みなさんお久しぶりです♪

最近のワタシはというと・・・


来年からどこかの百貨店で美を提供するお仕事ができることになり、

今はもっぱら

作品制作におわれています♪


お仕事もがんばってます^^



作品制作のお話ですが、ワタシがやっているのは「メイクの力を魅せる」こと。

何度も言うようですが、ほんとにメイクにはものすごい力があるんです。

人をこんなに変えちゃうんだ!!

えっこれ同じ人なの?

そんなふうに思わせちゃう作品を作ることがワタシの目標です♪


機会があればブログでも公開できたらなと思っているので、みなさんおたのしみに^^ペタしてね

No Beauty No Life♪♪

美のカリスマ管理人のcoinさんをはじめ、みなさん、


ご協力本当にありがとうございますドキドキ


→→あなたにとってメイクってどんなものですか? ←←


そもそもなぜこのような質問をさせていただいたかというと・・・


メイクアップの意義として一般的に言われている、「人格と健康を表現して、雰囲気を出す」「光線・細菌・圧力・水分・湿度など外部からの刺激を緩和して皮膚を保護する」ということ以外にも、


メイクが人に与える影響というのは様々な場面であるのではないかと考えているからです。


ファッションやビジネスシーン、フォーマルなシーンなど、TPOに合わせたメイクはもちろん、


個性を尊重する、自己表現、


いつもいつも同じメイクをしているわけではなく、みなさん意識していなかったとしても、


TPOに合わせて自然とメイクに工夫をされていると思います。


それは自分自身もマインドに働きかける力、


また、


周囲にどう見られたいか、どう思われたいか、どう見せるべきか、


そういったことにも影響があると思います。



私がいくら「私は赤だ!!!」と言っていたところで、実際私が赤だったとしても、


私を見た多くの人が、「彼女はムラサキだ!!!」と思ってしまえば、


もう私は赤ではなく、「ムラサキ」なんです。




もちろんメイクにはマイナスな影響もあるかもしれません。


普段メイクに慣れ親しんでいない人は、「恥ずかしい」「メイクをしているカオを見られたくない」


と思っている人もいるかもしれません。



どちらにしても、メイクが人に与える影響というのはとても大きいものであり、


うまく利用することができれば、自分にとっても周りにとっても、コミュニケーションを円滑にするために欠かせないツールになるのではないでしょうか。



これから長期にわたって、現状、メイクが一般に与えている影響、様々なシーンで見られるメイク、作品も踏まえて皆さんに見ていただきたい、考えていただきたいなと思っております。


ペタしてね


長くなってしまいましたが、まだまだ皆様の貴重なご意見、うかがいたいと思いますので、どうぞよろしくお願いしますアップ

こんばんわドキドキ


突然ですが・・みなさんにとってメイクってどういうものですか?


私にとって、毎日メイクをするのは当たり前のことであって、


常に美しくしっかりメイクをした状態でいたいと思っているんですが・・・


そうではない人もいますよねー?!



恋人に会うとき、


特別なときだけ、


ステージにあがるとき、



極端な場合、普段はほぼノーメイクでラフな格好をしているけど、好きな人に会うときだけしっかり装うなんていう人もたくさんいるようですね。



それだけで仕草や性格、振る舞いまで変身することができちゃうなんて話も聞いたことがあります。


私自身も、たしかにメイクには精神的な作用もあるんだろうな考えています。



そこで具体的に、こういうときだからメイクをする!それによってこんな気持ちになる!


とか、実感した経験、日々感じていることがあれば教えていただきたいですキスマーク