『今年、初の人工減少か!』
(少子化歯止めかからず)
全国の市区町村に提出される出生届や死亡届に基づく今年1‐6月の死亡数は568671人、
赤ちゃんの出生数は537637人で、半年間で人口が31034人減ったことが
23日、厚生労働省の人口動態統計(速報)で分かった。
人口動態統計 戸籍法に基づく全国の市区町村への届け出から、
厚生労働省が出生や死亡、婚姻、離婚、死産の動向を把握。
調査月の約2ヶ月後に月単位で公表される「速報」は、
国内外にいる日本人と日本にいる外国人、前年までの届け出の遅れ分を含む。
速報から国内の日本人の届け出分だけを整理したのが「概数」で、月報と年報として公表される。
最終的な「確定数」は翌年9月ごろまとめられる。
<長崎新聞8月24日付けより>
少子化に歯止めがかからないこと、またインフルエンザの流行で拍車がかかってるらしいです。
今年下半期このままいくと、出生数から死亡数を引く「自然増加数」が初めて年ベースでマイナスになるとのこと。
国の予測より2年早く「人口減少時代」へ突入するんだって。
女性が一生に産む子どもの数
(合計特殊出生率っていうらしい。こむずかしいなぁ~)は、2003年に1.3を割り2004も過去最低を更新
今年3月末地点で男性人口が初めて減少に転じ、35道府県で人口減少が判明したって!
国はこのままの状態で年金制度が成り立っていくと本気で考えてるんでしょうか?
どう考えても無茶ですよね~ 1足す1は0にならないのとおなじくらい明白ぢゃないですか!
未来を背負うはずの子どもたちは減る一方…
さらに、少年犯罪はなくなるどころか、増加の一途……
平和大国にっぽん、は一体どこを目指しているんでしょうねぇ~~~(かーなり遠い目)
(少子化歯止めかからず)
全国の市区町村に提出される出生届や死亡届に基づく今年1‐6月の死亡数は568671人、
赤ちゃんの出生数は537637人で、半年間で人口が31034人減ったことが
23日、厚生労働省の人口動態統計(速報)で分かった。
人口動態統計 戸籍法に基づく全国の市区町村への届け出から、
厚生労働省が出生や死亡、婚姻、離婚、死産の動向を把握。
調査月の約2ヶ月後に月単位で公表される「速報」は、
国内外にいる日本人と日本にいる外国人、前年までの届け出の遅れ分を含む。
速報から国内の日本人の届け出分だけを整理したのが「概数」で、月報と年報として公表される。
最終的な「確定数」は翌年9月ごろまとめられる。
<長崎新聞8月24日付けより>
少子化に歯止めがかからないこと、またインフルエンザの流行で拍車がかかってるらしいです。
今年下半期このままいくと、出生数から死亡数を引く「自然増加数」が初めて年ベースでマイナスになるとのこと。
国の予測より2年早く「人口減少時代」へ突入するんだって。
女性が一生に産む子どもの数
(合計特殊出生率っていうらしい。こむずかしいなぁ~)は、2003年に1.3を割り2004も過去最低を更新
今年3月末地点で男性人口が初めて減少に転じ、35道府県で人口減少が判明したって!
国はこのままの状態で年金制度が成り立っていくと本気で考えてるんでしょうか?
どう考えても無茶ですよね~ 1足す1は0にならないのとおなじくらい明白ぢゃないですか!
未来を背負うはずの子どもたちは減る一方…
さらに、少年犯罪はなくなるどころか、増加の一途……
平和大国にっぽん、は一体どこを目指しているんでしょうねぇ~~~(かーなり遠い目)