とあるカルチャーセンターで先生をなっています。
いつも、お教室の前日に、
うちに駆け込みます。
お爪はボロボロの状態で
・・・。
でも、
ツヤツヤのジェルと、
スクラブで磨き上げたピカピカの足元で、
みごとに変身して、
美しい先生になって、
お帰りになるのです。
生徒さんたちが、
「先生、いつもキレイですね!」と、
口々に褒めてくれるそうです。
誰も、本当のことを知らない・・・。
私だけが知っている、
本当の姿を。
でもま、
勝負の日
に、美しくなってれば、ま、それはそれで
いいかしら・・・。
いつも美しくがベストですけどね。