ユニバーシティ・オブ・シカゴって、暇なの?と思ってしまった。

そこの大学に行った友達がふたりも、はるばる上の子のところに、ちょっと前、遊びにきたそうですよ。

ひとりは小学校1年の頃からの友達で、もうひとりは高校時代最後まで一緒に頑張ったピアノコンペ仲間。ふたりともとても良い友人。

「え?もう遊びにきたの?」って感じ。大学、忙しくないのかな?夏休みもぎりぎりまでこっちにいたし、なんか不思議なんですよね。

真性シャイの上の子はテニスやってたお陰で、友達作りの出だしが良いみたい。よかったね。お父さんに感謝だね。

イギリス英語を喋る日本人の子とテニスを通じて知り合いになれたそうですよ。面白いね。

上の子はイギリス英語の真似が得意で、冗談でよくやってました。あれ、偉そうで、すかした感じがして、めちゃ面白い。いつもお腹抱えて笑ってました。高校の頃、朝の全校アナウンスを担当の生徒がするそうなんですが、ある時期、イギリス英語の生徒さんがやっていたそうで、上の子はそれがお気に入りだったらしく、家で私をからかう時に、その英語で高飛車に『ティー&スコーン』ネタで喋る訳です。ホント、腹立つけどウケる~~~
当然日本語で言い返す私。 イギリス英語vs日本語で、徹底的に下らない会話が噛み合って長々と成立してるという。。。。 アホな親子です。

追記:ユニバーシティ・オブ・シカゴは、来週から始まるのだそうですわ。いろいろですねぇ。