ニューヨークのラウンジ:Catch-22
昨日は友達がプロモーションをすると言う事でCatch-22というクラブ/ラウンジにいってきました。
場所は22ストリートの5と6アベニューの間にあります。
ここら辺の地域はFlatiron Districtと呼ばれているそうです。実は私もこのクラブについて調べているときに知りました笑 範囲的には14から30ストリート、パークアベニューから6アベニューの間。
Catch-22に行くのは初めてですが2年前に何度かここの近くのクラブに行った事があり、その頃からCatch-22はよく人が並んでいたので気にはなってたので少しわくわくしながら行きました。ちなみに昔に行っていたところはクローズしていました!NYは本当にクラブの入れ替わりが激しい!
新しいのができては、他のがつぶれ。。
勝ち残るのは厳しいみたいですね。
さて、、Catch-22はといいますて、、
入ると左側にバー。そして奥に長い作り。ついたのは12時と少し早かったせいか人は少なめ。
奥の方にある友達のテーブルでお酒をいただきながらみんなでおしゃべり。
人はすこしづつ増えてきたんだけど、いつまでたってもみんな飲んだり話したりばかり。
今回は友達がいっぱいいたのでそれはそれで楽しかったけど。
でも、2人とかで行ったら多分あまり楽しくはないかなー。。
しかもテーブルの周りは人だかりなんだけど、バーの周りは少し寂しい感じ。。
大人数でパーティーは楽しいかもしれないけど少人数ではあまりおすすめではないかなー。
音楽はHip Hop, R&B, Houseとか、まあ、トプチャートが多かったですね。
あと、今回は日本人っぽい人もいました。
写真。。かなりぶれてます。。でも一応なのでのせてみます。
ぶれているのにも全く気付来ませんでしたー笑


Name: Catch-22
Address: 4 West 22nd St
City, State: New York, NY
Zip/P. Code: 10010
Entrance:
Catch-22: http://www.clubplanet.com/Venues/155014/New-York/Catch-22
場所は22ストリートの5と6アベニューの間にあります。
ここら辺の地域はFlatiron Districtと呼ばれているそうです。実は私もこのクラブについて調べているときに知りました笑 範囲的には14から30ストリート、パークアベニューから6アベニューの間。
Catch-22に行くのは初めてですが2年前に何度かここの近くのクラブに行った事があり、その頃からCatch-22はよく人が並んでいたので気にはなってたので少しわくわくしながら行きました。ちなみに昔に行っていたところはクローズしていました!NYは本当にクラブの入れ替わりが激しい!
新しいのができては、他のがつぶれ。。
勝ち残るのは厳しいみたいですね。
さて、、Catch-22はといいますて、、
入ると左側にバー。そして奥に長い作り。ついたのは12時と少し早かったせいか人は少なめ。
奥の方にある友達のテーブルでお酒をいただきながらみんなでおしゃべり。
人はすこしづつ増えてきたんだけど、いつまでたってもみんな飲んだり話したりばかり。
今回は友達がいっぱいいたのでそれはそれで楽しかったけど。
でも、2人とかで行ったら多分あまり楽しくはないかなー。。
しかもテーブルの周りは人だかりなんだけど、バーの周りは少し寂しい感じ。。
大人数でパーティーは楽しいかもしれないけど少人数ではあまりおすすめではないかなー。
音楽はHip Hop, R&B, Houseとか、まあ、トプチャートが多かったですね。
あと、今回は日本人っぽい人もいました。
写真。。かなりぶれてます。。でも一応なのでのせてみます。
ぶれているのにも全く気付来ませんでしたー笑


Name: Catch-22
Address: 4 West 22nd St
City, State: New York, NY
Zip/P. Code: 10010
Entrance:
Catch-22: http://www.clubplanet.com/Venues/155014/New-York/Catch-22
ニューヨークウエストビレッジのおしゃれレストラン:Tartine
先日Tartineと言うウエストビレッジにあるレストランにルームメートと行ってきました。


店内は狭い上に机がビッチリ!
しかも、夜8時という事もあり、少しまっててと言われ外で待つ事約10分。
店員さんに呼ばれて中に入ると、、、あ、狭い。。
でもみんなが食べてるのを見てテンション↑かなりおいしそうー

お値段はこの地域にしては◎
しかも、嬉しい事になんとなんと、アルコール持ち込みOK!
結構NYで食べるってなると飲み物代が高いんですよね。
今回は事前にチェックしていたルームメートが赤ワインを持ってきてくれてたのです;)
机に置くと店員さんが、”ワインあけましょうか?”とあけてくれて、グラスと一緒にあけてもってきてくれます。あとパンもついてくるのですが、これはわりと普通のフランスパン。
隣のカップルがなんだかおいしそうなスープを食べていたので”それなに?”と聞いてみると。。オニオンスープだよーっと快く教えてくれました。そのカップルは近所に住んでいるらしくこのお店も良く来るそうで。
と言う事で、今回はスープを一つずつと、ステーキをシェアする事に。。


左:Leek and Potato Soup $6.50
右:Onion Soup $6.50
ステーキの写真は。。テンションあがって取る前に食べてしまいました 笑
でっかいステーキとフライドポテト、サラダが一緒についてきます。
始めはちょっと足りないかなーとも思ったんだけど、十分満腹でしたー
ブランチもやってるみたいなので是非昼間にまた行ってみたいですねー。
Tartine
253 W 11th St
(between 4th St & Waverly Pl)
New York, NY 10014
(212) 229-2611
http://nymag.com/listings/restaurant/tartine/menus/main.html


店内は狭い上に机がビッチリ!
しかも、夜8時という事もあり、少しまっててと言われ外で待つ事約10分。
店員さんに呼ばれて中に入ると、、、あ、狭い。。
でもみんなが食べてるのを見てテンション↑かなりおいしそうー

お値段はこの地域にしては◎
しかも、嬉しい事になんとなんと、アルコール持ち込みOK!
結構NYで食べるってなると飲み物代が高いんですよね。
今回は事前にチェックしていたルームメートが赤ワインを持ってきてくれてたのです;)
机に置くと店員さんが、”ワインあけましょうか?”とあけてくれて、グラスと一緒にあけてもってきてくれます。あとパンもついてくるのですが、これはわりと普通のフランスパン。
隣のカップルがなんだかおいしそうなスープを食べていたので”それなに?”と聞いてみると。。オニオンスープだよーっと快く教えてくれました。そのカップルは近所に住んでいるらしくこのお店も良く来るそうで。
と言う事で、今回はスープを一つずつと、ステーキをシェアする事に。。


左:Leek and Potato Soup $6.50
右:Onion Soup $6.50
ステーキの写真は。。テンションあがって取る前に食べてしまいました 笑
でっかいステーキとフライドポテト、サラダが一緒についてきます。
始めはちょっと足りないかなーとも思ったんだけど、十分満腹でしたー
ブランチもやってるみたいなので是非昼間にまた行ってみたいですねー。
Tartine
253 W 11th St
(between 4th St & Waverly Pl)
New York, NY 10014
(212) 229-2611
http://nymag.com/listings/restaurant/tartine/menus/main.html
始めました!
今日からブログを始めました。三日坊主にならないように頑張ります。
では、まず一発目。
昨日Chelsea Art Museumにてアートの展示会のオープニングがありました。
チェルシーと言えばアート、またゲイの街として知られていますが木曜日は多くの展示会のオープニングがあって、誰でも気軽に参加ができるのです。
しかも!
フリードリンクあり!
今回は、赤ワイン→ホットチョコレート→カクテルをいただき、ほろ酔いな気分で観覧していました。他にもビールや白ワイン、お水なんかも用意してました。
私の友達もよく、木曜はオープニングに行って飲もうよーなんて人が結構います。しかも、結構みんな気さくな人たちで話しかけてくれたり。わりと誰でも行きやすいのでおすすめです。
さてさて、今回の展示会はUN-SCR-1325というベルギーのアーティスト8人とアメリカのアーティスト8人のグループ展。題名は、"Women, Peace and Security"。訳すと、”女性、平和、安全”ですかね?2000年10月31日にSecurity Council of the United Nationsがという団体が始めたResolution 1325という女性の社会でのポジションや葛藤などについて訴えかける運動を参照しているみたですね。
作品は宗教、セックス、アイデンティティ、トラウマ、戦争などをテーマとしています。
ベルギーは男女差別の問題に力を入れているので今回はベルギーのアーティストが中心となっているみたいです。

白髪の彼、ベルギーのお偉いさんらしいです。

金色のビキニ。。



作品でヘアーチェック。これも立派な作品です。トイレの鏡ではありません。
ちなみにこの展示会のインビテーションカードにはオノヨウコさんのSnow Pieceという詩が使われています。展示会の人に聞いたところ”展示会するから気にのしを使わせてくれないかなーってメールしたら気さくに返事をくれたよー”っていってました。私もオノヨーコさんに連絡してみようかなー(°∀°)b
Chelsea Art Museum: http://www.chelseaartmuseum.org/
Exhibition Details: http://www.chelseaartmuseum.org/exhibits/2009/unscr1325/index.html
では、まず一発目。
昨日Chelsea Art Museumにてアートの展示会のオープニングがありました。
チェルシーと言えばアート、またゲイの街として知られていますが木曜日は多くの展示会のオープニングがあって、誰でも気軽に参加ができるのです。
しかも!
フリードリンクあり!
今回は、赤ワイン→ホットチョコレート→カクテルをいただき、ほろ酔いな気分で観覧していました。他にもビールや白ワイン、お水なんかも用意してました。
私の友達もよく、木曜はオープニングに行って飲もうよーなんて人が結構います。しかも、結構みんな気さくな人たちで話しかけてくれたり。わりと誰でも行きやすいのでおすすめです。
さてさて、今回の展示会はUN-SCR-1325というベルギーのアーティスト8人とアメリカのアーティスト8人のグループ展。題名は、"Women, Peace and Security"。訳すと、”女性、平和、安全”ですかね?2000年10月31日にSecurity Council of the United Nationsがという団体が始めたResolution 1325という女性の社会でのポジションや葛藤などについて訴えかける運動を参照しているみたですね。
作品は宗教、セックス、アイデンティティ、トラウマ、戦争などをテーマとしています。
ベルギーは男女差別の問題に力を入れているので今回はベルギーのアーティストが中心となっているみたいです。

白髪の彼、ベルギーのお偉いさんらしいです。

金色のビキニ。。



作品でヘアーチェック。これも立派な作品です。トイレの鏡ではありません。
ちなみにこの展示会のインビテーションカードにはオノヨウコさんのSnow Pieceという詩が使われています。展示会の人に聞いたところ”展示会するから気にのしを使わせてくれないかなーってメールしたら気さくに返事をくれたよー”っていってました。私もオノヨーコさんに連絡してみようかなー(°∀°)b
Chelsea Art Museum: http://www.chelseaartmuseum.org/
Exhibition Details: http://www.chelseaartmuseum.org/exhibits/2009/unscr1325/index.html