そのとき内なる“魂”の姿を見た── 映画監督チャン・イーモウも愛した踊る精霊ヤン・リーピン。 至上の舞踊エンターテインメント2010年進化的再演!

と、公式サイトにあるが、噂に違わず本当に素晴らしかった。
雲南省少数民族の中からヤンリーピンが選び演出構成を行った「シャングリラ」、
特に「花腰イ族」の群舞と歌には涙した。

ヤン・リーピンの真骨頂「月の舞」



ヤン・リーピン(楊麗萍)
「シャングリラ」公演芸術監督・構成・主演。
中国では知らない人はいないと評される、国宝級ダンサー。
雲南省大理(ペー族)出身。1971年、西双版納(シーサンパンナ)歌舞団に入団。1986年、彼女の制作・主演で行われた一人舞台『孔雀の霊』の成功により一躍有名となる。1990年北京で開催されたアジア競技大会閉会式でもこの踊りを披露し、世界中にその名を轟かせることとなる。その後、彼女は多くの国との芸術交流を積極的に行い、これまでにアメリカ、ヨーロッパ、フィリピン、シンガポール、ロシア、カナダ、台湾など世界各国で公演を行っている。また監督、主演を務めた映画『太陽の鳥』では、モントリオール世界映画祭審査委員特別賞を受賞。
NHK総合で放送されている星新一 ショートショート。

書籍で読むだけでもシュールな世界観が映像で浮かぶように楽しめるが
NHKのこの番組ではアニメ、ドラマ、ストップモーションアニメなど
色んな手法で見せてくれ、非常に楽しい。
ショートショートだけに、どれも3分程度にまとめてある、
巧妙なオチにワクワク。

wikiより
特別番組としてNHK番組たまご内で『星新一ショートショート劇場』として2007年11月11日に1回放送され、2008年3月31日からは、10分番組として毎週月曜日22:50 - 23:00 (JST) の枠にてレギュラー放送されている。新聞などのラジオテレビ欄などでは星新一などと略されることがある。番組のキャッチコピーは大人のための童話。







wikiより
星 新一(ほし しんいち、本名・星 親一、1926年9月6日 - 1997年12月30日)は日本の小説家、SF作家。

父は星薬科大学の創立者で星製薬の創業者・星一。森鴎外は大伯父にあたる。本名の親一は一のモットー「親切第一」の略で、弟の名前の協一は「協力第一」の略。
父の死後短期間星製薬の社長を務めたことがあり、日本の有名作家としては辻井喬こと堤清二(西友社長)と並んで稀有な一部上場企業(当時)社長経験者である。

ショートショート(掌編小説)を数多く残し、多作さと作品の質の高さを兼ね備えていたところから「ショートショートの神様」と呼ばれ、生涯で1001編以上の作品を残す。『ボッコちゃん』、『悪魔のいる天国』、『おせっかいな神々』、『ノックの音が』など多くの短編集がある。また『明治・父・アメリカ』、父親を書いた伝記小説『人民は弱し 官吏は強し』などのノンフィクション作品もある。小松左京・筒井康隆と並んで「御三家」と称され、日本を代表するSF作家として知られている。

ティムバートン「Alice In Wonderland」

いよいよだな~。
久々にワクワクする映画登場。



オフィシャルサイト
http://disney.go.com/disneypictures/aliceinwonderland/

wikiページ(英語)
http://en.wikipedia.org/wiki/Alice_in_Wonderland_(2010_film)


予告編Trailer (少し暗いので オフィシャルサイトからどうぞ)