少し前になるけれど、

22wの検診に行った。


転院先2回目。



今回は
前の、肩幅先生じゃなく

細身の女医さんが担当。




まずは小児心臓外科の先生のエコー。

メンバーは相変わらず

ピクシス司令似のおじいちゃんドクター

小柄の女医さん



ピクシスドクターは

この時初めて名札見たけど、

副院長らしい。



この前は泣きすぎて

チェックする余裕もなかったけれど

まあきっと偉いんだろうなあ。


研究者、外科医って感じ。



心臓エコーは特に変わりなし、

むしろ小さい心中隔客観っていうオマケは

いなくなったいて良き。



元気いっぱいと褒められたよ、むすめ。





妊婦検診の方はもうさくさく〜

っと終わる。


終わった後に、

むすめの認識でいいんですよね?って聞いて


もう一回チェックしてもらう。


いまさら言い出してごめんなさいな。



女児で間違いなさそうとのことで安心。

女の子グッズを買ってたからね。





今回は特にエコー写真もらえず。


なんだか

言い出せずに終わってしまったけど

また来週言おうと思う。






あと、胎盤。

前置の疑いは依然として晴れず。

未だ低い様子だが、

まだ22wなので要経過観察。




つわり終わって、

しっかり正月と帰省を楽しんだので

体重が爆上がりしてたのだけれど、

特に指摘なし。


いいのかしら…。


看護師さんの目の前で測るスタイルだったので

誤魔化せないので

検診の時はデニムやめよう…。



こんなじゃないんですうって言いたかった。






助産師さんとの面談もあった。

これは長くなりそうだから別記事に。




まあとにかく、べびが快適に過ごせているようで

安心した。

今回もギロチンは落ちてこなかった。