次男は小学1年生の知的の支援級で、頑張ってます。

去年の年末年始にかけて、頭痛で入院していました。

先生の誤診続きで、原因の発覚が遅れ脳圧亢進により、一時的に全く眼が見えなくなりました。

原因はシャント不全でした。

2月にシャント入替術を行いました。


少しずつ微かに見えるようにはなってきましたが、裸眼で0.04です。

もともと未熟児網膜症もあり、レーザー治療もしたりで、左目はもう、光も分からなくなってます。

右目のみの視力で0.04。


小学校入学前に視力がガタ落ちした為、スタディメイトの方を付けていただき、入学することができました。


今は支援級で算数の足し算も国語の漢字も書いたり頑張ってます。


8月末に原因不明の熱が出て入院しました。

またシャント不全でした。

今回は発見が早かった為、身体や眼には支障はありませんでしたが、半年後またトラブルが起こったことにビックリしました。


手術は無事終わり、2学期は10月からの登校でした。

今後も小学校で引き続き、登校できると思っていましたが、先生の方から、来年度はどうされますか⁉︎

とお話しされ、親は来年からも今まで通りと思っていましまが、

安全面の保証ができないと言われました。

新一年生も加わるとクラスの人数も増え、次男につきっきりで、見ることはできない

スタディーメイトの方もいないので、来年度は厳しいような話をされました。


新しく弱視のクラスの設立をお願いしましたが、知的の面があると開設はできないらしいです。

弱視級は普通の子同じペースで教科書に進むことができる子が入れるクラスなんだそうです。


視覚支援学校の見学にも行きました。

知的の支援学校の見学にも行きました。


次男は重複障害者で、


左側が麻痺があり、主に左手

肢体不自由の学校へ行くには、体力がある方


視覚支援学校へ行くには、点字や杖不要で、まだ見える方


知的は軽度で、意思疎通はできる、


できる子よりかはできない、

けど、それなりになんとかできたりする


グレーなんです。


進路迷ってます。


もう、決めないといけません。