happily jobless!
アメリカ人のいいところは、なんでも深く考えないところじゃないかと思う。
そしてなんでも楽しんでしまえて的な考え。
仕事がない物はないんです。
かなりのお店が潰れて、仕事が見つからない友達も結構います。
一等地のテナントも開きまくり。
そんな状況でもなんか日本に比べてそこまで不景気な気がしないのはきっと気持ちの問題かなーって最近よくおもいます。
こんなバッチを作っちゃうのもアメリカ的だなーって思います。


http://www.irinablok.com/index.php?/experimental/funemployed/
そしてなんでも楽しんでしまえて的な考え。
仕事がない物はないんです。
かなりのお店が潰れて、仕事が見つからない友達も結構います。
一等地のテナントも開きまくり。
そんな状況でもなんか日本に比べてそこまで不景気な気がしないのはきっと気持ちの問題かなーって最近よくおもいます。
こんなバッチを作っちゃうのもアメリカ的だなーって思います。


http://www.irinablok.com/index.php?/experimental/funemployed/
6月26日金曜日のNYの空
最近インターネットの調子がとても悪くて、お家でネットが全くつながりません。。
ちゃんとお金を払っているのにー
アメリカってやっぱりこーゆー事が多いのねー
先週の金曜の空がとてもきれいでした。
写真では見づらいけど、雲がまんまるでドット柄みたいになってました。
ここ何週間かとても天気が悪かったんだけど金曜日は久々に天気がよかったんです。
でも夕方に雷雨がきて、その直後がこの夕焼け。
とってもきれいで、みんな写真を撮っていました。
私がいたのはローアーイーストサイドだけど、NY全体的にきれいだったみたいです。
今週末は比較的天気がよかったんですが、でも夕立やら何やらでまだまだ完全な天気じゃないのが残念。最後のNYの夏なのにー
早く夏が来ないかなーって毎日言ってます。





ちゃんとお金を払っているのにー
アメリカってやっぱりこーゆー事が多いのねー
先週の金曜の空がとてもきれいでした。
写真では見づらいけど、雲がまんまるでドット柄みたいになってました。
ここ何週間かとても天気が悪かったんだけど金曜日は久々に天気がよかったんです。
でも夕方に雷雨がきて、その直後がこの夕焼け。
とってもきれいで、みんな写真を撮っていました。
私がいたのはローアーイーストサイドだけど、NY全体的にきれいだったみたいです。
今週末は比較的天気がよかったんですが、でも夕立やら何やらでまだまだ完全な天気じゃないのが残念。最後のNYの夏なのにー
早く夏が来ないかなーって毎日言ってます。





チェルシー/ギャラリー
先週の木曜日にチェルシーのギャラリーオープニングに行きました。
久々にギャラリー街に行くとやっぱりテンションがあがります。
だいたいどこのギャラリーもオープンは6時からだいたい8時くらいまでで、インターンが終わって6時半頃に行こうと思っていたのに、そんな日に限って任された仕事が全く終わらず結局ギャラリーについたときには7時を回っていました。
行く前に調べていたところは25ストリートにある2つのギャラリーでしたが、25ストリートの10と11アベニューに行くと人が道にいっぱいいて、思ったよりオープニングレセプションがあるギャラリーがいっぱいでした。
まず一最初に入ったのは
Cindy Workman: The Women
一瞬かわいいコラージュのように見えますが、よく見るとかなりすごい。
ちょっとここに載せてもいいか迷うような作品もあります。
セクシュアルなイメージを真逆なかわいらしいイメージと重ねることで全く違う新しいイメージになっています。
”This is the first retrospective exhibition to survey what has emerged as the central theme of Cindy Workman’s art: women. She combines pictures of women with contrasting imagery to construct an inquiry about sexuality, body image and social identity. Workman writes: These composite images invite the viewer to perceive many roles at once. While addressing the complexity of today’s female self they invite the observer to process and examine this new model, continuing art’s long tradition of shifting universal perceptions and prevailing standards.”







http://www.concreteblonde.com/press.html
June 18, 2009- August 14, 2009
514 w 25th street New York NY 10001
part 2につづく。。。
久々にギャラリー街に行くとやっぱりテンションがあがります。
だいたいどこのギャラリーもオープンは6時からだいたい8時くらいまでで、インターンが終わって6時半頃に行こうと思っていたのに、そんな日に限って任された仕事が全く終わらず結局ギャラリーについたときには7時を回っていました。
行く前に調べていたところは25ストリートにある2つのギャラリーでしたが、25ストリートの10と11アベニューに行くと人が道にいっぱいいて、思ったよりオープニングレセプションがあるギャラリーがいっぱいでした。
まず一最初に入ったのは
Cindy Workman: The Women
一瞬かわいいコラージュのように見えますが、よく見るとかなりすごい。
ちょっとここに載せてもいいか迷うような作品もあります。
セクシュアルなイメージを真逆なかわいらしいイメージと重ねることで全く違う新しいイメージになっています。
”This is the first retrospective exhibition to survey what has emerged as the central theme of Cindy Workman’s art: women. She combines pictures of women with contrasting imagery to construct an inquiry about sexuality, body image and social identity. Workman writes: These composite images invite the viewer to perceive many roles at once. While addressing the complexity of today’s female self they invite the observer to process and examine this new model, continuing art’s long tradition of shifting universal perceptions and prevailing standards.”







http://www.concreteblonde.com/press.html
June 18, 2009- August 14, 2009
514 w 25th street New York NY 10001
part 2につづく。。。
ウィリアムズバーグのクレープ屋さんー Pates et Traditions
先日友達とブルックリンのおしゃれスポット、ベッドフォードでお茶をしていたのですが、最近日が長いせいか気がついたらもうディナーの時間。
少しおなかがすいたのでお友達の紹介でクレープ屋さんに。
なんでもフランス人のお友達も大絶賛のフレンチクレープ屋さんということで期待も up up
メインストリートからゆっくり歩いて約10分。住宅地の真ん中にぽつんとある茶色いレンガの小さな建物。
中に入るとライトグリーンと白のさわやかな壁にカラフルなお花やポストカードなどとってもかわいくデコレートされてかなりファンタジーな空間です。



まず友達のすすめでアップルサイダーをボトルでオーダー($8)
普通のコップじゃなくてちっちゃい器で飲みます。
友達いわくこれがフランス人のアップルサイダーの飲み方らしいです。

さて、クレープですが、、、
想像よりかなりボリュームたっぷり。
私はお店のお兄さんおすすめのソーセージとチーズとお芋のクレープ。
ちょっとグラタンっぽい感じですね。とってもおいしかったです。

友達はスモークサーモンをオーダー。
サーモンが少ししょっぱめでしたが、これももちろんおいしかったです。

Reviewでもかなりの高評価です
↓
Pates et Traditions
やっぱりウィリアムズバーグはマンハッタンともまた違っていいですね。
今住んでるアストリアもいいけど、こんなエリアにも住みたかったなー
Neighborhood: Williamsburg - South Side
52 Havemeyer Street
(between 6th St & 7th St)
Brooklyn, NY 11211
(646) 409-4019
少しおなかがすいたのでお友達の紹介でクレープ屋さんに。
なんでもフランス人のお友達も大絶賛のフレンチクレープ屋さんということで期待も up up
メインストリートからゆっくり歩いて約10分。住宅地の真ん中にぽつんとある茶色いレンガの小さな建物。
中に入るとライトグリーンと白のさわやかな壁にカラフルなお花やポストカードなどとってもかわいくデコレートされてかなりファンタジーな空間です。



まず友達のすすめでアップルサイダーをボトルでオーダー($8)
普通のコップじゃなくてちっちゃい器で飲みます。
友達いわくこれがフランス人のアップルサイダーの飲み方らしいです。

さて、クレープですが、、、
想像よりかなりボリュームたっぷり。
私はお店のお兄さんおすすめのソーセージとチーズとお芋のクレープ。
ちょっとグラタンっぽい感じですね。とってもおいしかったです。

友達はスモークサーモンをオーダー。
サーモンが少ししょっぱめでしたが、これももちろんおいしかったです。

Reviewでもかなりの高評価です
↓
Pates et Traditions
やっぱりウィリアムズバーグはマンハッタンともまた違っていいですね。
今住んでるアストリアもいいけど、こんなエリアにも住みたかったなー
Neighborhood: Williamsburg - South Side
52 Havemeyer Street
(between 6th St & 7th St)
Brooklyn, NY 11211
(646) 409-4019


