『プロの代筆屋が暴露する心を動かす手紙やメールの書き方』「あなた」は「誰に」向けて「何を」書くべきか

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心を動かす文章を考案するプロ代筆屋として15年
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久しぶりに空から見た景色は綺麗だったなぁ。

純粋で混ざり気がない恐ろしいまでに自然な美しさ。

 

 

 

インド行ってきました。

時差ボケがようやく薄れてきつつあります。
インドと日本は3時間半という微妙な時差なんですね。
その関係でどうしても朝起きるのが遅くなってしまいます。

同じように子育てをする親御さんから、
子供ってすごい、子供はすぐに成長する、
という言葉と同じくらい
私ら大人は退化するばかり、そんな言葉を耳にします。

私はそうは思わないんです。
息子が今サッカーに夢中で、私も息子と一緒にサッカーの練習をしています。
私はサッカーなんてやったこともありません。
最初は3回しかできなかったリフティングでしたが、
彼と練習をしている内に30回近くできるようになりました。
ドリブルもボールの蹴り方もパスの精度も、練習すればするほど上手くなっているのを感じています。
時折、息子に「なんで44のおっさんやのにそんなにできるねん。意味わからんわ」
と呆れられています。


私と同じ世代の多くの大人は子供は上手くなっても大人はもう上手くならないと諦めているでしょう。
私はまるで違う考えです。
そもそも子供の頃、
本格的にサッカーの練習をしていた人は少ないでしょう。
何歳だろうと、練習して来なかった人が
理論に則りきちんと練習すればある程度は上手くなります。
子供と一緒に練習していれば誰でも嫌でも上手くなるんですよ。
もちろん体力は25歳を境に誰だって落ちていきます。肉体は消耗品ですから消耗していくのは当然です。
でも、日々の運動や筋トレで低下速度を遅らせることはできることも実感しています。


つまり、上手くなるかどうかは上手くなれるという意識が重要なんです。
上手くなると信じて練習すれば必ず上手くなります。
何度も同じことを反復していれば人間の本能として嫌でも前よりも上手くやろうとするんです。

これってサッカーだけじゃなくて、
野球だって、習字だって、料理だって、文章だって同じ、
仕事も趣味も人生においてもそうです。

誰だって繰り返していると、
上手くいかないときに、
なぜ上手くいかなかったんだろう?
を考えますよね。

自分のやってきたことを検証すると、
「ああ、あそこで同じミスをしていたな」とか
「あれは上手い人に聞いたり真似をすればいいのか」とか。


どうすれば上手くいくかを考えて、
前回とは違う行動を試してみる、
すると前回とは違う結果が出ます。
その結果が上手くいくいったならその方向でさらにやり続ければいいし、
また上手くいかなかったのなら、
また検証して他に上手くいく方法がないか探して、
また実践することでまた違う結果が出ます。

その道のプロを見て、なんであんなことができるんだろう、
同じ人間とは思えないと思うことがありますよね。
しかしその道のプロも僕らと同じ人間です。
プロとは普通の人がつかんでいない上手くいくコツをつかんだ人たちです。

そこにたどり着くまでにどれだけの失敗をしてるかわかりますか?
元メジャーリーガーのイチローさんの名言にあるように
「4000本のヒットを打つために8000回くらい悔しい想いをしている」

人生とはトライアンドエラーの繰り返しです。
一度で上手くいこうと思うから人はすぐに挑戦を止めてしまいます。
初めてやることが一度目で上手くいくことはまずありません。
慣れないことを始めるとたいてい失敗します。
だから嫌かもしれないけど失敗することを前提で挑戦するんです。
挑戦することで何が悪いのか、何が足りないのかが見えてきます。
逆に言えば挑戦しない限り何が悪いのか、何が足りないのかはわかりません。

挑戦は何度も繰り返してこそ価値のある挑戦になります。
失敗は成功の母という言葉は真理ですね。


昨日、LINEにも書かせてもらったことをメルマガでも改めて書かせてもらいます。
↓↓

つい数日前にインドから帰ってきました。
16日ですかね、少し長い旅に出てました。

まぁ書きたいことは山ほどあって、
ここではすべてを伝えきれないです。

汚い場所も、綺麗な場所も、
貧しい場所も、富める場所も、
目の前で焼かれる死体も、
ラクダや象の背に揺られ、
腹痛でトイレを探し回ったことも、
あと数分で電車に乗り遅れて、
10時間以上駅で過ごさないといけないピンチになったり、
車がスリップし脱輪して、
偶然居合わせた人たちと後ろから車を押して助かったことも、
仲良くなったインドの友人と別れ際にハグして感じた体温も、

1秒1秒に物語があって、
生涯忘れない大切な記憶となり、
墓場まで持って行けそうな土産話がまた増えました。

そんな人生を生きたいなとずっと思っていたので、
本当に幸せなことです。

すべては代筆屋という物書きになれたことがきっかけでした。
文章を書いて生きるというこの職業が私の可能性を開いてくれたんです。

もし出会えなければ、私は今も、不自由な中でもがいていたでしょう。
最後まで読んでくれてありがとう。

代筆屋 中島泰成

 

⇒代筆の考案依頼、取材依頼はこちらから。

 

復縁する覚悟の無い方が多いように思います。

 

復縁って成功しても失敗しても人生を変えるほど大きなターニングポイントにいる。

 

復縁を願うなら、人生賭けるぐらいの覚悟で挑んで欲しい。

 

成功すればまた二人の新しい生活が始まる。

 

それは、自分の人生だけでなく相手の人生にも影響を与えるんですよ。

 

夫婦は軽くない、だから、この人と本当によりを戻したいのかよく考えてほしい。

 

何が何でもこの人じゃなきゃダメだという人のために

 

僕は復縁のプロ代筆屋として復縁の手紙を書いてます。

 

代筆屋 中島泰成

 

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AIは人類を駆逐する!?

 


思ったより、確定申告が苦痛じゃなくて、
ある意味予想外の出来事に戸惑っています。

打ち込み作業は右脳ではなく左脳を使うため、
普段右脳ばっかり使ってる僕にとっては良い気分転換になっていることと、
思い出したことは去年からCSVでの取り込み機能を活用したこと
帳簿付けを第三者に依頼してたことを完全に忘れてました。
(そんなことあり得ないと思うでしょ、あり得るのが中島なんです。)

ようはやよいの青色申告に金融機関やクレジットカードや帳簿のCSVデータを取り込んで、
後は多少修正して申告書データに反映すればそれで終わりだったんですね。

じつは超アナログ人間の私(ペイペイも最近まで使ったことなかったので)は
まだ数年前まで数字を一つ一つ打ち込んでたんですね。
エクセル使い始めたのも5年ぐらい前のことです。

以前に比べたら遥かに確定申告が楽になってたんですね。
一年に一回の事なのですっかり忘れてました。

こうした単純な打ち込み作業に関してはデジタル時代万歳です。
一年目の最初の設定や慣れるまでは手で書くより大変かもしれませんが・・・)
大手企業はともかく、個人事業主や小さな一人会社のような形態であれば、
確かに税理士さんや会計士さんは不要な時代になってきたと言えますね。

以前も書きましたが、税理士さん含めて士業の方は、
生き残るのが大変な時代になってきたなと10年以上前から感じていました。
事務作業は基本的にAIに任せた方が速くて正確、に関しては反論はないでしょう。

後はプログラミングやデザインや動画編集といった分野でもAIは恐ろしい進化をしていて、
この辺りを今から学習するのはお勧めできません。(勝てる気がしない)

もうご存じの方も多いと思うんですけど、
このニュース見てもらったら僕の言ってることがよくわかると思います。

⇒SORA(AIが創る仮想現実の世界)


じゃあ人間は何をするのかと言うと、
たぶん今あるほとんどの仕事はAIに取って代わられると考えています。
それは脅威ではなく、いやむしろやらなくていいことをやらなくて済むということではないでしょうか。

こう言っちゃなんですけど、ふだんしてる仕事の中にも
明らかに馬鹿らしいなと思う内容の仕事ってありますよね。
元公務員の母親は退職後に
「役所の仕事って半分以上は無駄な仕事やった」と呟いてました。
でも給料を払うために無理やり仕事を作っていた現実がありました
高度経済成長時代ならともかく、これからの時代は無駄を省いて効率化を目指さないと、
無駄な給料を払う余裕なんてどこの企業にもお役所にもありません

やらなくていい仕事はAIに任せて、
人間がやるべき仕事に集中できる時代になったと言えます。

人間は人間がやるべき仕事にフォーカスすればいいと考えています

人間がやるべき仕事?

人間は動物の中で唯一感情のある生き物ですよね。
感情を仕事にすればいいんですよ。

営業にしたって商品やサービスではなく、誰から買いたいかになりますよね。
誰から買っても同じ商品サービスほど、売り手がどんな人かにフォーカスされます。
売り手を見るって、それこそ買い手の感情ですよね。
買い手が売り手の゛なんかこの人良い感じ゛と感情移入した結果、
この人から買いたいと思ってしまう。


僕はこの感情を意識した感情に特化した仕事に10年ぐらい前から注目していました。
きっとこれからの時代は感情ビジネスが活況になる。

その意識もあって自然と代筆屋という物書きに惹かれたのかもしれません。
代筆屋や作家という物書きは文章を考案するのが仕事ですが、
結局は読む人の感情を揺さぶれるかどうかなんです。

僕が文章のことをわざわざ゛心を動かす文章゛と表現してるのはそのためです。
心を動かす文章術の真髄は感情の動かし方にあります。
゛相手に寄り添い、想いを形にする゛

いまだに、「文章なんかでよく飯が食えますね」と言われることがあります。
そう言われればそうだよなと自分自身妙に納得することもありますが・・・。

文章だけで15年食えているのは、文章に意識するよりも、
感情を意識して仕事するようになったからだと確信しています。

生きていれば誰だってそれぞれに悩みや苦しみがあって、
その悩みや苦しみを少しでも和らげることのできるサービスがあったら助かりますよね。

感情の無いAIが最も苦手とする分野こそ、
顧客の感情を癒すビジネスだと考えます。
この先AIがどれだけ進化しても絶対に取って代わることのできない分野です。

まぁ僕の場合は、同じように悩み苦しんでいた過去があったから、
代筆屋という物書きで、心を動かす文章の力を使って誰かの役に立ちたいという想いの方が大きいです。

中島さんがもしこれからビジネスをしようと思っていたり、
すでにビジネスをされているなら、
ぜひ感情を意識してみてください。

感情をするだけで想像を超える巨大な変化が起きると思います。

代筆屋 中島泰成

 

 

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