結果から先に言うと…
ただのリンパ線の腫れでした(`∀´;)
誰でもよくあることのようで、薬ももらわず、一瞬で診察が終わりました。
おいおい(笑)
診察代600円どうしてくれんだ!
と、正直思いましたが、なにがともあれ正確な診断を受けることができてよかったです。
感染性粥状腫は皮膚自体が盛り上がるもので、うちの子は、皮膚の中が腫れているとのこと。
う~ん。
これは小児科の先生の誤診なのか…?
それとも、判断が難しいものなのか?
まぁ専門的なことは一般市民にはわかりませんが、少々かかりつけ医に不信感を抱いてしまった母です(´・ω・`)
元々は(新生児期から)産院からの紹介で、ちょっと遠い小児科に行っていたのですが、なんせ徒歩30分弱という距離に疲労感をおぼえ、近くて友人の子も通っている徒歩10分たらずの今の小児科へ行くようになったのですが…これからは気になったら両方で診てもらおうかと思います!
いざという時に近い小児科は必要ですからね…
とにかく…
お騒がせしましたが、
無事切開を免れた子猫であります!Σd(・ω・´)

↑ばぁばと病院を出る図