あー、飲みすぎた。
面白すぎた。
あっという間に朝が来てほろ酔いでみんなで解散する瞬間がものすごく寂しいけれど、
また飲もうねっていう期待感、楽しかったっていう幸福感も同居していて、
満足感に包まれていたわけです。
一緒に飲んだ人の連絡先なんて知らないけれど、
またいつかお店に行ったら会えるだろうというざっくりしたこの関係性は最高なわけです。
家までの道中、
コーヒーを飲みつつタバコを吸いつつ
ゆっくり歩いていくあの感じもまたぼくを飲みに行かせるんだろうなと心底思うわけです。
とりあえず今くるりブーム来てます。