NAHOマガジン

趣味のパン作り&おいしいごはん、ゆうくんの成長記録、

ドキドキのロンドン暮らしが主な内容です。

倹約(節約?)はもはやライフワークかも(笑)

夢のマイホームのために、コツコツ貯金をしています。



イギリスお役立ち情報

イギリスで手に入る食材



NAHOマガジン☆注意とお願い☆

現在INDEX工事中です。不細工な状態ですが、日々改善を務めておりますのでご容赦ください。


読者登録してね
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

アンプルールの高機能クレンジングオイル

ドキドキ 


こんにちは。

最近めっきり多忙を極め(←時間配分が下手なだけ)

心も体もクタクタのなほです。


そんなワタシに救世主的な救いの手がありました。

アンプルールのクレンジングオイルですドキドキ


人によって、疲労や不調が体に現れる場所が異なると思いますが、

わたしの場合は、

忙しくなったり生活が荒んでくると、肌、しかも顔に現れます。


絶不調のピークで、

ドクロ睡眠不足、

ドクロ肌荒れ(吹き出物ではないが、手で触ると部分的にプツプツがある)

ドクロ夏枯れ肌(エアコンつけっぱなしなど、肌の基本的な力が衰えてる感じ)

ドクロ日焼け(日焼け止め塗ってもおいつかない)

といった、トラブル続出のお肌でした。


そんなときに手を差し伸べてもらったのが、

アンプルールの

ラグジュアリー・デ・エイジ クレンジングオイル です。



↑アンプルールは女性医師が立ち上げたコスメブランドで、

とてもこだわりをもって作られています。


新製品のこのクレンジングオイルは、

メイクを落とすというクレンジング機能もさることながら、

まるで美容液のようなお肌にいいものがギュッと詰め込まれています。


まずは主成分のオイル。

ドキドキ5つの天然オイル配合ドキドキ

bottle*アルガンオイル

bottle*マルーラオイル

bottle*ビルベリー種子油

bottle*オリーブ果実油

bottle*スクワラン

と、まるで保湿クリームのような贅沢さ


ドキドキ肌をクリーンな状態に保つセルフメンテナンスペプチド配合ドキドキ


ドキドキ肌をみえない膜で大気汚染物質から守ってくれるドキドキ

bottle*オルメシア

bottle*ワサビノキ種子エキス

bottle*アルゲエキス

↑クレンジング後の肌は、なにもつけていない無防備な状態。

そんな状態の肌をしっかりガードしてくれるなんて頼もしいです



そんな美容効果の優れたクレンジングオイルですが、

果たしてクレンジングそのものの機能はいかがなものか、

と全力でお試しさせていただきました(笑)




左下から時計回りに

ファンデ(リキッド)

ラメ(純粋なラメですw)

マスカラ

リキッドアイライナー(ウォータープルーフ)

アイブロウ(ペンシル)

リップ

ガッツリ塗って挑みました。







写真がぼけてしまっていて申し訳ないですが

(何度撮ってもピントがうまく合わず……ごめんなさい)

マスカラ、アイライナー以外は軽くなじませただけでするっと落ちてます。


実際にお顔にのせると、

濃厚ではない軽くみずみずしいバラの香りがして癒されますラブ


ウォータープルーフ系はゴシゴシしないと落ちないんじゃ?

と、心配することなかれ、

↓水で流すときれいに落ちてます。






むしろメイク落とす前より、透明感と潤いがあるんじゃ、という仕上がりキラキラ


なじませただけじゃ、メイクが落ちてない!

と勘違いしてゴシゴシしようとしても、

このクレンジングオイルはゴシゴシできない仕様になっています。


使用量が多い(1回に2~3プッシュ)からゴシゴシしようとしてもできないのかな?

と思いきや、公式ホームページをみると、

肌に直接触れて摩擦が起きないように、

クッション性のあるクレンジングオイルになっているようです!すごい!キラキラキラキラ



継続的に使用することで、

肌そのものの健やかさが培われてきた感じがします。

クレンジング後の、

潤いに満ちた滑らかさはビックリさせられます。


オイルクレンジングにありがちなヌルっと感もなく、

使い心地の良さも素敵でした。


公式ホームページでは、少量の水で乳化させてから洗い流してね、

ということでしたが、普通に洗い流してもスピーディーにきれいに落とせました。






バックが微妙な写真で申し訳ないですが、

琥珀色のオイルに、黒とゴールドのボトルで高級感たっぷり。

使うたびに心が躍るパッケージも素敵なクレンジングですキラキラ


詳しくはこちらまで


アンプルール公式サイト



ドキドキアンプルール公式ファンサイト参加中 ドキドキ




ドイツのお土産

 

きょうはドイツのお土産の紹介です。


ドイツというと、

ソーセージとビールとプレッツェルぐらいしか思い浮かばず、

正直お土産に何買うの?

と思っていたのですが、

今回これを食べてみておいしかったのでご紹介です。



「Merci (メルシー)」

というチョコレート。


ドイツなのに、なぜフランス語?????

と、なんだかよくわからないですが、

味はおいしいです。






まずなんといってもパッケージがかわいい。

中身は写真に写っている

フィルムに包まれた棒状のチョコレートが入っています。



チョコレートは薄い棒状なので、

この箱の薄さにちょっとびっくりするかもしれませんが、

お土産でたくさん買ってもかさばりにくくおすすめです。



味も箱の色によって、中に入っているクリームなどの種類が変えられていて、

それもまた楽しいです。



お値段も数ユーロ程度と手ごろ。



スーパーだけでなく、空港でも手に入りやすいらしいので、

ぜひお試しください(*^-^*)




コーセー クリアターン VC エッセンスマスク

 

黒焦げといっていいほど全身日焼けしているので、

せめて顔だけでも……と思い、

マスクケアにいそしんでいます。



今回試してみたのはコチラ。



「コーセー クリアターン VC エッセンスマスクd (医薬部外品)」

30回分 358ml



↑上記のカギかっこが正式名称みたいだけれど、

ド派手なポップのようなパッケージに

でかでかと「ビタミンC」と書いてあるやつです。



パッケージのおしゃれさとしては微妙だけど、

どういう効果があるのか瞬時にわかるのはありがたいです。



それに、外装フィルムをはがすと、

↓下の写真のようにシンプルなパッケージに変わるので、

出しっぱなしでもお部屋のイメージを損ねることがないように思います。







ウェットティッシュのように、

箱上部のシール蓋をはがして、

1枚ずつ取り出すことができて便利です。


手も汚れにくいし、残りのマスクの管理もかさばらず簡単。

チャック式の袋で保存タイプの大容量マスクもありますが、

やっぱりちょっとかさばっちゃうのは否めず……。





マスクは薄手でしっかり密着してくれます。

また、しみこませてある美容液の量もかなりのもの。

余るというほどではないですが、

つけてると顎先から少量滴ることがあります。

(開封後すぐは気にならなかったのですが、

なくなる寸前は結構な確率でポトポト)


↑なので、お風呂なのでマスクするながら美容には向いていますが、

洋服を汚したくない、というひとにはやや不向きかも。



使った後は、全体的にかなりしっとりという感じ。

使用感そのものはさっぱりしているのですが、

保湿効果は高そうです。



わたし的に香りなしだったのも、使いやすくてよかったです。



ドラッグストアで700円程度だったと思うので、

コスパもすごくいいし、リピするか悩み中です。



ビクトリア周辺に行ったおはなし

今年の2月くらいのお話でーす。

ビクトリア駅周辺におでかけしてきました。


ビクトリア駅は、

長距離バス(コーチと呼ばれているらしい)の発着所や、

いろんな電車の始発駅となっているため、

結構大きい駅です。


そして駅の周辺には、

いわゆる駐妻が出没する

おしゃれスポットがたくさんあります。


☆ドミニクアンセルベーカリーのロンドン支店

(奇抜なスイーツで日本でも有名ですよね)


☆ペギーポーションカップケーキ

(インスタ映え必至の店の外観がかわいいお店)


☆イタリア料理店 Oliveto

(駐妻のみなさんはここへカラスミパスタを食べに来るのがデフォ。

わたしも食べたことあります(笑)でもわざわざ食べに来るほどじゃないと思った)


☆香水店 Jo Loves

(ジョーマローンの姉妹ブランド店)


中華料理 A.Wong

(駐妻界では飲茶で有名)


Jamie's Italian Victoria

(イギリスの有名セレブシェフジェイミー・オリバーのお店。

彼のチェーン店はロンドン中にある)



他にもあるかもだけど、

わたしは情報通駐妻じゃないからわかんないです┐( ̄ヘ ̄)┌

☆マークは同じ通り沿いにあるので、

全部一気に回ることが可能です。



今回訪れたのは、ペギーポーションケーキ。

(Peggy Porschen cakes)




↑訪れたのが2月前半だったので、

バレンタインデーのかわいい飾りつけでした。


ここはシーズンごとにかわいいお花のデコレーションをしています。




窓の飾りもかわいい(*^.^*)




お次はドミニクアンセルベーカリー。

(Dominique Ansel Bakery London)


インスタ映えのかわいいお菓子が人気で、

ロンドンでも並ばないと買えない、ということもあるらしいですが、この日はまばら。

混んでいるといっても、日本ほどではないんじゃないかな、

と思います(日本のドミニクアンセルベーカリー行ったことないけど)


店内奥にテラス席があっておしゃれでした。


が、寒かったので中で食べました(笑)





クッキーショット

(Cookie shot)

eatin £4.80

takeaway £4.00



クッキーにミルクを注いだやつ。見たまんまの味で特に驚きはない。






フローズンスモア

(Frozen s'more)

eatin £7.8!!

takeaway £6.5


アイスをマシュマロでくるんでバーナーであぶったもの。

わたしは結構おいしいと思ったんだけど、

とわちゃんには不評。


とにかく結構いいお値段だよね!

クロナッツを食べてみたかったんだけど、

残念売り切れでした。



ちなみに、ドミニクアンセルベーカリーで友人がスリに遭遇しています。

撮られる前に気付いたので事なきを得たようですが、

観光地や人込みはやはりこういった犯罪が起こりやすいです。

楽しい旅行にするためにも、

じゅうぶん気を付けてくださいね。


イギリスのクレンジング事情

 

オカド(ocado ネットスーパー)なんかで

make up removerで検索すると、

クレンジングがずらっと出てきてくれます。


が、日本と違って洗い流すというよりかは、

拭き取る(クレンジングシートで拭き取ったり、

クレンジング剤をコットンにしみこませて拭き取る)が主流。


クレンジングも

ローションタイプやミルクタイプの

穏やかな使い心地のものが多いような気がします。



駐妻のみなさんが、パリに行ったときなんかにこぞって買っている、

ビオデルマを試してみました。


パリまで行かなくても、薬局に普通に売ってます。

この小サイズたしか£5.20!

割高だったのですが、お試しということであえて小サイズを。

2本組のもう少し大きいボトルのほうが安かったんだけどね(;^ω^)






↑試したのはコチラ。

ビオデルマ(BIODERMA) イドラビオ エイチツーオー


他にピンクのサンシビオ(敏感肌用)

緑の(敏感オイリー・混合肌用)

があるんだけれど、

パッサパサに乾燥している国にいるので、

敏感乾燥肌用のをセレクトしてみました。


コットンにしみこませて拭き取るタイプです。


使い心地としては、本当に水みたいなので、

全然しみたりせずに気持ちよく使えるのですが、

アイメイクが全然落ちません。

マスカラ程度なんですがね(;^ω^)

←ウォータープルーフなので相性がよくないのかも。


軽いメイクのときはこれ一本でいいのですが、

アイメイクしてるときは、

目元は目元用のクレンジングを使うことをお勧めします。





↑で、追加で買った目元用のリムーバー。

安心の二層式。

二層式だとよく落ちる印象ないですか?(わたしだけ?)


買ったのは

ニベア(NIVEA)のアイメイクアップリムーバー。

£3.89

オファー(特売のこと)中なら、1本分の値段で二本買えちゃったりします。


これもコットンにしみこませて拭き取るタイプ。

二層式なので使用前はよく振る必要があります。


期待通りするっとアイメイクを落とすことができました。





1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>