無糖 加糖 微糖 | 名古屋ネイルスクールB*NAIL(ビーネイル)

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最近はコンビニでも「入れたてコーヒー」の
取り扱いが増えていますね!
B*NAIL-セブンのアイスコーヒー
いつもはホットコーヒーを選びますが
セブンイレブンのアイスコーヒーは美味しいと聞き
飲んでみたら美味しかったです♪


コーヒーはブラックが好みですが、
「無糖」の文字を見ると思いだすこと。
「ウーロン茶 加糖」

10年以上前の学生時代のこと、中国の北京へ短期留学をしていました。
水道の蛇口から出る水は直接飲めないため(確実にお腹こわします)
常に白湯、湯冷まし、ジャスミンティーを飲んでいました。

(北京は中国の北の方にあり、北方人(北の方の人)は
ジャスミンティーが好きだそうです 
外へ食事に行くと、まずジャスミンティーが出ます)


ある日スーパーへ買い物に行くと、ペットボトルのウーロン茶があり、
「珍しい!」と思って1本購入してみました。

部屋へ戻って飲んでみると、思わず吐きだしそうなまずさショック!
よーくよーく見てみたら、「烏龍茶」の文字の横に
小さな文字で「加糖」と書かれていました。

当時の中国では甘い烏龍茶が主流らしく、
「無糖」の烏龍茶はなかなか見つけられません。
そして気が付くと「微糖」のものも発見!!
1度だけ試してみましたが・・やっぱり吐きだしそうでした。

国が違えば文化も違う、と理解した、学生時代の出来事です。


あの頃の中国のコーヒーはただの「色付きお湯」だったし、
某ファーストフード店風のお店では、湯気がもうもうとしている
「ホットオレンジジュース」を美味しそうに飲んでる人も見かけたなあ。
(冬の北京は寒く、かなり乾燥してるしね)


北京オリンピックを経た今は、もうそんなことはないだろうけれど
中国らしさをたくさん感じられた時代に、行けて良かった。

なーんて記憶がよみがえってくる、「無糖」の文字。
こうした経験も人生の宝物の1つですね!


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