9月1日動静 | 引き篭もり戦士アゲイン

引き篭もり戦士アゲイン

50歳の現在は短期アルバイト、施設警備バイトを行う。無職とフリーターの半分の身分である。リアル人間嫌いな引きこもりである。毎日の動静を刻一刻と綴っていこうと思う。

スマホゾンビ0

オナ0

出会い0

ストレス86

 

 

◇午前

 

 雑物仕分け、部屋掃除土曜日分を行う。

10時54分にネット注文していた『幼稚園10月号』の雑誌が届く。今回の付録はトミカ付録とコアラのマーチの付録がお気に入りで仕入れた。

 

 

◇午後

 

 母が作ってくれた冷や麦を食する。最近はインスタント焼きそばばかりだったので、ようやく食を食べた気分である。3時には車外交。翌日にホットウィールが発売するので、また1番乗りで並ぶので出発。現地玩具店に行く前に先月29日にセブンイレブンで仕入れたホットウィール在庫状況を視察したが、完売になっていた。これは仕入難易度かなり高いミニカーだな。

 

 玩具店に到着して、1番乗り当然である。折り畳み椅子を置いて、近くの商業施設で待機して持参した新聞を読んで、のんびりする。玩具店で販売するホットウィールを店員許可のもとで視察したが、トレジャーハント(レアミニカー)は入っていなかった。今回も先月引き続き、2セット=72台入荷であるが、トレジャーハントが入っていないのは不思議に感じる。店員が抜いたのであろうかと思ってしまう。仕方なく、他ミニカーに重点を置いて再度待機する。7時過ぎに眠くなったので車待機して就寝する。11時59分現在もまだ拙者独りである。

 

 

 

◇閉店店舗

 

 新幹線延伸で8月31日にエスタという建物が閉店した。この建物は1978年に建てられて、百貨店そごうが店舗として開催された。幼少のころに親に連れて行ってもらったことがあるが、玩具売り場もあったが何かを買った記憶はないが、シャンデリアといった照明設備は素晴らしく感じたことがある。2001年にそごう百貨店が閉店して翌年にビックカメラが開店したが、内装はその面影は残っているので、先月お盆あたりに店内撮影はしたが、ビックカメラ開店した2001年には無興味なので、ビックカメラはどうでもいい。エスタという建物、壁、照明、竣工した看板、外観は撮影した。8月31日の閉店イベントは無興味なので不参入である。ビックカメラ店内でもスマホ歩きのスマホゾンビの奴らにありがとう、エスタと連呼している大衆のそばにはいきたくない。そして、翌日札幌東急百貨店5,6階でリニューアルオープンしたビックカメラに並んでいる奴がいるが、昨日の閉店は忘れて、店内を歩くスマホゾンビ大衆。2001年のビックカメラがエスタ開業した歴史しかしらないゾンビ連中に、ありがとうと言われたくないな。1978年から建てられたエスタでのそごう札幌店を知らないゾンビにも言われたくない、都合の良いときだけにありがとうと言う現世ゾンビ。

 

 今回はエスタ閉店、過去にスガイビル、札幌スポーツ館、ダイエー、BIGOFF、ロビンソン、ヨークマヅザカヤ、四丁目プラザ、五番館と中央区の百貨店は続々と閉店して昭和の和みの店は無くなるのは寂しくなるほど現世は荒んでいる。おっと、当然人間もスマホゾンビだらけの荒原だな。

 

 次回は、拙者の思い入れがあるエスタを語るぜ。