リウマチ膠原病内科受診


前回からの続きになります。


11月29日の早朝に両肘が痛むようになってから、5日連続で朝に痛みで起こされるようになっています悲しい


整形外科での血液検査結果を持参し、リウマチ膠原病内科クリニックへ。


受付をして、問診票に記入し待ちます。


この時整形外科での血液検査結果も渡しました。


名前が呼ばれ、尿検査、血液検査、血圧、身長、体重の測定、問診、レントゲン検査、超音波検査と、怒涛の検査ラッシュびっくりびっくりマーク


問診ではいつ頃からどんな症状がでたか等聞かれ、7月半ば頃から朝の手のこわばり、右手指関節の痛みが出始めたこと。


その後、手首の痛みがあり、先日から肘の痛みがあることなどを話しました。


レントゲン検査では、両手の指を角度を変えて2枚撮っていました。


超音波検査、、、整形外科では診てもらえずだったので初ですね目


専用の検査室があり、検査担当の方かな?指や手首など念入りに診てもらえました。


途中「ここ、炎症ありますね〜」と見せてくださり、赤い小さな点のようなものがちらちらしてました。


検査後待合室で待っていると、しばらくして診察室に呼ばれ、中に入ります。


私「宜しくお願いしますニコニコ


主治医「宜しくお願いします」


HPでも拝見してましたが、優しそうな方ですニコニコ


検査結果について、レントゲンは問題なし。


整形外科での血液検査結果もやはり異常なしのようです。


ただ、抗CCP抗体について、測定する回数に制限があることから整形外科での検査結果を鑑みて、ここでの測定は温存するそうです。


診断はというと、超音波検査ではやや炎症がみられるそうで、症状も出ていることから関節リウマチで間違いないでしょうとのことでした。


血液検査の結果は1週間後になるそうです。


次回、1週間後の予約をして帰宅しました。


お読みくださりありがとうございますニコニコ