NTV天気予報士武田さんよりご返事をいただいて、びっくりした、ありがとうございます。
最近、雨降ったばかりで、仕事の後、どこかへ行く気分はまったくなし、直接帰宅した。つまらないな~。夏はいいけど~、こんな天気の続きとは、いやだ。

最近の仕事はね、ちょっと迷っている。なぜかとういうと、やっぱ国と国との文化の差に実感した。

つぶやきは一応ここまで、急に用事で~
 関東東北大震災が発生してから、間もなく三週間だ。救援活動と核応対活動は依然としてはっきりした未来像は明らかになっていない。まず、震災の中に犠牲した方々にお悔やみを申し上げますと共に、被害を受けた方々にお見舞いを申し上げます。    
 もともと四月上旬に日本へ行って一周間会議を参加しに行く予定だが、突然の地震で行けなくなっちまう。ここ数年間、既に何回も中国と日本の間に通ったんだけど、今回はかなり特別だ。  
 地震発生直後、日本の友人に電話をかけても、何度も繋がらなかった。そして、宮城県出身の友人の一人も今までまだ無事のメールも返事してくれない。    
 NHKの盛岡放送局の友人は無事のメールはしてくれなかったけど、テレビの放送で映像を偶然見た、 ほっとした。  
 なぜ本日メデイアの話題を話そうというのは、中日・日中両国の関係に重要な役割を果たしているのはまさにそのものだ。  
 日本にいたとき、よくJRあるいは地下鉄であちこち移動した。車内放送を見て、最もクローズアップされたのは事件発生した一番印象深い場面だ。  
 始まりも結末もないそのシーンは繰り返して放送され、見る方はどう考えるのか、たぶん人々がそれぞれだが、わけもわからないシーンの影響は必ずあろうと思う。  
 大人は大丈夫だけど、子供のほうは、正に隣国は本当にこんな状況であろうか。    
 中国の場合はどうなるのか。  
 「みんなんでやれば大きな力に」、最近、テレビでよくの文字を見た、  
 四川省に地震の時、日本救援隊の写真は中国のSNS ミニブログで転載され、今回、中国救援隊の映像も朝日テレビで見られた。  両国は近隣である以上、力を合わせて、きっと大きな力になるではないか。
皆さん、こんにちは、初めてミニブログを書いて、ちょっと緊張します。みなさんのご支援をお願いします。