いろいろと読まれているのは聞いていたので
読もうとは思っていたんですが、なかなか行動に移していませんでした。
けど、たまたま本屋に行った時に
読むぞ!!
- みたいなかんじになたったので、その気になったら買わないとと思いました。
- ブログでフィードバックなども今後していこうと思います。
- 7つの習慣―成功には原則があった!/スティーブン・R. コヴィー
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大学生活もあと実質3ヶ月ぐらいで終わりです。
そんな中、徐々に卒論にも気合が入ってきています。
自分で考えたメカニズムを掘り下げて、
何ができるのか?
どんなメリットがあるのか?
また何ができないのか?
何をやれば解決できるのか?
自分で選んだテーマで自分で考えたメカニズムなので
さらに気合が入ります!!
最近どこかの社長の話を雑誌かなんかで読んだんですが
大学生活はテストでいい成績を取ったのはあまり無く
学業には集中していなかった、それに後悔は無く大学で
習った勉強を社会にでて使ったことは無い!
ただし、卒業論文は今の仕事にも活きている、やった価値が
あった。という話を何人かの方がしていました。
卒業論文は自分で課題を設定して、考えていきます。
自分で問題を見つけ、その問題を解決するためには
何が必要か、今の自分の知識には何が足りないのか??
このようなプロセスを経験したのがとてもよかったとのことです。
また、大学は問題解決のプロセスを学ぶところだというのも
何かで聞いたか、読んだことがあります。
確かに、大学で習ったことを、今後社会にでて使うかというと
そうでもない気がします。ただし、いろんな問題に直面した場合
それを突破するためのスキルを大学で卒論で身につけられるの
ではないかと考えています。
今日は卒業論文の中間発表がありました。
今までやってきたのが教授の自分の研究室以外の
教授にはどううつるのか!?
幸いなのか僕の発表のときは、そんなにつっこまれることなく
あっさり終わってしまったんですが(^^;)
ただ、他の人のを見ているのもとても面白かったです。
本当にしっかりと取り組んでいたんだろうなという人もいれば、
ぜんぜんまだやってないんじゃない??
というような人まで、これまでの取り組みがプレゼンに表れていた
ような気がします。
他の人に僕のプレゼンがどう映ったかはわかりませんが
個人的には、なかなか人前で話す機会がないなか
このような機会は今後の社会人生活にも活きてくると思い
必死に取り組んだつもりです。
ただ、まだまだ研究としてはこ れからなので、気持ちを切り替えて
しっかりと取り組んで、学生生活最後をしっかりと締めたいと思います。