後輩が持っていて貸してくれると言うので
お言葉に甘えてしまいました
といってもまだ2巻までですが
元々興味はあったのですが、ブックOFFで
コミックの立ち読みをして本格的にハマってしまい
読みたい読みたいと騒いでいたから
それに見かねて・・・的な感じだと思いますがねwww
とりあえずバカテスとかは
ちょっとした軽食とか昼ごはんとかで
それに対しての文学少女は
豪華なディナーのフルコースみたいな・・・?
話の中で色と言うか味と言うかがドンドン変わって
とても不思議なんだけど心地よくて・・・・
そんな本だと思いました
しかし遠野先輩可愛すぎる////
小説もサイコーだけど漫画の表情変化とかも良かったなぁ
心葉くんには是非是非お化けとか幽霊とか
出てくる話も書いていただきたいwww
だが意味のわからない数字は乾いたマカロニみたいだって言うけれど
それでは楽譜はどうなるのかな?マンガとかは?
音楽は頑張って音感磨けば楽譜から音が聞こえて来るらしいが
そのあたりが気になるwww是非食べてもらいたい
そして一冊につき一つの本を基にしてできるメインストーリー
まさか太宰治の「人間失格」が出てくるとはね・・・
そして何となく思ったのは・・・
文学少女は神に似ている・・・
何か起きたときにいままで読み解いてきた物の中から
答えを探す、答えを見つける
その導きだす答えの質とベクトルが違うだけで・・・
文学少女は落とし神に似ている・・・(発表時期的には逆か?
そんな事を思いました
これは・・・買うしかないな