目を覚ますと見知らぬ生き物がいて、どうやらソレは私を敵視しているようだったので、踏みつけて殺した。状況も分からぬまま歩き、また見知らぬ生き物が現れては殺し、不安に襲われ走り、飛び跳ね、ただひたすらに前進し、いずれ気づいた。右側にいる妙な機会を操る巨大な人影。そいつが私をマリオと呼び、そいつが私に飽き、興味を失った瞬間私と、私のいるこの世界は消えるのだと。そして私は巨大な人影に飽きられまいとただ必死に進むしかないのだと。
 
 
 
 
こんな文書いといて
あれですけど
なんだか今
凄く楽しい気分です。
 
毎日ブログに何書こうか
あーでもない
こーでもないって
頭と指を
こねくり回すのは
やっぱり
楽しいことです。
 
あたしにとって
楽しいことなのです。
 
そーなの。
 
まぁ今日という日に
一つ文句を
付けるとしたら
学校帰りの電車に
乗ってた男子高校生が
うるさかったこと
くらいかな。
 
おかげで
その男子高校生の
部活後の
ハイテンションに
若干酔いました。
 
 
まぁトータル的には
プラスな日。
 
 
ラッキー。