整地された後動きの無かった中橋の右岸側橋脚工事
ですが、敷地に新たな重機が運び込まれました。
そして昨日あたりから杭基礎工事が始まっています。
鉄筋を埋めているので、この後にコンクリートが流し
込まれ杭が作られるものと思われます。
敷地には出番を待つ鉄筋が横たわっています。
それにしても長い鉄筋です。
これが地中に埋められるとは、なんだか不思議です。
かなり小さな詰所らしき建物が見えます。
こちらでも大量の鉄筋が待機中です。
八幡橋から見る景色も着実に変化しています。
台風一過の南三陸町、いい天気が続きました。
熱中症になりかけながら撮った写真は明日以降に。









