以前、シングルさんがやっていた練習で、
足をそろえて打つ
というのがありました。軸を感じる練習。
クォーターくらいから徐々にやっていくしかありません。100を切った頃の話ですので、まず、当たりません(笑)
飛ばす必要は無いのでショートアイアンで、ま、ゆっくりと。
注意点は手打ちになってはだめ。
ちゃんと身体を回してください。ただ、かなり制限されている中なのでそれほど回らないと思います。そのうち軸を感じるようになりますし、閉じた足でもちゃんと体重移動ができフィニッシュをとれるようになります。
この練習、意外とコースに出たときのトラブルショットに有効です。スタンスがとれない状態に陥ってもこれをやっていたことにより,心に余裕ができて何の問題もなくクリアしたりします。
これと同時にやりたいのが、フェースローテーションです。
開いて閉じるという、基本動作を極端にやってみて、その動きを覚えるのに有効です。これを覚えておかないとロングアイアンが捕まらなく打てないということになります。また、できればロングアイアンが打てるようになってきます。(と、信じてました。)
距離は気にせず、身体は制限されている上で、フェースを返しているのですから、球筋は左に出てフックです。これが正解。出なければ間違っています。
この辺はたまたま立ち読みした、パーゴルフ(2011/07/04時点で先週発売したやつ)に中島さんの漫画でその練習が解説されていました。あ、これって、みんなやっている練習なんだと再確認したわけです。
今日は久しぶりにそれをやってみようと思っています。
足をそろえて打つ
というのがありました。軸を感じる練習。
クォーターくらいから徐々にやっていくしかありません。100を切った頃の話ですので、まず、当たりません(笑)
飛ばす必要は無いのでショートアイアンで、ま、ゆっくりと。
注意点は手打ちになってはだめ。
ちゃんと身体を回してください。ただ、かなり制限されている中なのでそれほど回らないと思います。そのうち軸を感じるようになりますし、閉じた足でもちゃんと体重移動ができフィニッシュをとれるようになります。
この練習、意外とコースに出たときのトラブルショットに有効です。スタンスがとれない状態に陥ってもこれをやっていたことにより,心に余裕ができて何の問題もなくクリアしたりします。
これと同時にやりたいのが、フェースローテーションです。
開いて閉じるという、基本動作を極端にやってみて、その動きを覚えるのに有効です。これを覚えておかないとロングアイアンが捕まらなく打てないということになります。また、できればロングアイアンが打てるようになってきます。(と、信じてました。)
距離は気にせず、身体は制限されている上で、フェースを返しているのですから、球筋は左に出てフックです。これが正解。出なければ間違っています。
この辺はたまたま立ち読みした、パーゴルフ(2011/07/04時点で先週発売したやつ)に中島さんの漫画でその練習が解説されていました。あ、これって、みんなやっている練習なんだと再確認したわけです。
今日は久しぶりにそれをやってみようと思っています。