はい!
飲みながらの連続記事に少々酔っぱらいですが・・・
【ヴィオレンテ・アジングマスター66FS】
インプレいきます!
先ずはガイドだろ?
【K・Rコンセプトガイド】 とは・・・
↑
ここをクリック
↑バッドガイド
フットは長く角度も微妙に斜め。
↑トップガイド
特に問題なしだが、MXアジング同様のトップガイドが俺は好き。
↑
チューブラー~ソリッドの継ぎ目
前作に比べ急激に細くなってる感は少ないが、継ぎ目が太いのは気に入らない。
↑グリップ部
グリップの前部が長いのでブランクスタッチは無理だが・・・
猿的にはブランクスタッチとか・・・
ちゃんちゃらオカシイ・・・
感度に何の影響も無い。
前作のヴィオレンテよりも握り部はシャープでOK!
まあ好みによるところが多い。
グリップエンド長は
切断した俺好みの長さと全く同じだったのにはビックリ!
バランスは?
↑こんな感じで問題なし!
総括
全く同じロッドでガイドだけ違う物を使った訳ではないので、その辺は感覚的なインプレとして捉えてもらいたい。
【飛距離】
KRガイドはこれまでのガイドに比べ若干UPしたか?
downすることは無い感じ。
【感度】
ダイワMXアジング611のガイド数は8個
ヴィオレンテAM66は10個!
元ガイド~4個目よりトップ寄りのリング径はMXのトップから4個目の径と同じ。
要するに・・・
ベリー部からかなり小径のガイドだが、トップに近付いても小さくなってない。
以上を踏まえても
【反響感度】は前作よりも上、MXよりも上。
【トラブル】
特に無い。
総括の総括・・・
このロッドはMX611に比べ、バッド~べリーは張りがあるが、ティップはMXや前作モデルに比べて軟らかい。
当然、同じ前作FSモデルよりも更にファーストテーパーである。
したがって・・・・
このロッドが生きてくる使い方は・・・
軽量JH単のスローなリフトやテンションをかけたフォールの釣り。
当然、2gまでなら鋭いアクションでもOK!
この先アジングロッドは・・・・
パッツン系でありながら、このロッドの様にティップはしなやかになるだろう。
ティップまでパッツン系だと何が悪いのか?
それは先に書いたが・・・
軽量リグでのテンションの維持と操作感。
これ以上書くと止まらなくなるので止めます。
以上、インプレは終わり。
現在、存在する2万円以下のアジングに使うロッドでは
ジグヘッド単体2g以下で使用するなら
猿的にはMXを抜いてNO.1に。
楽しくアジングが出来るNO,1って事です。
まあロッドで釣果が変わるものでもないし、好みの問題なので個の意見として捉えてもらいたい。
で!
ようやく新しく購入したクーラーBOXが戦闘可能な状態になった!
13Lで
メジャーと広報ステッカー貼って・・・
安~い5個で500位のホームセンターで買った塩ビ止めるヤツ?
で4本のホルダーを接着剤で固定。
テトラを飛び回るので、片手でも塞ぎたくないのでベルトのみです。
前記事に続き長くなりましたが、もう少し頑張ります!
OceanRuler
から発売された
【GAN2JIG】
●3Dフラッシュシステム
●ソルトフックアシストフェザー
等々・・
詳しくは
ここをクリック !
メタルジグって?・・・
鉛を叩いて作ってた猿としては・・・
やっぱ何でもないです。
以上!
2記事連投疲れたので寝ます。
次の週末も仕事で・・・
釣りはどうなる?
外房のアジは水温も安定してきて爆!
でも、沖堤に渡りたい猿でした。
おしまい。











