突然の製作熱に火が付き
娘がどんどん、どんどこお人形のお洋服を作り始めたので、私、舞い上がるように喜んでおりました![]()
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お人形のお洋服って、買うとなると私の着てるボロ服より、はるかに高い![]()
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ちょっと調子にのって、アレもコレもと買っていると、あっと言う間に万超え![]()
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だから
喜んでいたのです![]()
ワーイ
ワーイ![]()
増えるっ
増えるっ
お金も出さずに
手間もかけずにぃー
お洋服が増えるっゾ
フエルトだけどー増えるっぞ![]()
アハ
アハハハ
こんなうまいはなしが~あるなんてっ
突然の娘の気まぐれに感謝![]()
シェイシェイ![]()
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すると突然、
「アレはもう終わりました
」
「ええ
なぜに
フエルトまだまだ残ってるんではぁ
」
「だってもう本を返したし
」
「図書館で借りてたんだっけ![]()
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」
突然の『終息宣言』に![]()
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「そうそう
あの作ってくれたマントに刺繍したらもっとかわいくなると思うのネー![]()
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」
新たなる製作が無理なら、なんとかすでに作った作品をランクアップさせ、さらにかわいいモノにさせようという食い下がりにも、あっけなく…
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今度はまたゲーム熱再来か![]()
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このリカちゃん娘が幼い頃遊んでいた子![]()
しかし…このバブーシュカ
(帽子みたいなかぶりもの)と小鳥のバッグがかわいい![]()
仕方がないから…いよいよ、始めるかぁ
『五十の手習い』

