日、このことについて奉仕者の間で話題で持ちきりでした。



ルーベック兄弟の妻の名前はローズ。


ルーベック兄弟はまだ存命で、

ベテルにいるはずです。

 

 




ボニー(ラザフォードの秘書、最初の愛人)の親族が語ったところによると、



ベト・サリムにとめてあるキャデラックはヒース氏から寄贈されたものだ

そうです。



 

ボニーの夫(ヒース氏の息子)が、その車の運転手として働いていたことは



周知の事実です。

 



息子は、アル中で有名でしたが、父が財産をラザフォードに

寄贈したため、

WT組織内で有給の仕事に就くことができました。




 

 

ごく少数の人たち限定ですが、

 

ある元ベテル奉仕者たちは、協会から内緒の手当を支給されています。


名目は特開者手当、というものですが、

彼らは実際には特開者ではありません。

 



組織の高級幹部として長年奉仕してきたことに対する恩給なのです。



 

このことは、一般の信者には知らされていません。


訳おわり



 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=13

 

の中のfree peaceというハンドルネームの人の投稿です。
 

 

 

抄訳:

 

「本当にびっくりしました。記事の他にも投稿されている

すべてのコメントも読みました。

母に、ボニー・ボイドという姉妹は知っている?と尋ねると、

聞いたことがある、と答えました。

ボニー・ボイド姉妹が、1950年代に、

ベテルの半数の兄弟たちと不道徳をしていたなんて・・・・!!

私の父は、その頃ベテルにいたのです!!!

父が生きていたら、本当にそんなことがあったのか、直接尋ねてみたかった。

 



母親に質問しました。

私;ラザフォードって、とっても暴君だったんだって。

母:そうみたいね(同意)

私:ラザフォードは愛人作って、不道徳な生活を送ってたんだって。

母:(強く否定)ラザフォード兄弟のおかげでね、兄弟姉妹たちは

  第二次世界大戦の厳しい試練を乗り越えて来れたのよ〜〜〜(賛美)。




物事を客観的に見れなくなるということは恐ろしいな、と思いました。


訳おわり

以下のページのfrankiespeakinというハンドルネームの人の投稿です。

 

 

https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=12

 

 

抄訳:


「私はカリフォニア州サンディエゴ市ミラ・メサ会衆に交わっていました。

あるとき訪問講演者がクリアモント・メサからやってきました。

60歳代(1991年当時)の長老です。

彼はラザフォードの高級別荘「ベツ・サリム」や、ネイサン・ノア兄弟の

ことをよく知っていて、話してくれました。

ノア兄弟はサンディエゴ市によく来て滞在していたのだそうです。

ベツ・サリムには協会幹部が入り浸って酒宴を張り、相当飲んでいた

そうです。

ノア兄弟の公開講演は恐ろしく退屈で、聴衆は全員居眠りしていました。

 


訳:おわり

 


https://www.jehovahs-witness.com/topic/77915/rutherford-exposed-story-berta-bonnie?page=12


こちらのぺージでcyberguyというハンドルネームの人の書き込みです。


どのような経歴の持ち主か詳細は分かりませんが、元ベテル奉仕者で、

ラザフォードを直接知っているようです。

 

(注:投稿は13年前のものです)

興味深い経験をお読みください。

 


抄訳:


「ラザフォードについての話なら、私に任せてくれ。

ラザフォードを直接知っている友人を沢山紹介してあげるから。


しかし、これも大変困難になってきた。

もうみな高齢で、どんどん死去しているからだ。

しかし、私はまだ、ラザフォードについての真実が世の中に暴露されて

 

ほしいという、燃えるような願いを持っている。

私の知る限り、ラザフォードを好きな人なんて誰もいない。

私がベテルにいた時の経験から言うが、ラザフォードに従っていた連中は、

偉い人にペコペコ、ゴマスリばかりする卑劣や奴らばかりだった。


ダニエル・シドリックが私に直接語ったことがある。

本部にいる幹部(70〜80歳の人たち)がなぜ、言葉遣いが悪いのか、

4文字語(英語の卑語。FUCKなど)をなぜ頻繁に使うのか。

それは若いころ、ラザフォードに訓練されたからなのだそうだ。


ラザフォートはたいへん短気でキレやすく、私を叱りつけるときは

4文字語を連発していた。

ラザフォードは本当にひどい人物だった。

 

 

 

訳おわり