そんな気分の連休明け
仕事も始まり、通常通り時間も流れる
中国万博がパクリの万博と言われているが
日本も高度成長期、アメリカのパクリで発展
印刷会社としてもパクリは有りなのか無理なのか
それぞれの会社の特性にあった業態
そのまま移管しても、そんなに簡単に旨くは行かないのが事実
会社には、それぞれ良い遺産も負の遺産もある
それらの存在が有効か足かせか考える良い機会となった。
ここ一年間に、非常に言葉の汚い人間と出会いました
しかも会社の同僚、いまは会社にはいませんが
その言葉の汚さたるや、今までで最悪、人を上から目線で
常に馬鹿扱い、性根の悪さと育ちの悪さを痛感致しました。

同業他社に行った今も、変わることは無いでしょうが
業界の経営者を馬鹿扱いするのであれば、そんな業界
とっとと辞めれば良いのに、なぜか業界にこだわる矛盾
理解に苦しみます、どちらにせよ、言葉の汚さは心の汚さ
そうとらえられても仕方のない話、自分自身もはっする
言葉に責任と品格を、おもんじたいと感じました。
決算だから、20日締めに今発注、仕掛かり分、今回請求分に
入れておいて、そんな言葉、昔、印刷会社も利益が出ていたとき
決算前に急にMac買ったり、そんなに高くない製本の設備入れたり
社用車、買い換えたり、なつかしぃ、今でも、しっかり利益を
上げている会社さんは身近にも存在するという、お話。

うらやましいと思うより自身が、そんな立場に慣れるように
お仕事がんばりやす。チョキ