「志位和夫」氏のtwitterより、
「内田樹」氏の名前を見たので、記事にしましょう。

「内田樹」の「呪いの時代」を
3年程前に、
ネットとは程遠い生活をしている時に、
2回程読みました。
内田樹 
1950年 東京都生まれ。
専門は🇫🇷現代思想。

著書に、
「他者と死者」「街場の教育論」「武道的思考」「私家版・ユダヤ文化論」



Tatsuru Uchida Grduated from the  Faculty of  Lettors,University of  Tokyo.

I bought "The Age of Curse"when I was doing the  2011Yahoo blog.

and  readit twice theree years ago.

From This war issue,I became more aware of politics.

ロシアウクライナの戦争から政治をより一層意識するようになりました。


「呪いの時代」は2012年に購入しました。

アジカン後藤さんと、内田樹さんの対談を記事で読んだ事等がきっかけで、

本を購入したのかも知れません。



ネットをしながらでも本が読めたらいいですね。

どちらかの政党に決められないのが、現代の日本でしょうか?

理由を、これからも考えて行きましょう。

正解、不正解と決められないと言いましょうか。




「共産党は『正しい政策を掲げる』点で首尾一貫しています。…どの方向に進むべきかを明確に示せない政党ばかりの中で、 共産党には日本の行き先を示す指南力のある政党であってほしい 欲しい」(神戸女学院大学名誉教授、内田樹さん、「赤旗」で)
嬉しいエールです。ご期待にこたえるべく奮闘します。

— 志位和夫 (@shiikazuo) April 3, 2022 ">