ジョージのハワイへの道のり

ジョージのハワイへの道のり

目指せ、不労所得、月収50万!!!

55歳にハワイへ移住するために

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ジョージのハワイへの道のり

今現在、僕と嫁は毎月5000円ほどの医療保険に加入している。


あまり保険には興味は無かったが、結婚をした後、嫁のほうから
保険に加入したほうがいいと言うことで、とりあえず、加入してみた。


しかし、ケチな僕は掛け捨てがどうしても嫌いで、大同生命の60歳満期の
掛け捨てではない、保険に3年前に、二人で加入した。



最近になって、子供ができたというきっかけで、学資保険を検討し始めた。


名古屋市では中学3年生まで医療費を「市」が保障してくれるということもあり、
郵便局の学資保険では、医療保険を外して加入する人が増えているという。


結果、それはただの積立貯金。


ソニー生命の担当の方にも話を伺ったが、郵便局より金利がいい、積立貯金であった。


自分で積み立てることはできるので、あまり魅力を感じなくなった。



それらのことを嫁に報告すると、やはり僕がもしものことで死んでしまったときのために
生命保険に加入するべきではないのかと言われた。


確かに。


そこで、昨夜、また税理士の紹介の上、大同生命の方に話を伺った。


基本的に、死亡保険は掛け捨てで毎月1500~2000円くらいで、50歳までに死んだら、
1000万が下りるとか、そんな感じ。


でも、そんな簡単に死なないし。。。


やっぱり掛け捨てがもったいなく、ケチな僕は、無駄金が嫌いなわけで。。。


話していくうちに、毎月の保険料は高いが、掛け捨てではない、死亡保険を紹介された!!


毎月約30000円。55歳満額で、返戻金は約700万。解約する前だったら、死亡で、1000万。


これは、いい!!っと思った。


一日考えさせて欲しいと担当者にいい、帰宅してゆっくりと考えてみた。



毎月30000万円の掛け金か。 正直、今はいいが、今後、そのお金を払い続けることが

出来るのであろうか。。。



そんなときに、団信(団体信用生命保険)を思い出した。


僕にもしものことがあり、死んだ場合、嫁に1000万支払われるのがいいのか、【死亡保険】


僕が死んだ場合、毎月10万円くらいの家賃が入る資産が嫁に渡ったほうがいいのか。【団信】



僕は後者を選んだ。


嫁にも話し、1000万円入ったところで、必ず毎月減っていくわけでしょ。
後々、必ず困ることは目に見えている。


しかし、毎月、10万円入ってこれば、残りの「生活に足りない分」を補えば、
一生、生活を続けて行けるでしょ。っと。




現在、35歳、家賃収入はまだ「\0-」です。


しかし、少しずつでも、不労所得が、「8万円」⇒「15万円」⇒「30万円」となっていけば、それは
大黒柱の僕にとって、素晴らしく家族を安心させることが出来る「所得」になります。



3月もまた、有料セミナーに参加してきます!

あせらずに、あまり欲張らずに、しっかりとした物件を取得したいと思います!!!


団信>生命保険 でした!!