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4月に入り、私の仕事も再開しました。
お勤めではないので、保育園はまだです。
デスクワークではなく、屋外での仕事が多くなるので
おんぶ紐、どうしようかなぁ……
やっぱり、みんなが使ってるエルゴかなぁ~
と思っていたところに友達が
「遅くなったけど出産祝い!」(´∀`*)
とエルゴのだっこ紐を持ってきてくれました!!!!
早速、使って仕事!!
これはいい!!!!!!
一緒に作業している父親は見慣れているおんぶと違うので
「おい、もうちっと上へあげてやらっか?」
とか
「おい、手が出てねーぞ!」
とか
違和感を覚えているようですがw
そして何よりもいいのは
30分~1時間くらいに一度、おんぶからおろして
「ちっちでるかなー?ちっちちっち」
ってやると、おしっこしてくれるところ。
それを半信半疑で見ていた父親は
「言えば、本当におしっこをするんだなぁ~」
( ゚д゚)
と、驚いた様子w
おむつを濡らす回数も、家よりも激減(;´∀`)
はからずして、おむつなし育児も進む結果にw
外作業は、つい体力が続く限り
ガンガン続けてしまうことが多かったのですが
この30分から1時間に一度の休憩であまり疲労が溜まらず、
夕方以降の家事にも影響が少ない気がしています。
作業効率は多少落ちますが、
長い目で見たらいいと思います。
やり手水のスタイルに慣れたのか、
家でも夫がおまるに座らせたら
すんなりおしっこしました(b´∀`)
仕事場に布おむつをたくさん持っていくの
億劫だなぁとおもっていたんですが、
使う枚数があまり多くならなさそうなので
おむつなしと併用でがんばってみようとおもいます!
前回の体重計測から2ヶ月あくのが不安だと、
市の母子相談室の助産師さんにちょっと愚痴ったら
「私は今年度で退職になるけど、地域担当の保健士さんに言っておきますね」
と言ってくれていました。
出産した病院には母乳外来があるのですが
車で1時間、午前のみ。
ということで、おっぱいトラブルあるたびに
市の助産師さんのところへ駆け込んでケアしてもらっていました。
息子の体重や直母量も定期的に測って色々アドバイスももらい
正直、彼女がいなかったら心身ともにかなり辛かったと思います。
市の助産師さんだったので、乳児検診などとの連携も完璧でしたし。
今まで月~金の9時5時だったので、
平日でさえあれば即日対応してもらえたのもすごく心強かったです。
そんな母子相談室も、
経費削減なのか?単なる組織替えなのか、とにかく閉鎖。
4月からは不定期に週2、3回だけ、ということで
緊急のおっぱいトラブルなどの時に対応してもらえるのか
甚だ不安……。
これまでお世話になった円道助産師さん、ほんとうにありがとうございました。
ということで、最後に手配していただいた保健士さんが
訪問体重計測してくれました!
結果は、微増。
成長曲線の下限を割り込んでいるのは変わらずですが、
曲線のカーブと同じくらいには増加しているので
このまま来月の検診まで様子をみましょう、ということになりました。
賢太朗も、気づいたらもう6ヶ月! 早いなぁ。
寝返りはもちろん、最近ではハイハイもかなり高速化。
寝ている私くらいの高さなんか乗り越えて行くので
だいぶ目が離せなくなってきました。
まだ曲線外れてますが、一応微妙に体重も増加(先週から80グラム)しているので、経過観察となりました。
ん? なんか増えてない気がする、と思って計測はじめた2月頭から気づくと1ヶ月半。ずっと減少していたのにここ三週間は増えているから持ち直したかな~。
授乳回数増やしても減り続けてた時は、精神的にきつかった。うんちもすっぱい匂いだし、乳糖不耐症じゃないかってかかりつけ医で相談したり、電話で検査できるか訊ねても、鼻で笑われたり、できません。でおしまいにされたり。
結局、未だに検査はできず、でも、体重増え始めたからミルクをどんどん足してこのまま様子見ましょう!って対応は、正直納得いってないです。直母量も毎週150前後出てるわけだし。
様子見ましょうっていうのは、検査して何も異常がないのでこのまま様子見るっていうものだと思っていたけど、違うみたい。まぁ、明らかな異常じゃないからそんなに心配しなくても大丈夫ってことなのかな。
大丈夫って言って欲しいけど、先週の医師には「このままだと発育の遅れに発達も引っ張られて遅れる可能性あるから」とか、「母乳だけにこだわって取り返しのつかないことになる人もいるから」とか、怖いことたくさん言われて、来週直母量と体重の測定して医師の診察を、とまで言われ、一週間不安な気持ちで過ごしていたのに、今週の医師からは「ん~、発達的には大丈夫そうだから1、2ヶ月に一回体重測って経過みてね。次は5月!」って言われても……。
大丈夫そうでよかったって気持ちもある一方で、ついこないだまで同じ状況で体重減ってたわけで、それを2ヶ月に一回の測定で、って言われても手放しに喜ぶ気持ちにはなれず、却ってちゃんと見てくれてるわけ?って思ってしまったり。
自分のことなら信頼している医師に納得いく説明を求められるのに、子どものこととなると「もしも」を思って不安が取り除けない。信頼できる小児科医にあってないからかもしれないですが(田舎なので小児科がそうたくさんはない)。親心って厄介ですね。
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出産前に図書館で借りて読んで、おもしろそう~って思っていた、おむつなし育児。おむつをしないんじゃなくて、排泄をなるべくおむつ以外(トイレやおまる)でさせるんだって。
産まれた日からしてる人もいるみたいだけど、一人目で赤子の扱いに慣れていない私はあっさり断念。首が据わってきた3ヶ月目くらいに再開したけど、ちょうど年末年始のばたばたに重なって軌道に乗る前にお休み。
5ヶ月を迎え、また再開! おまるに座るのが違和感あるのか、のけぞって泣かれます(ノД`)
まずは、排泄のタイミングとサインを私が把握するために、午後の暖かい時間に三時間ほどおむつなしで過ごしてます。やっぱり赤ちゃんははだかが一番かわいいしご機嫌だね。
今回は続くといいなぁ
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