「ココロを支援するセラピスト」

「ココロを支援するセラピスト」

日々の中で体験した不思議なことや、世の中の疑問に思う事など、ココロを支援することなど、気づいたことをお伝えいたしますね・・・。

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あっという間に6月になりました。


ブログの更新も滞っていました。


脳味噌が固まってしまっていました。


...五月病?


先日、中学生の時から付き合いのある友人と半年ぶりに飲みました。


同じ高校に進み、アルバイトを一緒にしたり、当時は人から非難されるような悪いことも一緒にした友人です。


お互いのこころも知れている仲です。


10代からの付き合いで、お互いの良い面、悪い面を知っています。


現在はタクシー業界に所属しています。


お酒が進み話が進むと、「世の中、利権だらけだよ!」


・・・そんな話から。


タクシー業界の話を聞くことがありました。


新聞やニュースで聞くこともあると思いますが、不特定多数の人と接する営業職ではないかと思います。


その不特定の人の中には、「大物政治家」「芸能人」「893(裏社会人)」など、TVやニュースで話題になった人が乗車することあるそうです。


もちろん守秘義務があるので個人を特定することはできないのですが、50代から60代の大物代議士や大物芸能人が20代の若い女性とタクシーに同乗するそうです。


そして、温泉マーク付きの高級宿泊施設の前で下車するとっていました。


...新人女優の枕営業って、知っていますか?


大物芸能人と夜を共にすることで、出世することができるそうです。


これも双方の利害関係が合っていれば問題にならないのかもしれませんが、時々情報が洩れて大騒ぎになることがありますよね。


今、TVをつけると、舛添都知事叩きがどのチャンネルでも放送されています。


友人もそのことについて、「朝のTVは同じ番組内容ばかり流している」と言っていました。


どのチャンネルを回して見ても同じ内容。


これに疑問を感じる人、全く疑問を感じない人がいます。


テレビの情報しかない時は一方通行の情報だけしか知ることができません。


昔と現在の情報を比較すれば、昔はラジオやTVなどの一方通行の情報でしたが、今のネット社会では、一般庶民でも簡単に世界の情報に触れることができます。


そんな友人との会話からですが・・・。


“別の視点”から見てみると、TVは人の心理操作をする洗脳媒体といえるのではないかと思います。


おそらく、TVしか見ていない人と、ネットを情報源とする人とでは、現状の認識について大きなギャップがあるのではないかと思ってしまいます。


この“別の視点”から見ることができると人生が変わります。


これを見ているあなたもこんなことを聞いたことがあるかもしれません。


こんな質問をします。


「目の前にコップがあります」


「そのコップには半分の水が入っています」


「その水を見てあなたはどう思いますか?」


「水が半分しかない」


「水が半分もある」


・・・この答えには、正解とか不正解はありません。

もし、あなたが今さっきまで、体を動かすようなことをしていれば、のどが渇いていて、目の前のコップの水を見たら・・・。


「何だ半分しかない!」


反対に、食事も満喫できていて、咽の渇きもなく、水を飲みたいと思うことさえ思わなかったら。


目の前の水にさえ気づかないのではないかと思います。


このブログでも何度かお伝えしていますが、心とはコロコロ変わるから心といわれています。


その時の、自分の置かれている環境や立場やなどによって気持ちが変わるからです。


ただ、大切なことは・・・。


コップに入っている半分の水を見て、どのように意味解釈をするかということです。


意味解釈をしているのは、他人ではなく、自分です。


どのように意味を解釈するのかという選択肢は、他人ではなく、自分自身です。


・・・人はこれになかなか気づくことができない。


私自身も、気づくまでに、だいぶ時間がかかってしまいました。


このご縁に、何か気付きがあればうれしいです。


ありがとうございました。ニコニコ

















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この5月は五月病ということもいわれて気持ちの変化が著しくなりやすくなる季節です。


気候の変化が著しく、寒くなった、熱くなったりするからです。


朝、天気がいいからと半袖で出かけると、昼過ぎから曇ってきて気温も下がり、肌寒さを感じることがあります。


そんなときは気持ちもすっきりしませんよね。


それは自律神経の働きからくるものです。


以前にもお伝えしましたが、改めてお伝えいたします。


この季節の変わり目は環境の温度変化に左右され自律神経が乱れ、体調と感情面に著しく影響が表れます。


うつ病とよく似ている自律神経失調症があります。


なんとなく気分がすぐれない。しょぼん


不安を感じる、そんな時、「自律神経失調症だよ」と人から気安くいわれることがあります。


その自律神経失調症についてです。


自律神経とは戦う神経といわれる「交感神経」(恐怖、驚き、怒り、緊張を感じる時)と、癒しの神経といわれる「副交感神経」(心身共にリラックスしているとき)のことを指します。


自律神経は脳と深くかかわっています。


自律神経の中枢は脊髄にあって自分の意思に関係なく働いています。


この自律神経をコントロールしているのが脳の中にある視床下部という部分です。


脳は大脳、脳幹、小脳の3つに分類されています。


知覚、思考、判断、理性をつかさどる大脳の外側の部分を大脳皮質(人間脳)といい、食欲、性欲、睡眠欲、など感情を生み出す内側の部分を大脳辺縁系(動物脳)といい、その内側に自律神経を制御するホルモン分泌中枢の視床下部があります。


この大脳皮質と大脳辺縁系から二重に支配されているため、大脳辺縁系から怒りの感情が起きた時、大脳皮質が怒ってはならないと判断すると視床下部が混乱を起こして自律神経のバランスを崩します。


生活が不規則になったりして昼夜が逆転すると自律神経のバランスを崩します。昼は交感神経が優位になり、夜は副交感神経が優位となります。


自律神経は外部環境の変化に自動制御して体を守っていますが天候の変化や季節の変動などにより心と体に影響を及ぼします。


自律神経失調症とうつ病との違いについて、自律神経失調症は抑うつ症状、意欲低下の精神的症状は少なく身体面に現れます。


うつ病は精神症状が主で、それに伴う自律神経症状が現れますが実際には自律神経失調症とうつ病を見分けるのは専門家でも難しいそうです。


自律神経失調症の病は「不眠症」「パニックディスオーダー」(パニック障害)などがあります。


循環器系では「心臓神経症」「不整脈」「起立失調症候群・起立性調節障害」(めまい・立ちくらみ)


消化器系では「過敏性腸症群」(下痢・便秘)「神経性嘔吐症」(嘔吐・吐き気)「胆道ジスキネジー」(胆管・胆のうの痙攣)「反復性さいせん痛」(腸管のけいれん)


呼吸器系では「過呼吸症候群」(酸欠状態のように呼吸が荒くなる)「気管支ぜんそく」


神経系では「筋緊張性頭痛」(頭痛・頭重・肩こり)「片頭痛」


口腔系では「口腔異常感症」(口喝・味覚異常)「舌痛症」(舌がピリピリする)「顎関節症」(あごの関節痛)耳鼻咽喉科系では「めまい」「咽頭神経症」(喉に何か引っかかっている感じ)


「乗り物酔い」泌尿器・生殖器関係では「神経性頻尿」「夜尿症」「心因性障害」「更年期障害」皮膚では「発汗異常」「じんましん」などがあります。


原因の多くは心因性のストレス(環境変化・人間関係・リストラ・倒産・受験など)が原因とされています。】(専門医がやさしく教える自律神経失調症2 小川志郎著より)


このように自立神経の影響によるものと思われるものが多くあります。


前述にあるように自立神経系病と精神系病とはっきり区別することは難しいと思います。


統計的な話ではなく、感覚的な話になってしまいますが、月曜日の朝は人身事故で都内に向かう通勤電車の時間が乱れることが多いような気がします。叫び


「月曜日」って仕事の始まりということもあってココロも揺れやすくなるのではないかと思います。


そんな気持ちの揺れを整える方法があります。ニコニコ

胃や腸、心臓などの臓器の働きを自分の意識ではコントロールすることはできませんが感情の高まりや怒りを鎮める方法として知られているものに呼吸法というものがあります。


息を吸う方は交感神経で、そして息を吐くほうが副交感神経です。


前述したように交感神経は「戦う神経」、一方の副交感神経は「癒しの神経」です。目


副交感神経を優位にすることで、感情を整えることができることが知られています。


人のよっては多少違いもありますが呼吸を整えることで自律神経の影響を受けている血圧もコントロールすることができます。


健康診断で血圧測定をした時、測定結果が高めに出たときに「深呼吸して」といわれて深呼吸をした後測定すると20ポイント位測定値が下がることがありませんか。


ヨガでも呼吸に注目されています。感情が高ぶっておさまりがつかない時など呼吸に意識をすることで気持ちを安定させることができます。


その方法は自然の森林浴などがベストですが、なかなかそうもいかないので・・・。


窓を開けた時の新鮮な空気を自然のエネルギーを吸収する気持ちでゆっくりと吸えるところまで吸います。


3~4秒呼吸を止めて今度はゆっくりと不安やイライラの気持ちを息と共に吐き出せるだけ吐き出します。


息を吐くときは、息を吸うときの倍の長さで息を吐くようにしてください。


吸うとき3~5秒だったら、吐く時6~10秒くらいです。


これを4~5回繰り返しているとだんだんと気持ちが落ち着いてきます。


吸う息の倍くらいのスピードでゆっくりと吐くことがコツです。


吸う息は交感神経です。


吐く息は副交感神経です。


副交感神経を活性化することで気持ちも安定します。


ぜひお試しを・・・。

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あっという間にゴールデンウイークも終わってしまいました。


この時期は五月病などといわれる気分の揺れが激しくなる季節です。


5月というと職場の異動などがあります。


新人社員が新しい環境に適応できないことに起因する精神的な病が現われるのもこの時期です。


職場の人間関係は必要以上にエネルギーを消耗します。


悩みの多くは人間関係に起因するものが多いと思います。


改めてミスコミュニケーションについてお伝えしたいと思います。


自分自身も初めて社会に出てから人と関わるようになって、悩んだ経験があります。


人と関わった経験が少ない若い人ほど、どのよう他人と接してよいのかわからないのではないかと思います。


この人のためにといった一言で相手から、「あんたはそういう人間だったのか!最低!」などといわれた経験がある方もいるのではないかと思います。


自分の意図したことと正反対の答えが返ってきたという経験はありませんか?


自分の周りでもこんな出来事がありました。


飲み会ときのことです。


上司が「今日は忘年会だ!無礼講だからなにを言ってもいいぞ!」


そんな言葉から飲み会も1時間2時間とお酒が進みました。


お酒の勢いもあって、上司に向かって日ごろの不満を上司にぶつけた入社一年目の社員がいいました。


部下「課長!私は、○○は本当は△△にした方が絶対に良かったと思います!」


部下「だってライバルの●●社より□□面で絶対に優位です!」


部下「あの時、課長が※Жα☆といってくれれば今のわが社の○○はもっと売り上げが上がったと思います!」


部下「今日は無礼講ということなので、いわせてもらいますが!課長のやり方は強引すぎます!」


部下「みんなもそう思っています!」


課長「○○くん!そんなことを思っていたのか!」


部下「この際だから、いわせてもらいますが、××の商談の時も△△だったじゃないですか!」


課長「何をいってる!ふざけるな!」


・・・。


そんなミスコミュニケーションは日常的によくあることだと思います。


上司は、楽しんで欲しいという意味で「無礼講」といったのかもしれません。


それを部下は上司の「上無礼講」だからという言葉に乗って、上司に何をいってもいいと解釈しました。


社会経験の少ない若い社員ほど上司のいう言葉を鵜呑みにしてしまいます。


上司の立場からすれば、飲んだ席で部下の本音を探ろうとした意図が見えます。


部下の真意を読むことも上司には必要ですが、普段から風通しのよい職場であれば、良いコミュニケーションができたのではないかと思います。


お酒が入ると理性のリミッターが緩みやすいなっているので、言葉には注意する必要があります。


関係性をよくするためには、相手を「認める」「褒める」「感謝」を意識することで相手からの反応が変わってくると思います。


お試しを~。










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ゴールデンウイークになったとたん、奥歯に詰めてあったものが取れてしまいました。


行きつけの歯科医院に行くと珍しい場面に遭遇しました。


治療椅子は横3列になっています。


どこの歯科医院にもある背もたれが倒れて仰向けに寝るタイプのものです。


先に60代から70代くらいの2人の患者さんが横になっていました。


歯科助手の方に奥の治療椅子に案内されると。


先生は電話をしていて席をはずしていました。


「ズズズー」という息を吐く音が聞こえてきました。


その音の方を見てみると、なんと2人の患者さんが眠ってしまっていました。


手前の患者さんは爆睡状態でした。


その後、先生に起こされて治療をしていました。


今まで何回も歯科に通院していましたが、こんな光景に遭遇したのは初めてでした。


なんだかのどかだなぁ~と思ってしまいました。


歯医者さんでもウトウトと眠ってしまえる安心感。


そんな何気ない日常を過ごしていられる日本って国はすごいなぁ~って思ってしまいます。


その一方で・・・。


外国では戦争や紛争に巻き込まれて全く関係のない弱者が多くの難民となっています。


紛争や戦争で一番犠牲になっている人は紛争や戦争を企てた人達とは全く関係のない平和に暮らしていた人達です。


次の動画を見ていただきたいと思います。


『これまで最も多くの難民を生んだ戦争・紛争は?』(0:48)




『ダルフール紛争:難民の声』(6:06)




同じ時間を共有している地球上の別の場所では、息つく暇もなく、命が危険に晒されている国があります。

何年も一緒に暮らしていた家族が一瞬で命を絶ってしまう。


3.11の地震の時のことを思い出してしまいます。


そして今、熊本で続いている地震も同じ気持ちを思いこされてしまいます。


今さっきまで、普段通りの話をしていた、家族や友人が一瞬でいなくなってしまう・・・。


そんな経験をされた方もいると思います。


私自身も、さっきまで話をしていた母親が翌日に、行方不明になって一カ月後に遺体で発見されたという経験があります。


その時思ったのは・・・。


“ココロの準備”ができていなかった時、予想もしていなかったことが起こってしまったということです。

振り返ってみれば、「あの時ちゃんと話をしておけばよかった」そんな思いに駆られてしまいます。


自分自身も40代の時に生死を彷徨う重症急性すい炎で3ヵ月入院した経験があります。


その時に気づいたことは・・・。


「自分は生かされている!」


何気ない毎日を平和にすごしていられるのも先人の方々によって築かれたものです。


人はケガをしたり、病気になってみて何気ない日常の暮らしが大切なことに気づかされます。


誤解を招くといけませんが毎日をボっーと過ごせばよいという意味ではありません・・・。


人は一人では生きていけません。


自戒のいもを込めて言えば、だからこそ「生かされていること」を忘れてはいけないと思います。


そんなココロに刺さる曲がありました。


「あいうた」(上間綾乃)





何気ない日常生活、ありふれた毎日、同じことの繰り返し。


そんな当たり前の生活ができていることに感謝することだと思いました。


ありがとうございました。ニコニコ















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熊本では、余震が続いているようです。


3.11の時のことを思い出してしまいました。


被災をされている方は、本当に大変な思いをされていると思います。


そんな話題から、友人との何気ない雑談からです。


「・・・熊本で震度4とか5とかの地震が何度も起きているみたい」


「3.11の時は、関東も震度5とか言っていたけど、そのあとの余震はあるもののそれほど大きな揺れは感じなかったよね~」


「それが熊本では、震度4~5の頻繁に起こっているって」


「あの震度5クラスの地震が何度も来たら、いても立ってもいられないよなぁ~」


今、熊本で実際に起きている地震は、この震度4~5クラスの地震が10回以上起きています。


気象庁報告では。


14日21時26分の地震以降。


22日10時00分現在、震度1以上を観測する地震が791回。


内訳。


震度7:2回、震度6強:2回、震度6弱:3回、震度5強:3回、震度5弱:7回、震度4:75回、震度3:189回、震度2:344回、震度1:166回。


震度1~3だけでも699回も起きていました。


こんなに頻繁に地震が起こったら誰でもパニックになります。


地に足が付いていない状態では、人は正しい判断ができなくなってしまいますよね。


更に、もし、身近な人が震災に巻き込まれて亡くなられていたら・・・。


自分が、どんな言葉を選んでみても、当事者の方には伝わらないのではないかと思います。


3.11の時も多くの方が亡くなりました。


今、さっきまで話をしていた人が、突然いなくなってっしまう・・・。


そんな時に思うのは・・・。


「○○さんとさっきまで△△のことで、言い争っていたの・・・」


「ちょっと言い過ぎたかなぁ~。あとで謝ろうと思っていたのに・・・」


「・・・○○さんは津波に巻き込まれたみたいで行方不明だって」と友人から教えてもらう。


「えぇ!うっそ~!」


そんな経験が私にもあります。


今から数年前のことですが、12月の寒い日に、80歳過ぎの自分の母親が突然いなくなりました。


それも軽装で・・・。


20時を過ぎても戻ってこないので、警察に連絡しました。


翌日、警察から写真を写したポスター500枚の作成要請がありました。


その当時、PCとプリンターの処理能力も低くて500枚印刷するのに1日以上もかかってしまいました。


翌日からは捜索犬も出動。


警察からはいろいろな情報が寄せられていて、△△の場所でそれらしき人を見たといわれて行っても、わかりませんでした。


1日、2日、3日と日が経つにつれ、だんだんと焦りが増してきます。


どこにいるんだ?


3日目を過ぎたころから、頭の中で、「もう死んでいる」という言葉が浮かんできました。


・・・あぁ~涙が止まらない。


当時、自分自身もセラピスト、カウンセラーとして感情をコントロールする方法を学んでいました。


ところが、学んだことをいろいろと試してみてもなかなか感情を抑えることができませんでした。


感情をコントロールする方法はいくつもありますが、最初にしたのは意識を別に向けるという方法です。


とにかく、ジムに行ってランニングマシンでひたすら走りました。


走り続けているときはいいのですが、休むとまた、母親のことが脳裏に浮かんできてしまいます。


実際に自分のこととなるとなかなか感情を抑えることができません。


男性と女性の場合は異なると思いますが、現実的には、男性の方が女々しいのではないかと思います。


TVなどで著名な方が「感情はコントロールできる」と言っていますけれど・・・。


私は自分の体験から厳密にいえば、感情をコントロールすることはできないと思います。


ただ、自分の中から湧き出てくる感情に向き合うことで、人生を前向きに進めることができます。


もし、日常生活で、辛いことや、我慢できないことにあった時に気持ちを整理する方法をお伝えしますね。


最初に紙とペンを準備してください。


1.嫌な出来事を思いつくまま箇条書きでいくつか書いてみます。


例:上司に「××のやり方ではだめだ!、だからオマエハだめなんだ!」


・・・あの上司の言い方はなんだ!むかつくなぁ~!


2..事実と感情を分けてみる。


事実 ⇒××のやり方。


感情 ⇒あの上司の言い方はなんだ!むかつくなぁ~!


3.この事実と感情を紙に書くことで、自分自身を冷静に見ることができるようになります。


紙に書くことで自分自身を客観的に見ることができます。


今日もありがとうございました。ニコニコ






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