政治家だな復興の為に経済の活性化を図らなきゃならないこの時期に増税財源なら銀行の法人税優遇措置解除すれば潤沢な資金が得られるのにそれ以外にもODAの凍結や国会議員の歳費削減、円借款の早期償還と一時的な資金調達ならいくらでも方法があるんじゃないかな。敢えて、平均賃金が下がり続けているサラリーマン世帯に負担増を強いるか暫定と言い恒久化するのはガャ潟盗ナと同じ手法。騙されるバカはいないそもそも暫定税率廃止しようって旗立てたの民主党なのにね。これから日本経済の低迷が続くとしたら、原発と同じく人災だな。超ド級戦犯は現内閣全閣僚ってことで。復興財源は所得増税で仙谷氏
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ちょっと前の日記は重い内容ですみません。でも温かいお言葉胸にしみました。読んでくれた皆様。コメントを下さった方。ありがとうございました。さて本日はとっても上品とは言えない。しかし昨日生まれて初めての経験をしたのでここに認めたいと思います。大袈裟えぇ。いくさですよ。己の肉体との戦い。ホント、下世話な話なのでぬるーした方がいいかも。朝ごはん食べて、しばらくしていものようにお通じ。なぁんにも考えないで、雑誌めくっていたのですが。尻あれあれあれ尻応答無いんですけどーでも。確かにヤツはそこに存在する。それだけは分かる。しかし外部に出る事を拒んでいる。この辺りから尻状態に陥る。どんなに頑張ってもそこで君臨するヤツは微動だにしない。この頑張りが裏目に出て、尻い痛い感覚的にそんな訳ないけど野球ボールがストッパーになってる感じ。恐らくお手洗いにしたのは、時頃。昨日は時から病院だったのですが、この戦い既にお昼過ぎました成す術無しとはこの事。仕方なく立ってみたり。歩いてみるのはどうだろう飛んでみる度、リングからおりました。外に出てダンナに相談。そりゃぁお前、イチジク浣だろういやそんなのらめぇだってお尻は出すトコロであって入れるとこじゃないあなんかいけるかも再度お手洗いに。私、陣痛は経験してないけど。勝手にラマーズ法試してた。ところが歩いたり、立ったりの刺激がヤツを怒らせたらしい。傷みも苦しさも倍増。もう雑誌など読む余裕などない。既に時を過ぎ、病院には遅れると連絡を入れてもらうも病院どこの話しじゃない。いきみすぎて頭がぼーっとしてみたり、本当に吐きそうになったり、こんな事で死ぬの私死ぬの痛いよー苦しいよー気持ち悪いよーの三重苦。勝手に涙まで出る始末。もう私には残された道は無い。そうだイチジクだ。ふらふらしながら外に出て、ダンナにハァハァおおねがお願いしますイチジクをハァハァイチジクさんを買って来て下さい尻即効お手洗いに戻るも苦しさだけが膨れ上がり本当に吐くかもしれない。死ぬかもしれない。お母さんて偉いなー陣痛耐えて子供産むんだもんなぁ。辻ちゃんて凄いよとか辻ちゃんを無駄に誉めてみたり。ココには書けない内容だけど一応こっちも応戦してみたんですよ。しかしヤツは存在だけを証明してだからって態度本当にムカツク実際にムカきが半端なく何回おえってしたか。ドアの隙からダンナがさあ使えいいか。ゆっくりと奥まで入れて時を待んだおぅあぁ。私とうとう失うのね。無駄に可愛いイチジクのフォルム。ゆゆーわいいきまーす失いました。ところが本来の使い方というのは奥にある固いヤツを排除する為のものでしょ私の場合、ヤツはそこにいますからね。失ったのに何の効果も現れず。この間、既に病院に間に合う訳も無い時間になりキャンセルの電話をしてもらったり。時間は時。余りの疲労と寒さにヒーターまで持ってきてもらう始末。あぁ神様。確かに私は悪人ですよ。ですが糞詰りで死ぬのだけはどうかお許し下さいそんな祈りまでささげてみたり。最終的にはもう人間としてとか女性としてとかそんなん言ってられない状態になりまして。最後の力を振り絞り立っていきんでみるという方法に。これがなんと効をそうしてぽんって。はぁってくらいぽんって。嘘だ。こいじゃ無い。まだ存在感がある。こんなんで許してたまるか。ふぎお。おわた。終わったよ。時間にして時間に及ぶ大健闘。人生でこんなにお手洗いに入り続ける経験、そう無いよね。バイト並みの時間だよ世間様はこの間にも産出的な事をしたり、恋愛が大発展したり、破局してみたり、楽しくて仕方無い事があったり、仕事忙しくてたまらなかったり。そんな中私はお手洗いで戦これが人生においてなんのプラスに転じるのか。まぁ無いだろうね。人生で番無駄な時を過ごしたといっても過言じゃない。でも、一応ダンナにこれ日記に書いておけばって言われたから本当に書いてみた。えへ。
すでに火曜日となりましたが、昨日の東京は雪だったそうですね。こちらはでに日中度を突破してクワ汲ゥったので困りました。割と月曜はもろもろ行き違いや連絡漏れなんかも最近あったせいか確認事項の多い滑り出しとなりました。今回はとりあえず客先年度締めということもあって、出張先で請求に関する書類をもろもろまとめにゃならんという作業があらかじめあったんで、なんやかんやでチマチマ動いた1日でスタートです。それでもやはり面白いことはおこるもので、その日、ウチのエンジニア君にかかって来た客先中国側で駐在日本人の品質管理責任者が彼のところに電話をかけてきたんですが、何やら理不尽なところで文句じみたことを言われたらしく、エンジニア君が半ギレ起してて笑わせてくれました。まぁそのがーがー言ってるときは面白くも何ともないんですが、ナニが面白かったって、エンジニア君が半計画的にキレていたって点です。もともと私もある程度知っている自己保守に依りがちな相手なので、彼も相手するのが巧くなったなと。心強いことです。私も負けてはおれません。そんなこんなでパタいた工場初日、なんでか夕方からは一本の電話から、客先のお手伝いといっても自分の担当商品海外版が客先のフルハンドリングってだけなんですがをするはめに。というか、自分らの窓口でもある工場の営業担当者にある重要な事が正確に伝わってないことを、私が更に間に入り説明するという趣旨ですが。かこの件、相手が相手だったのでちょっと仲間内では緊迫が走りました。まー相手の言い分が基本的にシンプルだったので、伝えるのも理解してもらえるのも早かったですが。長年の付き合いも少なからず役立ってますかね。しかしやっぱ、湖南料理はええなぁ、辛くて。