彼女と会った
前の日記の事を話した後初めて
ここで合わないって言われたら・・・
少しだけ怖いけど大丈夫だって信じてる
ここで考えすぎて無理せず
ただ自分のやりたかったことを表現していこう
今まで積極的になりきれて無かった。
それは気持ちを伝えてからって思ってたけどそれはすでに伝わっていた
だから後は僕がやりたかったことを果たすだけ。
自分から当初の予定に無い場所を言ってみた
行きたかったから
何気ないただ単にたこ焼き屋に行こうって言っただけ
今までの僕でも言ってたかもしれない
でも、今までは食べたくない?
とか遠まわしに言ってたこともあった。
自分が食べたいことを伝え
一緒に食べた
味もいつもと変えてみた
別に特別でもなんでもないけど
そのときの僕は意識していなかったけど
少しだけ変化してるかな?
微妙すぎてわからないかもしれないけど
それからラーメンを食べた
ここはいつも道理だった気がする
食べれなかったたら残り食べるよって言ったらそっこうでくれたのが笑えたw
それから公園に行った
夜中の公園
人が多い
花火や爆竹を鳴らす変な奴等がうざかった
その公園で僕らは自分達の居場所を探しさまよった
そして人目の付かない場所で
その場所で彼女は僕の行動に対してここでは辞めておいたら
そんなことを口にしていた
でも僕は本当に嫌がっていないと思ったので続けた
彼女は抱き返してくれた
ここまでは良かった
急に喧嘩の声がした
彼女の体がビクッってなった。
しばらく聞いているとそれは漫才の練習だったみたい
さすが大坂・・・
せっかくいい雰囲気だったのに・・・
とりあえず自分を表現できた気がする