生命の樹の探究で、ここ数日キリスト教の始まりと向き合っていて、人類をもう終わらせなくてはならないという気持ちになった。
人間ってなんなの?
キリスト教の始まりを知ることはとても有意義なことだと感じています。
そもそも、実際どうだったのかは知り得ることはできない。
だからこそ、知る必要があるということに気が付きました。
全ての話が話半分。
歴史は全て征服と解放の物語。
色々な信仰がある中ではじめは迫害を受けていたキリスト教だったけれど、皇帝が味方に付くことで優遇され勢力が拡大していく。
もともと、皇帝によって生まれた貧富の中で貧乏人や病人、年寄りなどにも平等であったキリストの教え。
「神を愛し、隣人も愛す。」
教えはこれだけで充分なのに、あれやこれやと付け加えて、結局権力争いとなり、正統派以外は異端とし迫害される。
なんでやねーーーーーーーーーーーーん。
グローバル化し、やり過ぎてしまっている今こそ、キリストの教えを受け取るべきだとわたしは考えます。
生命はみな平等で、生き方は様々、自らで自分の愛のカップに愛を注ぎ込み溢れさせ隣人にも愛をお裾分けすること始めよう!
悪をも抱き参らせよ。
シンプル イズ ベスト!
「神を愛し、隣人を愛す」
生命の樹@嬉しの森は「一人一人が神である」という説明なので、「自分を愛し、他者も愛す」ということになる。
キリストの教えも広めよう✨
なぜに一生懸命キリスト教の始まりに向き合っていたのか気が付けました✨
独り言コーナーのアメブロ✨最高に重宝です。心より感謝申し上げます💖





