正社員から学生バイトとなった27歳の人生

正社員から学生バイトとなった27歳の人生

主に日常のことを書いています。
夢は歌手になるか保育士になる事でした。
夢までの道のりは険しいことに気付かずアラサーになってました。
本当にどこにでもいる普通女子です。

色々なしがらみから逃れたく、目的もよく分からず2017年3月1日から完全無計画!車で日本一周をする旅に出ました。
当初はちゃんと目的もありましたが詳しいことは全て、璃子の日本一周放浪記 に綴ってありますのでどうぞこちらをご覧ください。
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出発した日に書いた記事消えてしまった…。

 

消えたんじゃなくて間違えて削除してしまったらしい…。

 

イイネしてくれた人すみません(:_;)

 

消える前に見た時、イイネしてくれた人の中に同じように日本まわってる人いた気がする。

 

世の中色んな事してる人たくさんいるからね。

 

しばらくは、こちら で日本一周の記録をアップしていきますのでよろしかったらご覧ください。。

 

 

2017年になっていた。

半月以上も経っていた。

去年でバイト全部辞めた。

今住んでるところも退去する。

実家に戻ると見せかけてどっか行ってきます。

 

旅に出るとかよく分からない事を言い出したきっかけは別であるのだけれども

それを抜きにしても一度思い立ってしまったやりたい事はやるまで気が済まず。

 

 

 

私の落ちこぼれの原因は確実にひとつ。

思っているだけで行動に移さないから。

ただこれだけのことなのです。

とってもシンプル。

 

成功する人、輝いている人というのは

とにかく行動している。

ただそれだけのこと。

失敗したらどうしようとか考えるかもしれないけど考えながらも動いている。

こうなったら、ああなったらどうしようとか、本当にそうなった時に考えている。

そして大概なんとかなっている。

 

私の場合は、きっと人から馬鹿にされるとか惨めだとかそんなことばっか思ってて

そっちの方が何倍もかっこ悪い。

分かっているのに出来ない動けない情けない。

 

でもさすがにもう時間がない。

時間はあるけれどもこの考えのままだと多分一生やらないまま死んでいくでしょう。

そして、あーあ結局自分ってこうなんだよねーとか思いながら不甲斐なくこの世を去るのでしょう。

そんな未来こそ惨めなんだから頑張りなよ少しはさ、わたし

 

 

一日が納得できないまま終わっていく事が虚しくて、下を下を見る癖ができていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

ZARDの曲ではないです(笑)

 

バイト2カ所とも両方辞める事にしたけど。

 

意気揚揚と「私旅に出ます!!!!」とか言ってしまったけど。

 

 

全然覚悟がなってないのが現状。

 

怖くて仕方ない。

 

 

 

 

 

病院での仕事を辞めて早2年弱。

 

2年後こんなことになってるなんて誰が想像しただろう。

 

こんなはずじゃなかったと言ってしまえばそれまでだけど

 

ここまで追いつめられてる今がチャンスなのかもしれない。

 

ピンチをチャンスにとかそんな安易に考える事はできないけれども

 

私は追いつめられないと何も出来ない性分だから

 

もっともっと地の果てまで追いつめられて苦しめばやっと動き出すかもしれないね。

 

 

 

 

応援してくれてる人たちがたくさんいることを私は決して忘れてはならない

 

その気さえあれば犯罪以外何をしたって許されるこの時代に生まれたのだから

 

私は許される範囲の中でどこまででも突き進むつもりでいる。

 

 

大切な人たちの思いを絶対に裏切りたくないから

 

自分でやると宣言した事に関しては必ずやり遂げたい。

 

 

 

私自分でも分かってるけど、変わってる部類の人みたいなんだよね。

 

それはずっと知ってた。

 

それなのにここにきて今更になって、一般的な人生の経過をたどるのもいいなとか思い始めてしまったことに驚いている。

 

四半世紀も同じ思いで生きてきたのになんで今更って思うけど、沸き出してきた新しい感情を無視することもできず。

 

その結果、可能であるならば結婚し、授かれるものならば出産をしてみたいと本当の意味で思ってしまったのです。

 

それが今日のブログのタイトルである揺れる思いなのです。

 

 

 

正しい事、正しい行い、正しい想い、正しい人生

 

基準とか決まってたらそれを物差しにして自分と照らし合わせて判断できるのになとかつまらないことを考えてしまうこの頃でした。

 

 

 

 

私は毎日、日記を書いています。

 

3年日記が来年で3冊目。

 

書き始めて7年目という事です。

 

何日か書き忘れたりして書き溜めすることは多々あるけれども、1日も空白の日を作る事なく書き続けてきました。

 

けどつい最近不思議なことが起きたんです。

 

ちょっとここ数日書いてなかったし、日々の出来事忘れないうちにまとめて全部書かないと!と思って開いたら数日どころか15日も経ってたんです。

 

2週間以上も私は何をしていたのか全然思い出せません。

 

日記と同時に家計簿もつけてるので、レシートとか見たりしてその日何をしたのか1日1日全部思い出しました。

 

記憶としては全て残ってました。

 

けどそれが半月の間に起きた出来事とは到底思えないんです。

 

じゃあもっと前かというとそんな感じもしないし、いつのことなのか感覚的にはっきりしなくてとにかく気持ちが悪い。

 

11月の頭の出来事も、え?今月の事だっけこれ…といった感じでなんだかおかしいんです。

 

 

1年

 

12ヶ月の中から11月だけが消えてしまった気分です。

 

もう2016年も終わるね。

 

今年は今まで生きてきた中で一番危機に追い込まれた年でした。

 

軽く地の底に足が着きかけたので多分来年からは上にあがるしかないはずです。

 

ならばきっと2017年は素晴らしい年になるでしょう。

 

本来の自分が頑張れますように

今働いているバイト先は居酒屋です。

 

神奈川県一治安の悪い地域で尚かつ飲み屋ですから、客層は酷いの一言に尽きます。

 

それでも、一応現在勤め始めて8ヶ月が経過したところです。

 

バイトとして仕事としてうまくいかなかったのは最初のうちだけで、確かに今は慣れました。

 

ただ、どうしてもお客さんで無理な人は本当に無理です。

 

酔っぱらったおじさんとか、めちゃくちゃ絡んでくる人とかそういった方達は全然大丈夫です。

 

酒癖悪かったり、酔いつぶれちゃう人とかそういう人も全然平気です。

 

むしろ、居酒屋なんだからそういう人たちが多いのは最初から分かってる事ですし、案外そういうお客さん相手に対応するのは苦でないどころか、楽しかったりするくらいです。

 

じゃあ何が無理かというと。

 

簡単に言うと悪い気を放っている人たちです。

 

恐らく私がそういう目に見えない部分で敏感なところがあるからでしょう、同じ空間に居るだけで具合が悪くなります。

 

そんな環境に晒されながらもとにかく必死でやってきたつもりでした。

 

謙虚に言っているが、つもりではない、必死で頑張ってきた。

 

そのうち必死にやっているという自覚すらなくなるほど仕事に慣れてきて、今年いっぱいで辞める事が寂しく思えたりもして。

 

 

 

でも、やっぱり私はあまり必要ではなかったようでした。

 

笑顔の限界、大きな声の限界、接客の限界、

 

私はシフトに入る度にその都度自分の限界でやってます。

 

手を抜く事ができたら楽なのだろうけど、性格上それができないのでいつも私ができる限界で働いていた。

 

どんなに営業中声出しをしても、笑顔でお客さんと話ししても、手際良く動こうが何をしようが、私のダメな部分しか浮き上がってこないみたいで、誰からも評価されません。

 

それは仕方のない事で、そのように見られてしまう私に100%原因があるのでそれはいいのです。

 

私は頑張っているつもりだけだったのかもしれません。

 

本当はそんなこと1mmだって思いたくないけれども。

 

だってこれ以上改善を迫られるのなら、もうそれは単純に向いてないというところで落ち着いてしまうから。

 

人それぞれ持っている雰囲気とかあるじゃないですか。

 

それが今の環境と私の雰囲気がマッチしていないんじゃないかと思うんです。

 

だからもう諦めました。

 

諦めたとは言ってもすごく悲しい。

 

頑張っても報われないって寂しいね。

 

認めてもらえない、評価してもらえない、

 

本当にみんなの目に私は映っているのだろうか。

 

存在していますか私。大丈夫?

 

 

何もかも捨てて

 

一からやり直そうとか言ったって

 

結局は捨てきれないものがたくさんある

 

私が今すぐ飛び出すとしたら、捨てていい物か守るべき物か悩む物ばかりだ

 

いつまで経ってもそれ相応の覚悟をもてない

 

それどころか日を追うごとに大切な物や気持ちが増えていく

 

それを恐れて人と関わるのをやめたりしたらそれこそ完全にダメになってしまう

 

 

 

 

 

なんだろうな。

 

寒い日のよく晴れた空の下でさ

 

懐かしいようなもどかしいような何とも言えない複雑な感情なんだけど心地良いあの気持ちが、ずっと続けば良いのになって思う

 

 

 

人生あっという間なようです

 

生まれてから死ぬまできっと風のように過ぎ去っていく感じなのでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなにもどうしたらいいのか分からなくなったのは初めてかもしれない。

 

ずっと気持ちは一人で生きてきた。

 

実際は家族や友達、その時々で出会う人たちなど、人と関わってきたのは事実ではあるけれども

 

でも、誰にも頼る事はできなかったし、

 

困った時やどうしようもなく悩んだ時や、悲しいときなど、全て自分で解決してきた。

 

それはこれからもずっと続くものだと思っていたし、私は人並みに幸せになることはできない人なんだと謎の強迫観念にとらわれながら生き続けてきました。

 

それが今まさか覆されるかもしれない状況になりかけ、私は非常に困惑しているのです。

 

きっとあまり深く考えず、自然体なままで突き進めば全てが丸く収まるのかもしれない。

 

自分の気持ちに正直になって、やっと実感した暖かな気持ちを素直に受け止めて笑って生きていけば、悪い事なんてこれ以上起こらないし、それこそ平凡で穏やかな日々が待っている。

 

何度も何度も想像した。

 

今までなら考えられなかった生活を。

 

その時は一人じゃないのです。

 

想像はできるけれども、それが現実に起こった場合を考えるとどうしても思い止まってしまう。

 

自分以外の人と一緒に人生を歩んでいくという責任を負える自信が私にはなかった。

 

結局私は自分のやりたいことを第一に考えてしまう勝手な人間だったんだなってことで納得して今の状況から逃げ出したいだけなのです。

 

 

 

 


モチベーション


目標


ぜーんぶひとつ残らずどっか消えた( ノ・ω・)ノ ⌒ *

私どこにいったんだろう

早く戻っておいでよ

あんなにみなぎっていたパワーはどこへいったのかしら

それとも元々なかったのかもしれないね


今の私はネガティブな気持ちを振り切る事ができない

いっそこのまま墜ちたら楽なのかなとか考えてしまうくらい


結局人を救う事も救われる事もできないんだってようやく知りました


今ならやり直せるのにそうしようとしないなんて馬鹿だよ本当に


「もう遅い」とか「どうせ自分なんて」とか言う人たちをこれからは否定できません

自分もそちらとこちらを行き来してるから




軸がぶれずに貫く信念を持っている人はやっぱり眩しいね






人はそう簡単には変われません。

でも死ぬ気になれば変われる事は事実。

ただ死ぬ気で何かを頑張れる人がそれほどいないだけ。

自分はそれほどいない中のひとりだと思い込んでいたことを認める事が辛い。

ここで認めたらもうお終いだと思うから意地でも認めない。



やっぱりどうにかして這い上がるしかないみたい。


しょぼん

大分ご無沙汰してました。

何かしてても時間は経つし、何もしていなくても同じように時間は経過しているという当たり前のことを、さも今になって気付いたかのように装ってみたりしてる私です。

やりたいことは山ほどあって、叶えたい事もそれなりにたくさんある。

一度に全部考え込むから何も考えたくなくなるんだろうな。



ふと、私の人生の基盤をつくってくれた家族と、あとどれくらいの時間を過ごせるのだろうかと考えたり、

もしかして生まれた瞬間から、下手したら生まれる前から全てが決まっていたのではないだろうかとか考えたり、

人との出会いって大切だなとか素朴な事考えたり、



毎日毎日、自分だけの時間になるとネガティブな事から楽しい事、時には考えたって仕方のない事をたくさん考える。





27歳を目前にした今、


今までは自分以外の人の人生を羨んだりしてきたこともあったけど

今はもう本当に何が起きても私でよかったときっと思えるんだろうね。




対象はないんだけど、とにかくありがとうという気持ち。












私は幼少期からある飲み物が大好きでした。

子どもなのにジュースとか嫌いで全然飲まなかったと母がよく言っている。

私が昔も今も大好きな飲み物とは…


烏龍茶です。笑


烏龍茶(サントリーに限る)が好きすぎて、缶のサントリー烏龍茶にストローさして飲んでる3歳頃の写真があるくらい。。。


道行く人が振り返って「あの子!ちっちゃいのに烏龍茶飲んでる!!」って指差されて笑われたエピソードを母が今でも笑いながら言ってくる。笑


もっと爆笑エピソードとして母がよく話すのが、

私が幼稚園の頃、歯に茶色い部分があって虫歯だと思ってショックで歯医者に連れて行ったら、

「茶渋ですねぇ~~」と言われたことらしい( ´;゚;∀;゚;)


そんなこんなで母関連のお話。

はい、この間の母の日は久々に実家に帰りました。

そしてご飯作りました(*^▽^*)

妹と協力して、イタリアンで揃えてみたよ


全体

トマトとイカのパスタと、アクアパッツァと、ビシソワーズと、サラダ


プリン

プリンも作ってみちゃったよ




料理してるときって本当に楽しいし私目指す道間違えたんじゃないかなって思うけど気付かないようにしてるんだ(´・∀・` )

だって同じくらい歌うことも楽しいから。。。

もどかしいね色々。。





忙しい時に限って色んなことが重なるのはどうしてなんだろう?

すごく疲れてて、でも買い物しなきゃいけないからフラフラ歩いてたら、知ってる人っぽい人を見かけたの。

なんでこんなところで会うんだろう?っていう人物だったから不思議に思ったんだけど、声かける程の仲でもないし、でもなんか怪しかったからさりげなーく見てたらあまり見てはいけない場面を見てしまいましたーーー


夜だったし暗かったし雨降ってたし見間違えかもしれないし人違いって可能性もあるけど

仮に人違いじゃなかったら、えーーーー超びっくりーーーな光景でした。

ちょうど待ち合わせで落ち合うところに私が居合わせてしまったんだけど、まぁ別に浮気とか不倫とかじゃないから(私の知る限り)何も問題ないというね(^_^;)

それよりも尾行に近い行動をとってしまった自分にショックだよね(笑)

自慢じゃないけど私絶対尾行してもバレない自信と、逆に尾行されたらまく自信がある。笑

まぁ気付いたらの話だからそもそも尾行されてるのに気付かなかったら意味ないんだけどね!

ってか、何の話だヽ(゚∀゚)メ