ワークショップでの先生からのコメントは、必要最小限って感じでした。
で、まずはバッハ。
舞曲であるということで、動画でいろいろ調べてみました。で、思った事は、「ステップ」。
先生からの最小限のコメントを、更に要約して書くと、
「もっと速く」
「もっと元気に」
「もっとデタッチに」
速く、、、、、というのは、日々の技術練習と、その難しい部分を弾く為に、その直前のパートの音符の長さを保つ弾き方をマスターする事。
もっと元気に、、、、、、って言われたって、これって本人が元気に弾いたつもりでも曲に表れてなければマズイじゃん、、、、ってことで、結局は、この曲の追求をもっともっと深くする事だと思いました。だって、本人が元気かそうじゃないかにかかってくるって、バカみたい。天気が悪かったから、とか、気分が乗らなかった、とか、巨匠じゃあるまいし。 そんなことより、曲のスピリッツを掴み、細かい表現を追求し練習し、どんな環境でも曲に生命を与えるっていうそういうことに燃えるっていう本能みたいのが大切なんじゃないですかね? 難しい事だとは思いますがね。 まあ、若いんだし、いいんじゃないの?そういう姿勢って。ガンガン行こうぜ!
もっとデタッチに、、、、、、、って、これでしょ。元気に弾く根幹は。 動画をいろいろ見ましたが、ステップが重要みたいですね。このステップを表現するのがデタッチじゃないの?って今のところ素人なりに考えてます。そして、ビート。 下の子はちょっと鈍いところがあるのです。指摘すればすぐ直るのですが、うーん。
1、2、1、2、、、、の、2から1に移る箇所が肝だと思いました。これ、1が2に従属しがちなんですが、それじゃダメ!!! 2の後の1は、「1」としてデタッチに弾かないと表現しないと、ダメなんです。他の箇所もそうです。今後、これについては頑張りたいと思います。
で、今日、そういう事を中心に練習しました。
で、まずはバッハ。
舞曲であるということで、動画でいろいろ調べてみました。で、思った事は、「ステップ」。
先生からの最小限のコメントを、更に要約して書くと、
「もっと速く」
「もっと元気に」
「もっとデタッチに」
速く、、、、、というのは、日々の技術練習と、その難しい部分を弾く為に、その直前のパートの音符の長さを保つ弾き方をマスターする事。
もっと元気に、、、、、、って言われたって、これって本人が元気に弾いたつもりでも曲に表れてなければマズイじゃん、、、、ってことで、結局は、この曲の追求をもっともっと深くする事だと思いました。だって、本人が元気かそうじゃないかにかかってくるって、バカみたい。天気が悪かったから、とか、気分が乗らなかった、とか、巨匠じゃあるまいし。 そんなことより、曲のスピリッツを掴み、細かい表現を追求し練習し、どんな環境でも曲に生命を与えるっていうそういうことに燃えるっていう本能みたいのが大切なんじゃないですかね? 難しい事だとは思いますがね。 まあ、若いんだし、いいんじゃないの?そういう姿勢って。ガンガン行こうぜ!
もっとデタッチに、、、、、、、って、これでしょ。元気に弾く根幹は。 動画をいろいろ見ましたが、ステップが重要みたいですね。このステップを表現するのがデタッチじゃないの?って今のところ素人なりに考えてます。そして、ビート。 下の子はちょっと鈍いところがあるのです。指摘すればすぐ直るのですが、うーん。
1、2、1、2、、、、の、2から1に移る箇所が肝だと思いました。これ、1が2に従属しがちなんですが、それじゃダメ!!! 2の後の1は、「1」としてデタッチに弾かないと表現しないと、ダメなんです。他の箇所もそうです。今後、これについては頑張りたいと思います。
で、今日、そういう事を中心に練習しました。