名古屋ラボのブログ
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チームZOMVIのアプリへの想い

株式会社ECナビ名古屋ラボ情報局土曜日担当のなおきです。

『世界を変えるようなスゴイアプリを創る』


を本気で実現する為に日々DAU、MDAUを上げる為に何をすべきかを考える毎日を送っております。

■はじめに
本日7月2日京都でSSS(ソーシャル就活サミット)が開催されました。学生達はFacebook経由で集まった
という事もあり非常に情報感度の高い人達ばかりでした。

詳細を知りたい方はTwitterのハッシュタグ

#sss0702

を是非チェックして下さい♪



そして現在名古屋ラボでは7月7日の七夕バトルの為に一人一人が
全力でアプリ開発に取り組んでいます♪

■七夕バトルとは?
七夕バトルとは名古屋ラボメンバーの「アプリ開発局」と「情報局」が2人1組(4チーム)に
なって6月2週目から7月7日までにiPhoneアプリを1本(計4本)開発!!



$名古屋ラボのブログ

みんな必死にPCと向き合っております。




そして七夕プレゼンの後に@usaponから許可を得たアプリがリリースされるという企画です。


その中でも今回は我々チーム「ZOMVI」のアプリについて簡単にですが紹介したいと思います。
(七夕バトル以降に徹底的に紹介させて頂きます。w)

■ZOMVIの正体
我々ZOMVIは開発の出来ない直樹・劉、開発初めて3ヶ月の白木の3名+(補)デザイナーの加藤
の4名で構成されております。

ちなみにチーム名の由来は我がチームのエースの底なしの体力から来ているという噂です。w

そしてコンセプトとして私達が実現したい姿として「不の解消」があります。

世の中を見渡しても「えっ…」とか「大変だなー…」って思う事って世の中沢山
あるんじゃないでしょうか??

そんな課題を私達は「iPhoneアプリ」という手段を用いて解決していきたいです。

■ZOMVIの戦うフィールド
今回我々が世の中に提供するアプリは

「就職活動」

に関連したアプリです。

何故「就職活動」の分野のアプリを考えたかといいますと、それは単純に

自分達がイチバン密に接して直観が働く分野

という理由です。
もちろん諸々の市場を分析して、様々な観点を基に選択した部分もありますが、
要は顧客である就活生達の「気持ち」を理解できるかが大切なんですよね。

「本気で変えたい。」
「アプリを使って笑顔になって欲しい。」

自分達が心の底からそうした気持ちになれるアプリを世の中に送り出す事が私達の仕事です。

■ZOMVIの出すアプリ
まず前提としてですが我々「ZOMVI」は正直技術力が非常に高いという訳では御座いません。


「UIが微妙ちゃう??」

「何か普通…」

「使い方が分からない…」


その一つ一つの貴重な意見が私達を成長させます。
なので是非まずは手に取ってみて下さい。そして体験して下さい。


「無料」



の中に

「思い」



を込めております。その「思い」を一方向ではなく双方向にしていきたいです。

■ちなみに
「アプリ開発」に全く興味はないんだよねー…と感じる方も実は多いのかもしれませんよね。
実は私も昔は…笑

でも宇佐美さんから頂いた一言で考え方が非常に変わりました。


「一つ一つの作業を短期間の
PDCAサイクルで回す事に価値がある」



アプリの新規事業一つを取っても

スケジュール作成、企画書作成、画面遷移・構成、プレスリリース作成、開発、プロモーションetc

ビジネスをする際に必要な観点を網羅しております。

そして「アプリ」は目的を達成する為の手段に過ぎません。その為時代の流れが変わるにつれて提供する
形も変化するでしょう。

大切なのは

その変化のスピード以上のスピードで
自らが行動して道を拓いていく事



その大切さに気付かせてくれた宇佐美さんには本当に感謝しております。

今後のラボに期待して下さい♪

以上です。

ロジカル☆シンキング

どうもアプリ開発局長の寺本です!

ロジカルやらマジカルやら

なにやら不穏なタイトルですけど、

☆つけるだけでアレっぽくなったり

女子力が上がったりしますよね!

あ、ブログの内容は至って真面目です。



昨日本山ヒルズ内で

第三回ハッカソンイベントを行いました!

ハッカソンって?

まあ勉強会って認識でいいです

詳しくはぐぐって下さい


第三回のテーマは

ロジカルシンキング、

論理的思考、

エンジニアには欠かせない思考力、

まあ筋を通せばいいって訳です!(ざっくり

一般的に理系が得意とする思考で

左脳を使った思考ですね

逆に文系が得意とするのは

閃き型の右脳を使った思考


文系がアイデアを出して理系が作るみたいな。古い流れ。


最近ではそんな流れが変わったのか

どちらも備えた文系さんや理系さんをよく見ます

どちらも備えた理系さんなんてアイデア出しから制作まで一人でできちゃうので特に強いと思います


昨日使用したのはこのサイト

http://career.goodfind.jp/logical-test.html

自分の結果はこんな感じでした

◆【診断結果】
あなたの点数 80/100
ランク : AA
ロジカルシンキングの基本がかなりできています。
適切な訓練を積まないとなかなか取れない点数です。
ベースの部分には自信をもって、あとはロジカルシンキングを活かす
ような仕事に就いて実践していくことでさらに磨きがかかるはずです。


意外とできた!!

意外にできてちょっと嬉しかった(照

これで先輩方にバカにされずに済むかな?にやにや
←いやいやまだまだでしょ。w(名古屋ラボ一同より。笑)

無料でできるので皆さんもやってみて

コメントなりはっつけてって下さい

開発局長とロジカル勝負です☆


見事勝った方にはロッテリアのキムチシェーキ奢りますよ!キムチシェーキ!


ではご意見・ご要望があれば

Twitterアカウント: @aTKumaT まで!

チームZOMVIのアプリへの想い

株式会社ECナビ名古屋ラボ情報局土曜日担当のなおきです。

『世界を変えるようなスゴイアプリを創る』


を本気で実現する為に日々DAU、MDAUを上げる為に何をすべきかを考える毎日を送っております。

■はじめに
本日7月2日京都でSSS(ソーシャル就活サミット)が開催されました。学生達はFacebook経由で集まった
という事もあり非常に情報感度の高い人達ばかりでした。

詳細を知りたい方はTwitterのハッシュタグ

#sss0702

を是非チェックして下さい♪



そして現在名古屋ラボでは7月7日の七夕バトルの為に一人一人が
全力でアプリ開発に取り組んでいます♪

■七夕バトルとは?
七夕バトルとは名古屋ラボメンバーの「アプリ開発局」と「情報局」が2人1組(4チーム)に
なって6月2週目から7月7日までにiPhoneアプリを1本(計4本)開発!!



$名古屋ラボのブログ

みんな必死にPCと向き合っております。




そして七夕プレゼンの後に@usaponから許可を得たアプリがリリースされるという企画です。


その中でも今回は我々チーム「ZOMVI」のアプリについて簡単にですが紹介したいと思います。
(七夕バトル以降に徹底的に紹介させて頂きます。w)

■ZOMVIの正体
我々ZOMVIは開発の出来ない直樹・劉、開発初めて3ヶ月の白木の3名+(補)デザイナーの加藤
の4名で構成されております。

ちなみにチーム名の由来は我がチームのエースの底なしの体力から来ているという噂です。w

そしてコンセプトとして私達が実現したい姿として「不の解消」があります。

世の中を見渡しても「えっ…」とか「大変だなー…」って思う事って世の中沢山
あるんじゃないでしょうか??

そんな課題を私達は「iPhoneアプリ」という手段を用いて解決していきたいです。

■ZOMVIの戦うフィールド
今回我々が世の中に提供するアプリは

「就職活動」

に関連したアプリです。

何故「就職活動」の分野のアプリを考えたかといいますと、それは単純に

自分達がイチバン密に接して直観が働く分野

という理由です。
もちろん諸々の市場を分析して、様々な観点を基に選択した部分もありますが、
要は顧客である就活生達の「気持ち」を理解できるかが大切なんですよね。

「本気で変えたい。」
「アプリを使って笑顔になって欲しい。」

自分達が心の底からそうした気持ちになれるアプリを世の中に送り出す事が私達の仕事です。

■ZOMVIの出すアプリ
まず前提としてですが我々「ZOMVI」は正直技術力が非常に高いという訳では御座いません。


「UIが微妙ちゃう??」

「何か普通…」

「使い方が分からない…」


その一つ一つの貴重な意見が私達を成長させます。
なので是非まずは手に取ってみて下さい。そして体験して下さい。


「無料」



の中に

「思い」



を込めております。その「思い」を一方向ではなく双方向にしていきたいです。

■ちなみに
「アプリ開発」に全く興味はないんだよねー…と感じる方も実は多いのかもしれませんよね。
実は私も昔は…笑

でも宇佐美さんから頂いた一言で考え方が非常に変わりました。


「一つ一つの作業を短期間の
PDCAサイクルで回す事に価値がある」



アプリの新規事業一つを取っても

スケジュール作成、企画書作成、画面遷移・構成、プレスリリース作成、開発、プロモーションetc

ビジネスをする際に必要な観点を網羅しております。

そして「アプリ」は目的を達成する為の手段に過ぎません。その為時代の流れが変わるにつれて提供する
形も変化するでしょう。

大切なのは

その変化のスピード以上のスピードで
自らが行動して道を拓いていく事



その大切さに気付かせてくれた宇佐美さんには本当に感謝しております。

今後のラボに期待して下さい♪

以上です。