お前が見ているもの
それはお前自身の姿
お前は水でしかない
他の水と同じ成分の同じ水でしかない
全体が本当はなんのへんてつもない水でしかない
しかしそれがグラスに入れられていたとすると
そのグラスが水と思ってしまうものなのだ
いろんな色や形または大きさのグラスがあるので
それで人を判断評価してしまっている
人はグラスではない水
なんのへんてつもない水であるのだ
それがすべてを共有する情報となり
自身がプログラムの一部であることを認識する
ことができる
その時自らの些細な行動如何で
すべてを動かしうることが可能という現象を
生み出すことになるのであろうが
それには相当な修行
すなわち
自分自身が水であるという認識
すべては水でしかないという思い
無空といった日常の修行の積み重ねによる
プログラムの一部となるべく
そして全情報を享受し
この腐った糟世の中を変革することも可能であるといえる
何故腐ったかというと
前述の通りグラスを人と思い
真実を見失い
グラス(肩書きやステータス)のみ追い求め
その結果の惨劇
本来あるべき水の姿を見失い
グラス(邪神、邪霊、妖魔、グノーシス、レイプリアン)に支配されゆく姿が
魑魅魍魎を跋扈させ
まさに宇宙からの侵略を完全に許した容と相成ったわけです
魂を抜かれ
肉体のみの合理的な機能さえあればよいということとなります
金が重要だったりするのですが
金に支配されず是非コントロールして頂きたいとのこと
それには前述の水を尊重するのが望ましいとのことです
社会構造として問題が発生してきたのは
やはり肩書きやステータスなどに重きを置いた為なのでしょう
そういう世界的な政策がほころんだ結果ではないでしょうか
しいては戦争もその産物であったりするので
被害を少なくしようとするには
この水のお教えは有効なのではないでしょうか
結局それをやると侵略者レイプリアンに妨害され
出来なくなってしまうのですが
応戦しつつやっていくのがいいのではないでしょうか
まあ金と水と半分ぐらいがいいといっていましたね