人生において、いつも自分の心の中にある
哲学、戒め、手本となるべき格言があると思います。
名言であったり、詩や唄であったり、
友人や恩師・親の言葉であったり…
そのスタイルは千差万別、
いかなるカタチであっても良いと思うのですが、
皆さんはどんな座右の銘をお持ちでしょうか?


緊褌一番(きんこんいちばん)
ふんどしでSMするのが1番っちゅー意味ではないぞよ プププ
心を引き締め、ここぞ!という時にヤルべきことをヤル!
これぞ“漢”でござます。


韓信匍匐(かんしんほふく)
僕の1番の座右の銘。または韓信の股くぐり…とも言います。
大望のあるものは、目前の恥辱など堪えなければならないってこと。
僕もかつては、ちょっとしたことに
いちいち腹を立てていたのですが…
歴史ファンの僕がまだ十代の頃、ビビッときた言葉です。
ま…今は…はは…
可愛い子ちゃんの股に
顔突っ込んでますが あははは…汗


愚公移山(ぐこういざん)
これもまた、僕の座右の銘の一。
根気よく努力すれば、物事は必ず成就するということのたとえ。
精神一到何事か成らざらん…
“石に立つ矢”とか“念力岩を徹す”とも言います。
僕の名の由来も、先ずよく考え、
そしてその考えを迷いなく貫く矢のようであれ…と
親が願いつけてくれたものです。
こんなコト書くと、古風で頑固者に思われますが、
この言葉と併用して心に刻んでいるのが“君子豹変”というコトバ。
君子たるものは己の過ちに気付いたならば
変化や変革を恐れずに、
その考えを直ちに改めるもの…という意味で、
現在ではあまりいい意味では使われない言葉なのですが、
僕は好きな言葉なので、愚公移山と併せて心得としています。




3. 自己実現、社会との一体化そしてその先にある…自己超越

パーソナル、個性、自我…
それらの本当の意味での確立は
自己犠牲の精神の先に存在していました。
自己を犠牲にするほど、自我を確立できる?
おかしな理論ですよね^^;
確かに一見、矛盾しているかのように
思われるかもしれませんが、そうではない気がします。

僕の持論なのですが…
自分の力、存在は自分が決めるものではなく、
他人が決めること…

そしてもう一つ…
人の心は自分の心を写す鏡…

アイデンティティというものは、
他人、社会、そして生態系から宇宙にいたるまで、
全てのモノと自分との関わりの中で
形成されて行くものなのだと…
個性などと言うものは、自分で無理矢理作り上げ、
人に認めさせるモノではなく、
他人との関わり合いの中で、自と他との間で
自然に形成されるべきものなんじゃないでしょうか…

人の持つエゴイズム、傲慢さ、その欲求の強さは絶え間なく…
それを抑え込むことって本当に難しいですよね…
もちろん本能に任せてそれらに心を支配されることだってあります。
でも、で、あるが故にそのことを十分に熟知さえすれば、
それを抑えることは不可能ではないと信じているわけです。

自分のことが大切だと思う気持ちが強ければ強いほど、
他人を思う気持ちも強くなっていくもの…
そう思う気持ちは日に日に強くなっていました…
自分に接してくれる人が無性に愛おしい、
それは男でも、女でも、子供でも、動物でも…

最初の話に戻ります…

自分が時と場によって使い分けてきたペルソナ…
それは多分、僕が造り上げたものではなく、
その環境、環境において周りが造り上げた
僕の“個性”そのものだったのだということ…
家庭に於いて、そして仕事に於いて、そして遊びに於いても…
その時、その時、交わす相手との気持ちのいい空気…
僕はそれを“風”と呼んでいるのですが、
相互間に流れる気持ちのイイ風を作り、
そこがいかなる“場”であっても、
そこに適した自分の存在価値を見いだす事…

僕のやりたかったことは、
そういうことだったんだなぁ…と、
そんな幼稚なことがいったい何なのか!と、
叱られるかもしれませんが^^;

なぜかと言うと、それはバラバラの志向性に思えていた
僕の様々な人格が、実は同じ価値観の元で
一つの方向に向いていたことに気付けただけで嬉しかったのです。
ハッキリいって、僕はまだ何一つ実現してませんが、
自分が進むべき指針は明確なんです。
自分が生きる上でバイブルとなるマインド…
そのマインドの設計、実現、検証こそが
生きていく上で何度も繰り返されるライフサイクルのように
思えてなりません…

僕が何年も目指して来たこと、
それは人の言うことに合わせ、人に優しく接しながらも、
自分が無理をしないこと…
常に自然体で人とのコミュニケーションが出来るようになること…
一言で言うと、人からいい風が吹いている…
と思われるような、そんな人間に
少しでも近づけるようになりたいということなんですよね^^;

長い
長い
自問自答でした…
m(_ _)m
2. 自己放棄・自己犠牲の精神から…

僕の多重人格形成への覇道は幼い頃にその端を発しています。
それは何でも人の言うことを聞いてあげたいという
性格のために陥った苛め…
何でも言う事を聞く奴は、苛めやすいんでしょうね^^;
ま、僕の場合は世間で騒がれるような
酷いものではありませんでしたが、
やはり堪え難いものでした。

そしてその反動で始めた武術…
目的は自衛と復讐…
サルに拳銃を持たせたらどういうコトになるのか…
小猿は魔猿となり、歯止めの利かない魔物になりました。
仕返しに次ぐ仕返し…残された結果は
この上ない空しさと悪評だけ…

その頃、尊敬していた武術の師のコトバ…
「強さと優しさは表裏一体ではければならない」
「強い人間ほど、優しいモノだよ」
その意味など全く解りませんでした…
解りたいとも思いませんでした。
ただ、今思えば、その二つの両極端な経験から
得られたものは大きかったということ…

もともとの自分は、やはり、
人の言う事を聞いてあげたいという
お人好しな性格であるということはわかっていました…
若かった頃の僕は相手から身を守るために求めたものは、
安易に暴力・武力だったのです。
力でねじ伏せ、恐怖で縛り、
自分の周りに険悪なオーラを発する結界を張る…
まさに臆病者を絵に描いたような戦い方でした。

武力的な強さではなく、精神的な…意識としての、
本当の強さを併せ持たなければ、
人に喰われてしまうということ…
そういうことに気づくには十年以上の歳月が必要でした…
いや、今でもなお気づけてはいないのかも…

頭の悪い僕は高校時代にも同じ過ちを繰り返しました。
思い上がり、イキがり、そしてカッコ付け、
歓楽街を闊歩し、悪の道が目の前にポッカリと口を
開けて手招きしていました。
記憶からdeleteしてしまいたい数年間…
ハッキリ言って死にかけました…
死ぬのってこんなモンなのかなぁ…と、
意外にあっけないんだなぁ…みたいな…
自分の存在の意味のなさ、小ささ、くだらなさを
この時ほど実感したことはありませんでした。

高校を出て、少しは大人になったんだと思います。
自分を滅すること、
自我を抑えることが苦痛ではなくなっていました。
なんとなく、人の存在が…愛おしくてたまらなく
思えるようになっていたからです。
コミュニケーションっていうのは
なんて素晴らしいのだろうと…

幼い頃から広告は好きでしたが、
自分の仕事にしたいと決定づけたのも、
この辺がキッカケなんだと思います。
だから、僕はデザイナーといっても、アート寄りではなく
コミュニケーションに主眼を置いて仕事をしています。
クライアントとユーザーとの接点、商品と社会との接点、
そこにはただの媒介者でしかない、
僕の自我など必要ないのだと…
そして、その流れに乗っ取って作られた物は
自ずと僕の個性になっているということ…
ペルソナ…パーソナルの語源でもあるわけですが、
ユングのコトバで仮面・人格という意味を持ちます…

前に別のSNSでは書いた内容なのですが…
人の人格というものについて
もう一度考えてみたいと思いました。
悩んでいる人のブログでは自分を見てはいけない…
負のオーラが漂っている時に
自分を見ると気持ちは暗黒面へ作用する…と
語っておきながら、僕もたまに、
自分を見つめてしまうことがあります。
それはまさにパンドラの箱…深く、深く、その深層心理まで…
自分の心の中…
でも、時にはメスを入れ、切り開いて
晒さなければならない時もあるわけです^^;


1.自分の人格について考える…

今まで、自分の人格について考えることが多かった…
そして、そのことにずっと悩んで来たのですが、
得意先の部長さんや社長さんなど、
みなそれぞれ異なる崇高な哲学と美学をお持ちの方々との
会話の中で、なんとなくぼんやりと見えてきたこと…

僕は3つの顔を持つ男…
とプロフィールでも自分を語っていますが…
これはカッコ付けや冗談で書いていることではなく、
自分の中に、いくつものペルソナが
存在していることへの疑問と不安、そして悩みを
表現しているのです。

僕は、ひとつのことに夢中になってしまう人間です。
仕事なら仕事、家庭なら家庭、そして遊びなら遊びと…
だから、それぞれの自分のポジションにけじめを付けるために、
それぞれ異なった人格形成が
必然的に必要になっていたということなんですね…

バーチャルとリアルの狭間…
常識という言葉を嫌っていながら、
僕は仕事や家庭に於ける自分を実態とし、
遊び人としての自分を
虚像と決めつけ、納得させて来ました。

そして、すごくバカバカしいことに気付いたわけです^^;
元々虚像なんて存在していなかったということ…
全てが実態であり、3つのバラバラの人格と
思われていた仮面が、ある一つの価値観の元で
繋がっていた、ということに…

いったい自分は、何をしたいのか?
何を求めているのか?
自分の存在価値とは何なのか?
そして仕事でも、家庭でも、遊びでも、
自分の生き甲斐となる活力の元が
どこに存在しているのか…と言うことに…

それが自分の心の中という
暗闇を探訪するアドヴェンチャーのきっかけでした…
恋人とはカウンター?テーブル? ブログネタ:恋人とはカウンター?テーブル? 参加中
本文はここから


なるほど…
恋人とはカウンターか?テーブルか?
ということですが、
これは重要な問題ですねぇ…

それは…
相手との親しさ、
お店の雰囲気によりますね!
後は、その後の展開次第…
でしょうか^^

まず、テーブル席…
これは店内が明るく、
ムード重視ではない状況…
つまり会話の内容は
色気がなく、じっくり語りたい時…
でしょうかね^^
仕事での悩みや家庭でのトラブルなど、
相手の目を見て会話したい時、
そういうムードの時はテーブル席を選びます。
また、相手の子との親しさが
それほどでもない時…
いきなりカウンターで隣に座るのは
相手の表情もよく見えなくて、
何かと不利なもんで^^;

で、カウンター席…
これはやはりムードのいいお店、
またはお寿司屋さんのように
板さんと会話したりしたい時、でしょうか…
場持ちがイマイチな時は
板さんとかにネタの話なんかを
してもらいながら、
会話を潤滑にさせるにはいいですね^^
あと、暗い店内でムーディーなバーとか…
雰囲気さえよくなれば、
背中をさすってあげたり、肩に手を回したり、
密着度はテーブル席の比ではありませんから…

僕の場合(ネタバレ的な^^;)
テーブル席のレストラン(フレンチでもイタリアンでも)で
ゆっくり食事をして、相手の表情のクセ、
話題の好み、などなど情報収集をしてから
カウンター席のショットバーなんかに行きます。
まぁ、
相手との距離を詰めながら
照明は少しづつ暗く、暗く、
会話の密着度と肌の密着度を高めて…
まぁ、余裕あればその後に
カラオケボックスなど、さらに密閉された空間へ…

初めての相手は誰でも怖いと思うんですよ…
特に僕のような感じの男ならなおさら…
いきなりムーディなお店や密着度の高い場所は
なるべく避けるようにしています。
なので、相手が断れるタイミング、帰れるタイミングを
いつでも用意しておいてあげること…
これ、結構大切ですからね^^
僕はリアルで実際に人に会うこと、大好きな人間です。
それこそ幼い頃は激しく人見知りでした。
若い頃は人を憎み、煩わしく思い、人間嫌いでした。
でも、それは全て自分の鏡…
自分を知らなかっただけ…それが恐れとなり、人見知りする。
自分を嫌っていただけ…それが憎悪となり、人を嫌う。

でも、人は人の間で生きているから人間なのであり、
人との相互関係の中でこそ初めて幸せも不幸も感じることが出来る…
だからこそ、どんな出会いでも大切にしたい…

でも、
リアルで会うだけが出会いではありません。
こういうブログやSNSなど、ネットを通じた出会い…
これもまた一期一会のひとつ…

容姿も、声も、香りも…
相手の視線や声のイントネーション、
ふんわりと漂う香りも感じられない、
並べられた文字…テキストだけで相手を感じる世界…

でも、キーボードを触れる指が相手を感じ、
その「、」や「。」に息づかいを感じる瞬間…
白地にスミの文字に色を感じる瞬間…
頭に描かれるその情景、笑顔、声の調子…
あるはずのないものを…五感を研ぎ澄まして自分の脳裏に
フィードバックさせる…
そういった不思議な感覚、とても好きなんですよね…

で、そこで恋をしたり、愛を感じたり、
まさに言葉が織りなす魔法の世界…
バーチャルであることはわかっていても、
相手はコンピュータではありませんから…
ちゃんと生きている…温かい生身の人間…

たとえ現実逃避だと言われようとも、
辞められないんですよね^^;
言葉って…心を抉る槍にもなれば、心を癒す薬にもなる…
用法と適量を守って、自分に合った使い方…
したいなぁと思いつつ…

でも、優しい言葉…柔らかい掌で触れられるのと
同じくらいに温かい…
あ、ヤベ…
主語が抜けちゃいました…
美容室です^^;

ここんとこ放置ぎみだった僕の頭、
いやぁ、スッキリ、サッパリ…
やっぱ3発イクに限りますね!
間違った…散髪行くに限りますね 笑

半生の反省 ~人生後悔と反省の繰り返し~

で、昨日の夜はデパH…
いやぁ、ホント、知り合い多いわ^^;
誰ですか…今日は人少ないよねぇ…とか言ってたの…
座る場所もあらへんかったやないですかぁ 笑
ちょいと疲れがヌケきてれいなかったんで、
僕は4時頃に早々と退散しちゃいましたが…
イッたのはいいけどヌケなかった(あ、疲れの話ね^^;)
いちいちシモネタすな!言われそう^^;

今日はこれから家族サービス…
カミさんの誕生日&結婚記念日なもんで^^;
しばらくしたら会社から退散いたしやっす!!
昔と比べて異性のタイプ変わった? ブログネタ:昔と比べて異性のタイプ変わった? 参加中
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ってことで…
好みのタイプが変わったか?
ということですが…

まぁ、僕の場合は
変わったも変わった…
なんせ、女の子から…女の子のような男の子に (^_^;)

超超超超女好きだった僕の好みの
ストライクゾーンはやはり
中性的な女性…
ま、ボーイッシュという見た目の問題よりも
考え方がサッパリした
男性寄りの思考を持つ女の子…
なのですが、
20代後半からは
逆に…中性的な男性…
女性寄りの思考を持つ可愛い男の子が好みですね^^;
あ、こっちの場合は外見は女の子でないと無理^^;なんですが…
なんというのかなぁ…ニュートラルというか…
ある意味神秘的ですばらしいのです…
以前、両性なのか無性なのか…という議論もありましたが、
僕的には両方のいい要因を内包しているように思えるんですね…

あ、だから、僕はトラニーチェイサーなのですが^^;

外見的な面で見ると…
そうですね、共通項全くないようで、あるにはあります…
基本的には和美人が好きですねぇ…
自分の容姿を棚に上げて
相手の容姿にこだわるつもりなんてないんですけど、
切れ長の目、白い肌、
う~ん…大和撫子…いいですよね^^;
後、実は…大柄な女性ってのも結構好きなんですよね^^;
バレーボール選手のような肉付きのいい大柄の女性…
体も…欧米体型というよりは、
なで肩でお尻の大きな日本人体型のスタイル…
そそられます(//・_・//)

性を飛び越えた好みの変化…ダメですか?
僕が過労で入院した時も
ちくちょく見舞いに来てくれました。
1ヵ月もの間、待っていてくれました。
彼女のエールでどれだけ救われたか…
不安と焦りと無力感に苛まされる無間地獄のベッドの上で、
彼女の白い手が…天界から垂らされる蜘蛛の糸のように…
僕は、復活を遂げることが出来ました…
恐らく…一回り、二回り大人になって…

で、退院してからその翌年に結婚、
50人くらいでのレストランウェディングでした…
結婚と同時に彼女は7年勤めた会社を寿退社し、
彼女の友人の出版社の編集部に入社しました。
まぁ、僕と同じデザインワークとなっため、
DTPのことやデザインのことなど、いろいろ教えました。
デザインに於いては、僕は彼女の師でもあるわけです^^

僕は会社内での大改革を進めている頃でした。
弟を入社させ、両親を外注として使い、
フリーの友人を抱き込み…
そして、あと一人…彼女を加えればほぼ体勢強化は完成…
という矢先、彼女の務めていた出版社が倒産…
職を無くした彼女を総務兼デザイナーとして入社させました。
僕にとっては最も仕事を動かしやすい布陣が出来上がり、
事務能力の高い妻のおかげで、
社内のあらゆる部分が整備れました。
この頃、最も効率も売り上げも高かった頃だと思います。
僕はクリエイティブなことはそれなりに得意なんですが、
どうも…人間がいいかげんに出来ているようで…
事務とかがめっちゃ苦手でして^^;

だもんで、その頃は毎日ずっと一緒にいましたね^^;
会社でも家でも…
まぁ、でも、その頃から僕が
トラニーチェイサーとして夜の活動が出来たのは…
彼女は遅くても22時くらいで退社するので、
まぁ、彼女が退社したその後…
深夜から朝まで新宿で飲み歩いたり…
ショーパブで飲んだり…
そんな感じでしょうか^^;
だからこそ夜…深夜にしか活動出来ないシンデレラナイト…
吸血鬼の異名を持つようになったワケです^^;
まぁ、日の出と共に歓楽街から姿を消すってわけ…
彼女が出社する頃には会社のソファーで
しれーっと鼾かいて寝てました(´⊆`*)ゞテヘヘ
あ、でも、遊んでばかりではなくて…
ほとんどが仕事で徹夜だったんですよ?^^;

それから2年後、結婚3年目にして妊娠…
カミさんは8ヵ月まで仕事してました^^;
いやはや…身重のカミさんを働かす酷い旦那です…
とはいえ、妊娠中に家で一人よりは
寂しくないってことで…彼女が選んだことなんですけどね^^;
翌年、女の子が生まれました^^;
出産により彼女は退社…子育てに専念となりました。

そして僕の方はというと…
社員数が多くなり、会社を移転…
出資して取締役となり経営する立場に変わりました。
父親になることと、会社を運営すること…
二つの責任により、人生の大きな転機を迎えた感じでした。

そして昨年9月には第二子…男の子が誕生。
まぁ、今は彼女は子育てに躍起になってます…
夫婦ってどうあるべきなのか…
そんなこと考えること、よくあります…
答えなんてないのかもしれませんけどね…
でも、一つだけ言えることは
僕が彼女を尊敬している…ということ…

あれこれ考え、行動し、決定付けるのは
僕かもしれませんが、
なんとなく彼女の風呂敷の中で動いているだけのような…
そんな感覚さえ感じます^^;
本当の意味で尻に敷かれるって…
こういうことなんじゃないかなぁって…ね(;´▽`A``

今日は、仕事…もうひと踏ん張り…
今夜は鶯谷で某イベントへちょいとだけ顔を出し…
そして明日はカミさんの誕生日&結婚記念日^^
購入しておいたプレゼント…
先ほどデパートまで取りに行ってきましたぁヾ(@^(∞)^@)ノ